ノイジーマイノリティの正体〜パウロへの批判SNSをみて思うこと〜
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今日は「ノイジーマイノリティ」というテーマで話しました。結論は、声の大きさと人数は全く別物だということです。人はネガティブな情報に強く反応し、多くの人は意見を発信しません。さらに、不満を持つ人ほど声を上げやすい。この構造が、少数の意見を大きく見せています。SNSや日常で感じる「批判が多い」という感覚の正体を紐解きながら、情報に振り回されないための視点についてお伝えしました。
都倉賢のアディショナルタイム
都倉賢
- 01:031.
タイトルコール
- 09:502.
声の大きさ=多数派ではありません。ネガティブは目立ち、多くの人は沈黙する。この構造が少数を大きく見せる理由です。情報に振り回されない視点を解説します。
- 01:233.
終わりのあいさつ
コメント

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先輩に言われた言葉で、万人受けする人はいない。
アンチや合わない人はいる。
自分のことを応援してくれる人だけを見る、付き合う方が楽だよ!
人間関係やSNSはいろいろありますね。
初めて聞いた言葉でしたが
仰る通りですね。
私はパウちゃん大好きです。
ピッチ内外問わず
個性的なサッカー選手が
これからも沢山出てきて
欲しいです。