頑張ることと、暑さに耐えることは違う
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「暑い中でも頑張る」のは、本当にスポーツなのでしょうか。真夏の試合で主審が熱中症で救急搬送された経験から、選手個人の対策だけではなく、大人や競技側が「安全に本気で挑戦できる環境」を作る必要性について考えます。
都倉賢のアディショナルタイム
都倉賢
- 00:151.
タイトルコール
- 09:472.
暑さ✖️スポーツ現場
- 01:053.
終わりのあいさつ
コメント

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山名 廣行
8月28日
都倉さん、はじめまして。楽しくVoicyを聴かせていただいております!先日の試合で審判の方が倒れられた場面を、私も現地で目の当たりにしました。本当に驚きましたし、炎天下での試合に改めて危機感を抱きました。息子も小5でサッカーをしており、実際に熱中症で医務室に運ばれた経験があります。高校野球も7イニング制など見直しが進む中、8回・9回のドラマも魅力ですが、後遺症や命には代えられません。スポーツの魅力を守りながら、安全を最優先に考える時期だと感じます。
都倉賢
8月28日
まずは安全が担保された中で全力を出せる。そんな環境が大切だと思っております!
