「暑い中でも頑張る」のは、本当にスポーツなのでしょうか。真夏の試合で主審が熱中症で救急搬送された経験から、選手個人の対策だけではなく、大人や競技側が「安全に本気で挑戦できる環境」を作る必要性について考えます。
AI目次
続く猛暑とスポーツ現場の現実
熱中症事例から見る環境適応の課題
根性論から脱却、スポーツ界の進化
真夏の試合日程、子どもへの影響は
頑張ることと危険の境界線とは
AI文字起こし(β版)
都倉賢のアディショナルタイム
都倉賢
  1. 00:15
    1.

    タイトルコール

  2. 09:47
    2.

    暑さ✖️スポーツ現場

  3. 01:05
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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山名 廣行
8月28日
都倉さん、はじめまして。楽しくVoicyを聴かせていただいております!先日の試合で審判の方が倒れられた場面を、私も現地で目の当たりにしました。本当に驚きましたし、炎天下での試合に改めて危機感を抱きました。息子も小5でサッカーをしており、実際に熱中症で医務室に運ばれた経験があります。高校野球も7イニング制など見直しが進む中、8回・9回のドラマも魅力ですが、後遺症や命には代えられません。スポーツの魅力を守りながら、安全を最優先に考える時期だと感じます。
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都倉賢公式アカウント
8月28日
まずは安全が担保された中で全力を出せる。そんな環境が大切だと思っております!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも聴いてくれてありがとうございます。
この番組を一緒に育ててもらえたら嬉しいです。

都倉賢のアディショナルタイム

都倉賢

プロサッカー選手22年目。
それでも、まだまだ成長の途中です。

この番組では、サッカー、挑戦、失敗、子育て、日々の気づきを通して、
「今日を少し前向きにする考え方」を届けています。

うまくいかなかった日も、
少し迷っている朝も、
もう一度だけ整え直すための時間です。

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