TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ自分のトリセツ #156214:53 2025年9月19日 414再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次異論と反論、創造的な会議を生む自分と向き合う10か条、その内容とは?理想の上司の知見、10か条の秘訣見た目と内面、ギャップを埋める方法緊張感とコミュニケーションのバランスAI文字起こし(β版) # チャプター 1 ラジオネームスーパーインコさん。Jさん、みなさん、おはようございます。反論ではなく異論と捉える。ファシリテーターにも言われた側にも必要そうな考え方ですね。 そしてなぜその意見に異論を唱えるかまで深掘りすると、さらに議論が深まったり活性化したりして良さそうです。とコメント頂きました。 これはですね、反論ではなく異論という1560回目の放送にコメント頂きました。スーパーインコさんコメントありがとうございます。 そうですね、異論大事ですよね。反論ではなく異論。ことに向かうとかも近いかもしれませんが、 昨日ですね、なかなか まあ本当に近年稀に見るというか、自分の中でですね、いいミーティングがありまして、 まあ5、6人いたんですけれども、みなさん僕より全員年上ですね。全員年上っていうシチュエーションで、 まあもうすごい人たち5人の中に僕入ってたんですけど、 もう本当に異論でしたね。もうクリエイティブな時間だったなって。いい会議ってこういうことかなっていう風に味わった昨日だったんですけれども、まさにこれがですね、反論ではなく異論という形で、 一つのゴールはまあ共通してあるんだが、みなさん全く違うバックグラウンドと強みがあって、それに対してまあいろんな角度でクリエイティブな意見が出て、 なんかすごい脳汁が出た会議があったんで、こういうのを経験するとですね、やっぱりこう、異論。 自分なりの視点で意見を言って、全体の目的に向かっていく感じを出す。 まあやっぱり仕事してて楽しいのってそういう時だなっていう風に改めて思ったので、何かもう反論するのではなく、こういう意見で共通のゴールに向かいたいんですっていうスタンス、そしてそのファシリテーション、すごい大事なんじゃないかなと思っておりますので、ぜひぜひまだ聞けない方チェックしていただければと思います。 スーパーイコさん、コメントありがとうございました。 改めまして、こんにちは。バフラジオJです。このチャンネルは株式会社スタートパスの私、Jが営業を楽しんで、熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、事業開発セールスをテーマに、スタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1562回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、本当にありがとうございます。今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 9月19日金曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日、9月19日金曜日の5時49分に収録させていただいております。 天気はですね、曇りですかね、さっきまで雨降ってたっていう感じで、なかなか寒いですね。もうなんかよくわかんないですよね。もう昨日とかおっといとかもうめちゃくちゃ暑くて、暑いって感じだったんですけども、もうほんと熱中症になるんじゃないかなくらい暑かったんですが、電車の中とかも、電車の中とかホームとか、で今もう寒いですね。 もう半袖じゃ寒いぐらいな感じっていう、もう本当に寒い。昨日雨がすごい降って、今寒いっていう感じで、あれ、ちょっと今日何着ていこうっていう長袖あるかなってちょっと起きながら思ったぐらいな寒暖さ、気温差になってますので、皆さん体調ケアしっかりしていただいてやっていければなというふうに思っております。 全国の天気じゃなくて、東京の天気まず見ていくと、さて、東京の天気はですね、東京雨のち曇り、最高気温25度、昨日マイナス9度、最低気温は19度、昨日マイナス6度という感じですね。朝だけ雨降っていて、基本は曇りというところでございます。 全国の天気も見ていくと、上から札幌くしろ晴れ、仙台晴れときどき曇り、新潟曇りのち晴れ、金沢曇りときどき晴れ、東京雨のち曇り、名古屋晴れのち曇り、大阪晴れときどき曇り、広島晴れときどき曇り、福岡曇りのち晴れ、高知曇りのち雨、鹿児島晴れときどき曇り、那覇晴れという天気になっております。 というところで、先ほどもお話ししましたが、寒いので気をつけていただいて、ケアしていただいて、今日もバリッと一緒に頑張っていければいいんじゃないかなと思ってますので、よろしくお願いいたします。 今日のテーマは、自分とのコミュニケーション10か条というテーマでお話しさせていただきます。 # チャプター 2 はい、今日のテーマは自分とのコミュニケーション10か条というテーマでお話しさせていただければと思います。今日きっかけは2つありまして、1つがですね、Voicyトークテーマですね。 Voicyトークテーマが、今日はですね、金曜日、自分の取説を見直すっていうテーマでございまして、自分を深く知るための自己分析方法、私ってこういう人間という発見、 新しい自分を受け入れるための考え方など、Voicyパーソナリティーさんが話しているというところでございます。自分の取説、 取扱説明書。 西のかな感がね、ありますけれども、取説ですね。 で、まあ、なんていうんですかね、自分にベクトルを向けた自分の取説っていう意味だと、あんまりこう、 ピンとこなかったんですけれども、これ今日話そうかなと思ったときに、自分の取説について、 そういえば、やろうやろうと思ってて、やれてなかったことがあるので、ちょうどいい機会なので、この放送配信を使って考えたいなっていうふうに思ってますと、それ何かというとですね、 とあるリスペクトをしているですね、マネージャーの方がいらっしゃいまして、自分とは違う会社なんですけれども、まあ僕より年上で仕事がすごいできる。 まあ本当に仕事ができて、一緒に仕事したこともありますし、マネージャーとしてものすごい優秀な方なんですよね。 で、たまにご飯とか飲みに行かせてもらったりするんですけれども、いろんなプライベートの話から仕事の話、まあだいたい僕は仕事の話が多いんですけど、 仕事の話をする中で、いろいろマネジメントの話とか聞くんですけれども、その方はですね、チームを持ってるんです。もうなんか役員クラスなんですけど、チームを持つとですね、 自分の取扱説明書みたいなものをチームに配布するんですよ。 まあ自分とのコミュニケーションの10か条みたいな感じですよね。それをチームのみんなに渡すんですよね。 僕とコミュニケーションを取るときはこういうことを気をつけてくださいって言うとちょっと上からですけど、考えていただけると嬉しいですみたいな感じですかね。 最初それ聞いたときですね、なんか上からだなみたいなことちょっと思ったんですよね。なんかじゃあ自分がマネージャーになりました。チームが5人10人いますと。 じゃあ僕の取説ですこれがみたいなって、なんかすごい一方的な気もするしって思ってたんですけど、最近は考え改めまして、そっちの方がいいなっていう感じですよね。 あんまりこの10か条をですね、具体的に言うとですね、ちょっとあれかなと思うんですけど、1個だけちょっと言わせてもらうとニュアンスですよね。 1個2個ぐらい言わせてもらうと、もう僕それもらったんですよ。全然その人のチームじゃないのに、やっぱりその人のマネジメントってすごくいいマネジメントなので見てると。 チームもすごい活躍してるし、成果出してるしってなったときにどういうマネジメントしてるんですかって聞いて、いろいろこれとかこれとかっていう中に自分の取説みたいなもの10か条を渡してるんだって話をして、 話を聞いて、もちろんチームの大事にしてることとか、チームの中でのミッションとかルールとかっていうのがある中で、チームの長としての私とのコミュニケーションの10か条みたいな、いろんな要素の中の1つなんですけど、それ全部もらったんですよ、こっそり。 いつか自分もそういうの作った方がいいなと思っていたので、今日考えたいなっていうところにつながってくるんですけど、それどういうのかというと、例えばその人めちゃくちゃ外見怖いんですよ。めっちゃ外見怖いんですけど、本当に話すと優しい人なんですよ。めちゃくちゃ優しい人なんですけど、外見は怖いんですよ。 なので、一番最初の1か条目何かっていうと、見た目怖いですが怒っていませんので気軽に話しかけてくださいって書いてあるんですよね、1個目。その10か条、私とのコミュニケーションの10か条で。最初はそういうふうに自分とのコミュニケーションはこれを守れみたいな一方的な10か条とかってどうなのとかって思ったんですけど、自分がメンバーになってその方のチームに入ったときに、一見怖いじゃないですか。 普通に1回も話してないと怖いと思うんですよ。外見怖いんで。でもそれ渡されたら確かに楽になるなと思ったんですよね。 自分の考えも自分の10か条みたいな感じで上から目線って思われちゃうと嫌だなっていう、真食ってないというか、自分がその上から目線で10か条言ってるって思われるのが嫌だっていうふうに思ってるだけで、むしろそれはあった方がいいこといっぱいあるなと思ってて、メンバーとか他の人助かるんじゃないかなと思ってて。 なんか変にね、外見怖いからあの人怒ってるんじゃないかな、話しかけにくいなって思われるぐらいだったら、自分から自己解除して、ごめんなさいと。ちょっと外見は怖いんですみたいな。でもいつでも話しかけてねみたいな。そういうのは全然ありだなと思ってて、いつかそういうのちょっと自分も作りたいなと思ってたっていう。そんな感じです。 # チャプター 3 で、もちろんですね、その、まあなんかその人が秀逸なのは、一課上目がそれで、まあそれでちょっと掴んで、「あ、なんかちょっと笑えるって言ってあれですけど、まあ外見怖いけど怒ってないんだ。」って感じじゃないですか。 で、そこから2、3、4、5とかは結構仕事の話で、「まあちゃんと締め切りをつけない仕事は仕事ではありませんよ。」とか、別になんか厳しい感じで言ってるわけではないんですけど、 まあこう、何か人に意見を言うときはロジックが必要ですよとか、ロジックなき意見は何たらかんたらとか、仕事に関する結構こうクオリティの高い、クオリティの高いというか、まあ何て言うんですかね、一定のクオリティを保つような、まあ業務のこととか、企画をするときはとかっていうのがあるんですけど、 まあ一番最初にまずつかみで、「怖いですけど怒ってません。」ってなって、一番最後はですね、なんかですね、「あんまり夕方から夜にミーティングを入れないでください。」みたいな。で、何でかっていうと、今子供が生まれたばっかりなんで、家庭を優先したいですし、まあそれが落ち着いても会食が入ってしまうので、そこで開けときたいんですよねって。 で、皆さんも是非、夕方夜は、まあ仕事パッと切り上げて、まあ家庭を大事にしてくださいねみたいなメッセージがあるんですよね。で、それとかもなんか秀逸だなと思ってて、なんか僕も結構そういうスタイルではあるので、なんかそういうのちゃんと伝えてあげる。なんかよっぽどなんか、なんか自分で伝えることが上からだなとかって意識して伝えないより、思い切って伝えちゃった方が本質的で、まあ何て言うんですかね、事前にそういうのを分かり合ってる方が近接的だなと思うんですよね。 なんとなくそんな事故解除もせずにですね、なんか後で怒ったりとかするより、まあ僕はこういうとこで怒りますよとか、こういう人間ですよっていうのを伝えておいた方が、むしろなんか自由にこれさえあれば何でも大丈夫ですみたいな感じでやるのがいいのかなっていうのを最近思ってて、まあ本当にいつかそれを自分がなんかこうマネージャーとかどんどんこう人を何て言うんですかね、束ねるというかチームが大きくなってきたら、 そういうのをこうやっていこうかなっていうふうに思う、参考にしている人だったりするんですけど、ってなった時にですね、まあ自分って何かなって考えるわけじゃないですか、その自分とのコミュニケーション10か条みたいな、まあ僕も結構顔怖いんで、なんか多分初見でじゃあ今日入社しました、じゃあJのチーム入りますってなった時には、なんか怖いなっていうふうに思う人も多いと思うんですよね。 あと一方で逆に発信、このラジオを聴いてる人とか聴いてくれてるリスナーさんとかTwitterとかで見てくれてる方とかは、もしかしたらなんかもっとフランクなイメージを持っているかもしれないですけど、結構会社だと無口っていうね、なんかまあ僕は会社だと結構緊張してるんですよね、ずっと毎日緊張してるんですよ、なんかずっとこう会議があるし、会議っていうのは他社、お客さんとの会議が毎日絶対1件以上入ってる、2件、3件入ってるじゃないですか。 ってなると、毎回緊張してるんですよ、もうなんかこの1時間ちゃんと価値が1時間できるかなとか、なんか準備も終わりないじゃないですか、やろうと思えばいくらでもクオリティ上げれるから、なんか大丈夫だろうかって常に思ってるんで、割と会社ではですね、なんか緊張感持ってやってるっていう感じで、なんかこうあんま切り替えが上手くないので、 割と午前中から夕方ぐらいまで走り切って、夕方とかにようやく人と雑談できるぐらいな感じなんですよね。なんかもう雑談しながら、すごい大事な会議の前に、10分前とかに雑談とかできないタイプなんですよ、緊張してるからみたいな、プレゼンテーションの前に雑談とかもできないタイプなんですよ、緊張してるから。 で、毎回の商談はそんな感じなんで、常にだから日中緊張してるんですよね。大丈夫かな、大丈夫かなみたいな感じで。なんで、なんかそういうのも言わないとわかんないじゃないですか。もうなんか普通に話しかけにくいな、あの人なんかピリピリしててみたいな、午前中はみたいな。で、午前中はっていうか、なんかそんな感じで受け取られちゃうじゃないですか。でも、メカニズムを自分なりに開示していけば、ごめんなさいと。 悪気があるわけではなくて、自分の中では本当に真剣に毎回商談とかに向き合ってるんで、ちょっと午前中とかは特にピリピリして、事前準備に抜かれやないかみたいな感じで突き詰めて考えてしまうので。で、また切り替えができないので、あれなんですけれども、別にそういうコミュニケーションしたくないっていうわけではなくて、夕方とかちょっと落ち着いたタイミングで一声かけてあげてくださいみたいなね、僕に対して。 それとかだったらいいのかなとか思ったりとか。10箇所のうち1つぐらいしか今話ができなかったんですけれども、こんな感じで、あと本当に仕事のクオリティーとしてすごく大事にしていることとか、自分で調べてから聞いてねとか、そういうものとかは書いて開示していくのは結構大事なんじゃないかなと思って、いつか10個書いてチームに皆さんに見ていただくっていうのをやりたいなと思ったので、今日放送させていただきました。 はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聞いていただきありがとうございます。最後まで聞いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイッター、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして明日またぜひ聞いてください。 大分バフラジオGでした。それでは今日も一日張り切っていきましょう。 もっと見る #自分のトリセツを見直す BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 04:321.チャプター 105:062.チャプター 205:173.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう タイツさん2025年9月19日1個目から、ある意味ユーモアのあるトリセツで逆にいいですね〜返信
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