TOPビジネスマーケティング BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオ#1018 常識⇄非常識ゲームチェンジ14:09 2024年1月23日 1,024再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次会議室の立体的な活用術常識と非常識、歴史的視点時代の空気感を読む重要性ゲームチェンジの原則とは?変化への適応こそが力AI文字起こし(β版) # 挨拶:ただの挨拶 ラジオネームゆーたさん。会議室を立体的に使うという考え方がとても参考になりました。 対面しているのだからこそ、座って口を動かしているのだけでなく、伝えたいことを身振り手振り、ホワイトボード活用等を活用したいと思います。 今週チームミーティングが対面であるので、表情を豊かにして臨んでいきます。貴重な放送ありがとうございました。 とコメントいただきました。これはですね、昨日の放送100…100じゃない、全然100じゃない。 1017回目オーバーリアクションという放送会ですね。昨日の放送会にコメントいただきました。 昨日の放送会オーバーリアクションという放送会では、ゆーたさんコメントいただいている通りですね、会議室立体的に使う方がいいよねみたいな話をさせていただきました。 なんかこういうの結構大事だなと思っていて、僕もね、毎回ちゃんとそれができてるかというとできてなかったりするんですけれども、 立体感を出すっていうのはすごい大事だと思いますので、会議だろうが、面談だろうが、プレゼンテーションだろうが、いかに平面で単調なものにならないようにするかっていう。 なんか不思議に思っちゃう時があるんですよね。なんか口だけ動かして終わるみたいなのが。 なんかもっと手とか体前向きにしたりね、前向きにこう体を倒したりとか、前のめりか、前のめりになったりとか立ってもいいですし、 全然自由ですよね。なんで、なんかそういう気持ちだったりとかっていうのは、内容はもちろんロジカルとかわかんないですけど、しっかりとした内容で構成されていて、 プラスアルファでパフォーマンスというか、パフォーマンスって言ったら元も子もないかもしれないんですけど、せっかく体があるんで、いろんな表現ができるんじゃないかなって思ってるんで、 僕自身も模索していきたいなと思っております。ゆーたさんコメントありがとうございました。 改めましてこんにちは。スタートアップ営業ラジオのJです。このチャンネルは株式会社EVEの私Jが、営業を楽しんで熱狂して、少しずつでも目標に向かって前進していこうというスローガンのもと、 事業開発セールスのテーマにスタートアップでの営業についてお話しさせていただいております。 第1018回目の放送となりました。いつも聞いていただいているリスナーのあなた、いつもありがとうございます。 今日初めて聞いていただいているあなたが引き続き聞いていただけるように頑張りますので、よろしくお願いいたします。 1月23日曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。僕も同日1月23日曜日の6時17分に収録させていただいております。 東京の天気はですね、暗い。まだまだ暗いという形です。 この6時過ぎぐらいですね、カーテンを開けると、夏はもう全然明るくて、今日晴れですねとか言えるんですけど、冬は寒い。寒いじゃない。寒いだ。冬は暗いですね。 今起きたばっかりで、コーヒーを入れてすぐ収録しているので、まだ若干頭回ってないんですが、 天気予報アプリを見ていくと、東京は晴れ後、雪か雨って書いてありますね。夜、雨、雪が降ってくるんじゃないかという予報でございます。 全国の天気を見ていくと、上から札幌、雪の地、晴れ。九州、雪、雨の地、晴れ。仙台、晴れ。新潟、曇り時々、雪。金沢、雪。東京、晴れの地、雪、雨。名古屋、晴れ。 大阪、曇りの地、晴れ。広島、曇りの地、晴れ。福岡、曇りの地、雪。高知、曇りの地、晴れ。鹿児島、曇りの地、雪。那覇、雨の地、曇りという形になっております。 何やら雪マークがね、全国的にちらついておりますので、天気予報をしっかりチェックしていただいて、1月後半戦、一緒にパリッと頑張っていきましょう。 はい、今日のテーマは、常識・非常識・ゲームチェンジというお話をさせていただければと思います。 # ゲームチェンジ① はい、今日のテーマは常識・非常識・ゲームチェンジという話をさせていただければと思います。 今日のきっかけはですね、例によってVoicyのトークテーマがありまして、 今日のトークテーマがですね、今や非常識というトークテーマになっております。 コンプラ違反、昔を思い出して今では絶対NGなあれこれ、この例えって伝わらない、今はもう通用しなくてびっくりしたことなどなど、 今や非常識というテーマで、Voicyのパーソナリティさんが話しているというような形でございます。 これはですね、結構好きですね、このテーマは。 常識・非常識みたいな感じですね。 この、前まで常識だったけど今は非常識になって、 前まで非常識だったけど今は常識になることって、ある程度生きている方だったら経験していると思うんですよね。 で、これは僕はすごい好きで、ゲームチェンジっていう感じで捉えていて、 後ほど紹介する、前も紹介したことあるゲームチェンジの世界史っていう本があるんですけど、これはもうすごいおすすめですね。 もう歴史から、歴史上もですね、最初は獲得経済だった、マンモスとかを飼っていたっていうのが常識だったんですけど、 それはもう非常識になって、農耕ですよね。畑とかを耕して生活していく、農耕時代に突入するわけですよね。 前まではマンモスを狩るのが常識で、何やってんの、草育ててさ、みたいな感じだったかもしれないですけど、 時代が変わって農耕するのが当たり前になったら、何マンモスなんて狩りに行っちゃってみたいなね。 そういうゲームチェンジっていうのはもう歴史上、全世界的に起きて、ずっと起きているわけですよね。 細かく見ても、現代っていう風にフォーカスしてもたくさんあるかなと思います。 例えば、いろんな空気感、時代の空気感ってありますよね。 例えばお笑いとかも全然変わってますよね。今いろいろ話題になってますけれども、 昔ってもっと下げすんだって言い方は今は良くないとは思うんですけど、 なんかちょっと茶化したりとか、外見をいじったりする笑いとかって昔普通にあったと思うんですけど、今は絶対ないですよね。 みんな気を使ってますし、そういうのがあったりとか、あと教育の現場とかもありますよね。 僕は高校生の時、今では言えないような柴木みたいなのを受けてたりしたんですよね、部活とかで。 もうなんかハードな指導ですよね。たぶんギリギリハードな指導を受けてた世代だったりするんで、 その時はそういうハードな指導を受けてたんですけど、今はそういうのないんじゃないかなと思ったりとか、 そういう時代の流れみたいな、空気感みたいなのがあって、もともとは常識だったことが非常識になったりとか、 もともと非常識だったことが結構常識になってきたりとか、ゲームもそうですよね。 ゲームなんて僕が小学生の頃とかって、こんな市民権というか大人もやるもので推奨されるものではなかったですよね。 ゲームはダメみたいな。頭悪くなるからダメみたいな。今だったらもう考えられないですよね、こんな発言は。 ゲームは頭悪くなるからダメなんて、たぶん普通にありましたからね。 普通にあって、もう本当に1時間しかやっちゃダメとかいう親御さんもいらっしゃったですし、 うちはですね、全然そういうのはフリーだったんで、うちの親はどんどんゲームやっていいよみたいな感じだったんで、 みんな集まってたんですけど、友達が。でもうちの家は1時間しかできなくてみたいな。そういうのはあったんですよね。 ましてや新聞とか電車の中吊りとかCMでゲームばっかりじゃないですか、今。 こんなのあり得ないというか、任天堂とかがギリギリゲームのCMやってたかなぐらいの感じで、 ゲームしたら頭悪くなるみたいな謎のロジック。 まあなんか研究があったかもしれないですけどね。目が悪くなるからもう1時間までとかっていうのは結構あったんですけど、 もうちっちゃい子からゲームやって、しかもネットでいろんな人と繋がって交流もしながらみたいな。 あんま考えられない感じかなと思いますと。 で、こういう常識とか非常識ってコロコロコロコロ変わります。 これかなり大事ですよね。これを捉えるっていうのは。 何でかというとそんなに変わるのであれば、変わりそうなところに居た方がいい。 張っといた方がいいみたいなのがありまして、僕みたいなエリートではない。 非エリートと言うんですかね。そういうのもあんま言っちゃいけないのか分かんないですけど、 そういう強いものではないんですよね、僕は。 弱いものだったりするので、じゃあどういうものが今空気感でどう変わりそうなのかっていうのを読んでそっちに行ったりとか。 そもそも今の常識っていうものがそんなに好きじゃないタイプなんで、新しい常識を作りに行きたいみたいなところもあるので、 こういう常識と非常識の変わり目、ゲームチェンジみたいなのはすごく好きで、 勉強していくとあるルールにのっとってこういうのは起きたりするので、 現代で考えた時にこういうのがこう変わるんじゃないかなっていうのも読みやすくなったりするので、非常に好きっていう感じです。 # ゲームチェンジ② はい今日は常識・非常識・ゲームチェンジというお話をさせていただいておりまして、前のチャプターでお話しさせていただいた、この本多分もう2、3回紹介していると思うんですけど、 すごい面白いんですよね。これは本当おすすめですね。ゲームチェンジの世界史っていう本で、農業時代から鉄器時代、キリスト教、騎馬、仏教、 活版印刷とかね、中央集権体制、産業革命、フランス革命、で近代になってきて、核兵器、総力戦、世界大戦ですね。で、インターネット、アニメっていう感じですね。 いかにゲームチェンジが起きてきたかって歴史なんですよ。で、もう農業時代から今に至るまで、今のアニメ、農業からアニメになるまで、現代のアニメになるまで、 同じ共通項がいくつかあって、それがこうまとめられてるって感じですね。ゲームチェンジとは、みたいな感じですね。例えば、ゲームチェンジがひとたび起きれば二度と戻ることはできないみたいなね。 不可逆みたいな。一旦農業を始めちゃったら狩りに戻ることはできないんですよね。そんな感じ。で、歴史の流れに逆らうものは例外なく滅ぼされるっていうのがあるんですよね。 これはもう本当にそうで、例えば農業ができました。みんなマンモス飼って獲得型経済だったマンモスとかを狩りに行ってた時代から農業っていう時代に変わりました。ゲームチェンジ。常識と非常識が変わりましたと。 ってなった時に、いやいやマンモス飼うんだみたいな感じで、旧時代の常識にしがみつくものは確実に淘汰されますね。 鉄器が出てきて鉄器に馴染めない人は淘汰されたりとか、インターネットに馴染めない人は淘汰されたりとか、そんな感じで歴史はそうやって証明してたりするんで、常に変化に対応する。 変化に対応することが強さなんじゃないかなって思えるぐらいな歴史、ゲームチェンジの世界史っていう形で歴史が綴られてるっていう感じです。 あといくつかゲームチェンジの原則がありまして、10個あるんですけど、ひとたびゲームチェンジが起きたら二度とアットモデルはできませんよとか、歴史の流れに逆らうものは例外なく滅ぼされるとか、 あとは4番目でゲームチェンジ前の非常識はゲームチェンジ後の常識になると。昔非常識だったものが常識になったりしますよと。 これ取り上げさせていただいたことあると思っていて、ゲームチェンジに必要なものは発明ではなくて実用化普及なんですよね。 これは営業だったりビジネスにも活かせられるんじゃないでしょうかっていう感じですよね。ビジネスっていうのは何かを変えようとしていると思いますので、 その会社の非常識を常識にするとか、その会社に新しいゲームチェンジをもたらすために提案している。 うちの会社のサービス、うちの会社のツールはあなたの会社をこう変えますみたいな、新しいゲームチェンジを行いますみたいな感じな時にですね、 発明すればいいってわけじゃなくて、私たち営業は提案しながらですね、実用化普及っていうのをしているわけですよね。 ゲームチェンジを起こそうとしているわけですよね、営業って。なんかそう考えると楽しいですよね。 ただただ営業して提案するのではなくて、ゲームチェンジ、相手の会社にゲームチェンジを起こさせる。それで必要なのは発明ではなく実用化普及なんですよね。 どうやって使うかって感じですよね。どうやって使うかっていうのがゲームチェンジを引き起こすと。 いいものを作りましたと。例えば農業っていう生産システムを作りました。これ発明じゃないですかと。 でも発明してもゲームチェンジは起きないんですよ。実用化普及しないと。みんなが農業やるようになって初めてガッとゲームチェンジが起きるんで、 どこかでこうやって農業やるんだよっていう普及があったんですよね。普及のしやすさとか普及担当がいたのかわかんないですけど、 そうやって歴史を紐解いていって、ゲームチェンジの原則を見ていくと、俯瞰して見ていくと、 発明ではなくて実用化普及っていうのがあったりとか、あとはもう一個ですね。一度でも偉業が達せられると、それが前例となって以降の歴史にゲームチェンジが起こることがあると。 これ誰かが突破した時ですよね。誰かが突破したらゲームチェンジが起きるみたいな。 僕これ詳しくないんですけど、陸上競技とかって誰かがすごいタイム叩き出したら、それに後を追うようにですね、それぐらいのタイムが出るみたいなあるんですよね。 それは多分自分の人間の限界を誰か突破して、ここまでいけるんだって引っ張られていくみたいな。 そんな感じのことも起きると。このよりですね、この本はいろんなゲームチェンジの原則が載っているのでおすすめなんですけど、まとめとしてこの本にも書いてあることはですね、 ゲームチェンジっていうのは常にたくさん起きると。現代、今の時代にフォーカスしてもですね、たくさん起こっていて、そしてそれをアンテナ張ってですね、何が新しくて何が古いか、新旧っていうのをちゃんと常に考えて、 自分が旧に属してないかですよね。旧体以前のものに属してないかっていうのをちゃんと自問自答してですね、 新に向かって舵を取る。新しいうねりみたいなのがあるので、そっちに向かってちゃんと舵を切るっていう感じですね。いつまで経ってもなんか外見をいじってお笑いをするのではなくて、 固執するのではなくて、いやいや俺はそれで育ってきたとかではなくてですね、ちゃんと空気を読んでそっち側に行く。そういう人がインフルエンサーとか芸能人とかでも残っていくわけじゃないですか。 これ歴史が証明している変化に適応している人ですよね。で、もし自分がこれは新しいうねりなのか、新旧の判断ができないっていう場合は、自分が信頼できる人、そういう人たちがどういうこうスタンスを切っているのか、 その人たちがなんかそういう外見をいじるっていうのをやめてるなみたいな感じであれば、同じようなその波に乗るっていうのはすごく大事だったりするので、こういった感覚で一緒にこう、 この乱世の時代をですね、乗り切っていきたいなと思って今日は共有させていただきました。はい、いかがでしたでしょうか。本日も貴重なお時間を使って聴いていただきありがとうございます。最後まで聴いていただいたあなたはフォロー、コメント、ツイート、いいねボタンよろしくお願いいたします。そして明日もまたぜひ聴いてください。 お相手はスタッフAQラジオのJでした。それでは今日も一日、張り切っていきましょう。 もっと見る #今や非常識 #ゆうたさん BUFF RADIO(バフラジオ)/挑戦をデザインするラジオジェイ 03:411.挨拶:ただの挨拶04:552.ゲームチェンジ①https://amzn.asia/d/0ocej5q05:343.ゲームチェンジ②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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