TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオなぜ外部メンターが必要なのか? #145513:27 2025年6月2日 590再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次外部メンターの必要性とは?理想のメンターとの関係構築外部メンター獲得のための戦略メンター選びの注意点とは?効果的なメンター活用術AI文字起こし(β版) # チャプター 1 はい、今日は冒頭で告知をさせていただければと思ってまして、6月17日、来週の火曜日、6月17日にですね、ウェビナーに登壇させていただくことが決まりました。 トップセールスが身につけている顧客の心をつかむ営業術、競争型営業のリアルな作り方というタイトルで、エールさんというですね、営業支援会社のセレブリックさんがやっているメディアがあるんですけれども、営業のメディアですね、エールという。 そのエールというセレブリックさんがやっている営業のメディアがプロデュースというか主催でやっていくイベントになっております。 一緒に登壇していく方はですね、ナレッジワーク専門役員の桐原さんになっておりまして、桐さんはもう本当に僕のメンターなんですよね。 もう出会ったの、初めて出会ったのはいつだろう、もう5、6年前ぐらいかもしれないですね。 お会いさせてもらって、そこからずっと何かあったら連絡をして、悩み相談に乗ってもらったりとか、いろいろアドバイスもらったりとかする関係でして、今はナレッジワークさんで専門役員をやられているというところでございます。 なので、もう本当に普段相談しているメンターの桐さんを呼んでですね、僕が競争営業という連載をしていて、スライドを作っているので、自分がこのスライドをいつも通りですね、飲み屋とかでやっているような感じで、 僕がこう思うんですよっていうのをちょっとプレゼンさせてもらって、桐さんにフィードバックをもらうっていうのをライブで公開していこうかなっていうふうに思っております。 競争営業、こんな感じで競争型の営業ってやっていくのいいですよねっていう話を皆さんに向けてしながら、フィードバックをその場で桐さんにもらうという面白いイベントになってますので、 このチャプターにリンク貼っておきますので、アドレス登録だけで参加できますので、ぜひぜひ遊びに来ていただければ嬉しいなと思ってますし、ぜひぜひSNSなんかで拡散もしていただければ楽しみっていうふうに拡散もしていただければ嬉しいなというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 改めましてこんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社スタートパスの私、Jが営業を楽しんで勉強して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスのテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1455回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつも本当にありがとうございます。今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 6月2日月曜日、みなさまいかがお過ごしでしょうか。僕も同日6月2日月曜日の6時4分に収録させていただいております。天気はですね、 曇りかなというところでございます。天気予報のアプリ開いていくと、 さて天気はですね、 天気予報アプリ的には、東京はですね、 曇り時々晴れ、最高気温25度、気のプラスマイナス0、最低気温15度、気のプラスマイナス0という感じです。 日中晴れてくるというところでございます。天気予報アプリじゃなくて、全国の天気見ていくと、上から札幌、九州の晴れのち曇り、 仙台晴れ時々曇り、新潟晴れ時々曇り、金沢曇り時々晴れ、 東京曇り時々晴れ、名古屋大阪晴れのち曇り、広島福岡曇りのち雨、 高知曇りのち雨、鹿児島雨、那覇雨のち曇りという天気になっております。 西日本は雨が降っているので、 天気予報をチェックしていただいて気をつけていただければなというふうに思っております。 はい、今日のテーマは外部メンターの持ち方というテーマでお話しさせていただきます。 # チャプター 2 はい、今日のテーマは外部メンターの持ち方というテーマでお話しさせていただければと思います。 前のチャプターでお話しさせていただいた通りですね、ウェビナーを6月17日やるんですけれども、 出ていただく方がキリさんっていうね、僕のメンターなんですけれども、 メンター、もちろんすごい良いよ、大事だよっていう話が今日できればなっていうふうに思っております。 まず外部メンター、メンターってなんだっていう話なんですけど、 メンターとはですね、今チャットGPTに聞いてみるとですね、AIによる回答はですね、 メンターはビジネスの現場で新入社員や若手社員の成長をサポートする先輩社員や上司を指す言葉です。 指導者や助言者として業務やキャリアの悩みを相談したり、具体的な指導をしたり、精神的なサポートをすることで個人の成長を促しますというふうに書かれております。 一般的にはメンター制度とかってあったりするかなと思っていて、 その社内の中で若手を成長させるためにメンター制度を取っていて、この人がメンターねっていう感じですよね。 シンプルな意味としてはメンターっていうのは指導者、助言者っていう感じで、それを外部に持とうよっていうのがテーマだったりします。 外部メンターって感じですね。 外部メンターっていうのは僕何人もいるんですけれども、その中の一人が明らかに確実にキリさんだったりするんですが、 なので僕がメンターと普段どういうふうに接してるかみたいな空気感も6月17のイベント、セミナーでは、 オンラインセミナーなんですけど、分かると思うので、そういったところも楽しんでいただければ嬉しいなというふうに思ってます。 この人がJさんのメンターなんだみたいなね。 キリさんもうすでに有名人だったりすると思うんですけれども、 メンターを外部に持つっていうのはすごく大事っていうのはよく言わせていただいてるんですけれども、 自分の活動とか考えを定期的に報告できるような外部の人を持つっていうのは非常に大事で、 最近こんなことを考えてるんですよっていう相談をしたりとか、悩みも含めて話してフィードバックもらえる。 なんで大事かっていうと、外に持つっていうのは非常に大事で、 中のメンター制度とか中の上司とか先輩とかってやっぱりどうしてもその中での出来事になってしまうので、 利害関係があったりとか、いろんな情報共有がされてる中でもらう。 そのアドバイスもそのアドバイスでよかったりもするんですけど、 一方で外部の人から意見がもらえるっていうのはどういうことかというとフラットなんですよね。 すごい客観的に見てくれたりするので、フラットな意見がもらえて、 その定期報告することで自分の考えをアウトプットすることもできるので、 ものすごいいいんじゃないかなっていうふうに思ってます。 なるべく複数いれば嬉しいなっていうふうな感じでして、 それだけ多様な角度からフィードバックもらえるので、 この人、この人、この人みたいなメンターを作っていって、 いろんな人にアドバイスだったり客観的でフラットな意見をもらうことで、 自分が形成されていく、成長につながるっていうのがあるので、 とてもいいなと。マイナスな時、ネガティブな時は励ましてもらえるし、 自分が考えていることがもうちょっと深掘りしたいんだよなっていうときは アドバイスをもらえたりするので。 あと、そういうメンターの人がいると定期的に自分の進捗を報告しなきゃいけないので、 報告しようと言われてるわけじゃないです。 こっちは勝手に急いでいるだけなんですけど、 このメンターには毎回、毎年とか半年とかでもいいんですけど、 3ヶ月とかでもいいんですけど、自分の進捗を報告しようっていうふうに決めると緊張感出ますね。 下手なことはできないんで。 下手なことを報告するとですね、全然進んでないじゃんとか、 何やってんのみたいな感じにはなっちゃうので、 別に言われてないんですよ。毎日、毎回報告しようとは。 でも自分から報告しますっていう人を作って、 それを何人か作ることでかなり緊張感は出ますよね。 その人たちにすごいリスペクトしてる人たちなんで、 その人たちの時間をもらって報告する以上、 自分も前回の報告より解像度を上げたいとか、進んでる状況を伝えたいし、 それが自分のリズムになっていくっていうのがあるので、 僕の場合だったら5人、6人ぐらい、もっといるんですけど、 それぞれ定期的に連絡しようっていうのを決めていて、 ただ別に3ヶ月に1回クォーターの始まりとかそんなことはやってないですよ。 なんとなく毎回毎回報告したくて、 今こういうことに取り組んでいて、こういうことで悩んでいるっていうのを話すことによって、 その人たちからのアドバイスをもらう。 恩返しとしてちゃんと成長する。 そのアドバイスを生かしてちゃんと成長してまた報告するっていうのを外部に持つと、 すごい刺激になっていいんじゃないかなって思います。 # チャプター 3 というところで外部に、外にメンターを持つ重要性っていうのは、内部だけだとどうしても固定化してしまうので、外に持とうと。 定期的にそういったリスペクトできる方に報告することで緊張感を持てるので、そういったところもいいところだっていう話をさせていただきました。 じゃあ実際どういうふうに外部のメンターを持つかっていうところなんですけど、まず心構えとしては、正解を求めないというか、 このメンターが正解をくれるとか思うと、そういうのは多分良くないと思うんですよね。 正解なんてないし、誰が正解を知ってるわけでもないし、ましてや外の人から正解をもらおうなんていう、おこがましいというか、あれなので、 本当に正解を求めるっていうよりはアドバイスくださいっていう感じがいいんじゃないかなっていうところと、 あとは固定化しないっていう感じですよね。その人だけでやるっていうと、またそれって内部と同じようなことが起きるので、 何人かそうやって相談できる人を持って複数の視点、時期とかテーマとかも全然別に固定しなくていいので、 なんとなくこの人には最近報告できてないからしようとかでも大丈夫かなって思ってます。 じゃあどうやってそういう外部のメンターを持てるように作れるかっていうとですね、 これでも本当に自ら発信することが最初ステップかなと思っていて、自ら発信することでまず人と会う機会を増やす。 で、それがSNSとかが最近、最近っていう話あるかもしれないですけど、使えるので、僕なんかは旧Twitterとかノートとかを発信することで、 そこからちょっとずついろんな出会いがあって、情報交換しましょうみたいな感じでオンラインで話したりとか、 ご飯を食べに行くときに何人か新しい人が入ってきたりとかしながら紡いでいった関係地だったりするので、 ただ言えるのはやっぱり自分が発信してないと名乗れないっていう感じですよね。 会社の看板だけだといまいちこの人と仲良くなるっていうきっかけになりにくかったりするので、 こういう会社に所属しています。そしてこういうことをやっていて、こういう発信してますみたいな、 発信してますって言わなくてもいいんですけど、こういうことをやってます。 で、それをやってる確からしさとしてこういう発信をしてるみたいな、 なんか自分を自己紹介するコンテンツみたいのがあった方がいいかなっていう感じですね。 自分はこういうことをやってますっていうのを発信できるようなコンテンツがあるとつながりやすいっていうふうに思います。 なのでそういったものを自ら発信して、今だったらSNSとか使わない手はないと思うんですけど使っていったりとか、 交流会に出るとか、外部のネットワークを増やしていく中で交流すると。 で、複数人の交流があるわけですよね。何人かで交流したりとかして、 その中でちょっと相談載ってくださいっていうふうに言える関係ができた時に、 オンラインとかだともっと気軽にできると思うので、ちょっと壁打ちしてくださいとか連絡して相談載ってもらったりするって感じです。 で、オフラインでも会うようになって自然とメンター化していくんじゃないかなっていうふうに思ってます。 なので自分自身と向き合うのはやっぱり今話しててすごい大事だなと思っていて、 自分がちゃんと自己紹介できるようなコンテンツ、何かこうポジショニングがあるのかっていうのが一つと、 ちゃんと自分の中で誰かに相談したいようなテーマがあるかって感じですよね。 それは漠然と抽象的すぎてもいけないし、将来のこととか漠然としすぎてもいけないし、具体的すぎてもいけないかなって思ってます。 で、僕は結構今度乗る側ももう4時も近くなってきたんで、乗る側もメンターですって言ってもらうことも多い。 特に若手の人とかに言ってもらうことも多いんですけど、 でも何か定期的に連絡してくる人もいないというか少ないですし、ちゃんといい問いを毎回持ってくる人も少ない。 漠然と何でも相談したいってJさん言ったんでちょっと時間もらいましたって言って、 今後のキャリアについてちょっと相談したいんですけどぐらいのテーマで来る人もいたりするんですけど、なかなかそれだと難しいんですよね。 もっと何か具体的なものがあって具体的すぎないものがちょうどいいんですけど、 例えば新規事業考えていてとか、こういう新規事業でターゲットはこうで、このちょっと相談乗ってくださいとかの方が盛り上がるかなって思いますし、 何かそういうちょうどいいバランスみたいのがあるんですけれども、それを意識するためにまず自分を整理しなきゃいけない。 今自分のテーマはこれで、こういう人に聞けたら嬉しいなっていうのをちゃんと明確に話せるかどうかっていうのが大事なので、 まずは広く交流会とかで自己紹介ぐらいで色々回数を重ねて会っておいて、 徐々に徐々に具体的なテーマで相談を個別に乗ってもらえるような関係を作っていくっていう、何か営業っぽい話なんですけど、本当にそういう感じなのかなと思っていて、 ぜひそういった関係、どういうふうな距離感なのかっていうのも含めて、6月17のイベントを来ていただけたら面白いなと思いますので、チェックよろしくお願いいたします。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。 最後まで聞いていただいたあなたはフォロー・コメント付いているボタン、よろしくお願いいたします。 そして明日もまたぜひ聞いてください。 お相手はバフラジオJでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見るBUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:501.チャプター 1https://yeale-by-cerebrix.com/whitepaper_contents/wzn40-w025s/preview?utm_source=mr_jey&utm_medium=social&utm_campaign=kyosoeigyo_event_2025061704:372.チャプター 205:013.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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