TOPスポーツ野球・サッカー・バスケット都倉賢のアディショナルタイムプロが語るスウェーデン戦の見どころを徹底解説53:10 6月26日 466再生 問題を報告する 再生する シェアする スウェーデン戦の見どころをたっぷり話しました!!!AI目次スウェーデン戦勝利への戦略と条件警戒すべきスウェーデンの強力FW陣ボール保持とチェス的駆け引きの重要性史上最強日本代表の秘訣は一体何かプロ選手の心構えとキャリア継続の秘訣AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。プロサッカー選手22年目の徳良健です。 22年の積み重ねを今日のあなたの一歩に。 朝の10分、あなたを整える追加タイム。 徳良健のアディショナルタイムの時間です。 今日もよろしくお願いします。 今日はちょっと一風変わったというか、昨日5時から生配信をしまして、 これから8時からの試合のスウェーデン戦の言葉Voicyの企画で、 生配信でコラボ配信させてもらった内容をアーカイブして、 それを今日は朝の放送ということで流させてもらいますので、 スウェーデン戦ちょっとでも面白くなるように。 いろんな方が聞いて、これからのスウェーデン戦のことが分かるような内容になっていますので、 試合までに、まだ昨日の生放送聞いてないよって方はちょっと長くはなるんですが、 ながらで朝ごはん食べながら、何か家事とか出勤する準備をしながら聞いていただきながら、 試合までモチベーションを上げてもらえたらなと思います。 日本をみんなで応援しましょう。 それでは今日もよろしくお願いします。 # Voicy企画⚽️スウェーデン戦の見どころを徹底解説✨ はい、みなさんこんばんは。 今日は、いつも朝にね、徳良県のアジショナルタイムをやっているんですが、 ワールドカップ期間中ということもありまして、 Voicyさんとのコラボ企画で、 今日、スウェーデン線を話していきたいと思います。 題して、Voicy企画、スウェーデン線の見どころを徹底解説。 ということで、明日8時に行われる、 ワールドカップの第3節、スウェーデン線について話していきたいと思いますし、 世の中でもね、本田圭介さんとかが、 日本の経営者の方、ちょっと仕事の時間を、働き方を、みたいなのですごくバズっているので、 そんなスウェーデン線を、みんなで試合前に楽しみながら、 明日、全力で応援できるような、そんな番組に今日はしていけたらと思いますので、 いつもと違う形ですが、よろしくお願いします。 早速、今日ゲストで登場していただく、 Voicyの長谷部さんを呼びたいと思います。長谷部さん、よろしくお願いします。 こんばんは、よろしくお願いします。Voicy長谷部です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 とんでもないです。 トントン拍子でね、この企画までたどり着き、本当にありがとうございます。 トントン拍子なのは、僕らがこのお忙しい中、立て続けにお願いのメールとかを送りまくっているのに、 徳良さん、ちゃんと全部読んで返してくださって。 僕も、LINEぐらいのスピード感で、 わかります?いわゆる仕事のメールみたいな方が動いたの初めてだったので。 本当ですか? 僕、やっぱり普段サッカーやってると、そんなにパンパンやって返してみたいなのとかないので、 だから、すごいテンポ感で、逆に気持ちよかったです。 本当にこの場を借りてですね、Voicyリスナーさんというか、普段のVoicyのことをよく知ってる側の人からしたら、 Voicy、またそんなことやってるのかって思われちゃうと思うんですけど。 このタイミングで、徳良さんすごく話してくださってるし、ちょっとお願いするしかない。 でも、徳良さんの放送だけだと、やっぱりね、普段の徳良さんのリスナーさんとかに届く形になるけど、 もうちょっと全体で盛り上げるためには、代表して、 今日僕、にわかファンとか、サッカー超好きではないにわかファン代表としてお邪魔してですね、 リスナーさんの通訳みたいな形でですね、聞ければなと思ってるので、 こんな形でですね、Voicyも、どちらかというとサッカー専門メディアではない、 どうやらそろそろ見た方がいいのかもしれない日本代表みたいな人たち向けに、 徳良さんにお話を伺っていければなと思ってますんで。 そうですね。ここからでも全然ワールドカップ間に合うので。 やっぱそうですか? そうですね。やっぱり、おそらくですけど、決勝トーナメントはほぼほぼいけるので、 ここから明日のスウェーデン戦から波に乗っていけば、 日本がそれで勝ち進むことによって、最後までその波に乗っていけるんじゃないかなと思うので、 いいタイミングで。 いや、まさにじゃあおいしいとこ取りできるタイミングとですね。 そうですね。もうまさに。 じゃあ早速ちょっと聞いてっていいですか? はい。そうですね。確かにこう、にわかにな感じでやっぱり話すこと、 やっぱり僕の周りはサッカー界の人たちが多いので、どうしても細かい話とかディテールとかになっちゃったりするので、 逆にこうやって対談形式というかの方が、よりもしかしたらサッカーの魅力が伝わるのかなと思ってます。 ありがとうございます。僕もサッカー好きではあるんで、ついついそっちに引っ張られそうになるのを今日我慢して。 なるほど。 わからないフリして聞きますんで。 わかりました。 よろしくお願いします。サッカーなんですけど、スウェーデンには日本勝てると思います? 普通にやったら勝てると思いますね。 おお、そうなんですね。 はい。 普通にやったらってのはどういうことですか? なんか、えっと、これちょっといけない細かい話になるんですけど、 3戦目終わった後に、決勝トーナメントほぼほぼいけるので、そしたらたぶん中3日で決勝トーナメントの試合目があるんですよね。 基本的にサッカーって1週間に1回で試合終わったらリカバリっていうのを次の日やって、オフ挟んで、そっから4日間練習して試合みたいなサイクルをみんなやってるんですよ。 中5日くらいは空くってことですね。 そうです。なので、中5日はある程度いい体の準備、疲れも全く残らない状態でできるんですけど、やっぱり中3日くらいになると、その試合の強度とかによっては、ちょっとダメージ完全に回復しないまま、次の試合に行かなきゃいけない可能性もあったりとか。 若い選手はやっぱり回復早いんですけど、僕とかもそうですけど、筋力とかは落ちないんですけど、回復力っていうのは間違いなく落ちるので、その辺で全員がきついわけではないですけど、ベテランの選手に疲労があるとかはなくはないので、 今までここまで2試合、オーランダとチュニジアとやってきた中で、例えば2試合ともほぼフルフィット上に近い選手とかは、僕は変えるんじゃないかなと。 ってなると、もちろん日本代表もすごく層が厚いので、誰が出てもいいチームではあるものの、スウェーデンはこれ、日本には勝ちにいかないと決勝トーナメント行けない可能性があるので。 これは排水の陣で来るわけですね。 そうです。なのでその気持ちの部分と、日本は決勝トーナメントを見据えたメンバー構成とかを差し引きすると、どうなるかはまたわからなくなるかなっていうのが僕の考えですね。 疲れの部分とメンタルというか気持ちの持ってき方で、普通にお互い100パーでガチンコでやれば日本に行くがあるんだけど、いろんな条件絡み合って、明日は接戦になるかもしれないみたいなことなんですかね。 なおかつ日本はある程度決勝トーナメント決めた状態で前設対象している方や、スウェーデンは1試合目対象して2試合目残敗しての3試合目で、やっぱり気がめちゃくちゃ引き締まって、その排水の陣でもあるし、前設やっぱりオランダに負けたので、すごく修正もしてきますし、 っていうのも重なっています。 なるほど。サッカーあんまり詳しくない人たちに聞いたら、そもそもスウェーデンってサッカー強いの?みたいな。 それもわからない。ブラジルとかは強いのはわかるけど、スウェーデンってどうなの?って聞かれたんですけど、スウェーデンはどうなんですか? そもそもFIFAランキングっていうのがサッカーはありまして、世界ランキングみたいなのがあって、確か1位がアルゼンチンかフランスとかで、ポイント制で年間の勝った負けたとかで計算されてるんですよね、FIFAが。 で、日本は16位ぐらいだったかな。確か。18位かな。スウェーデンが36位とか7位なので。 じゃあそれだけ見ると日本のが強いってことですね。 はい、ただこれもさっきのFIFAランキングなんかポイントの計算の仕方とかもあって、ヨーロッパの強い同士で戦うとポイント上がりやすいとかもあったりとか、あとは日本はアジア予選ってやっぱり相手が弱いのでポイントの加算とかが低いんですけど、でもアジアではほぼ負けないから、積み重ねは低いんですけどでもポイントは稼ぎやすい。 スウェーデンは今回ワールドカップ入って出場できたのも最後プレイオフっていうので、最後M1で言うと敗者復活みたいな感じでスウェーデンは来てるので、要は予選リーグは多分割と負けてるんですよ。 なので多分ポイントの加算がプラスされなくてっていうのもあるので、ヨーロッパの方が確実にアジアよりは強いので、全体的なレベルは。その中でスウェーデンは勝ててないってだけなので、実際FIFAランキングが完全に1位から順番に正解かっていうとそうではないんですけど、一つの目安としてはいいっていうのと、 あとは前回というか、94年にアメリカワールドカップがあったんですよね。その時は3位だったんですよ。確かスウェーデン。なので孤高と言いますか、やっぱり世界で3位になったことのある実績っていうのはやっぱりたまたまじゃ絶対無理なので、そういうポテンシャルはある国っていうのが今のスウェーデンの現状ですね。 なるほど。じゃあランキング的にも日本の方が上だし、普通にやったら上だけど、ただ侮れるような相手では全くないってことですよね。そうなんですよ。もう全然侮れないです。 今コメントにも詳しいそうな人から、イサック、ギュケレシュー、この2人がどれだけ止められるかにかかってますっていうのも来てますけど、このイサックとギュケレシューって強いんですか? めちゃくちゃ強いです。 何の選手なんですか? サッカー選手です。 ポジション? 両方、2人ともフォワードで、これ読み方なんかいつも僕も曖昧なんですけど、ギュケレシューはもうセンターフォワードタイプ。要はゴリゴリマッチョみたいな。 でもトクラさんと同じですね。 そうですね。みたいなタイプ。で、イサックっていうのはどっちかっていうとミトマ選手みたいな。 ドリブルとかが強い。 ミトマ選手ってワントップはやらないですけど、イサック選手はワントップもできるけど、右利きで左にいるのがすごく強い選手みたいな感じで、この2人本当にヨーロッパの最高峰のチームで2人ともプレーしているので、 そういった意味ではこの2人は別にスウェーデンの他の選手が鉄壁に守りに守って、この2人だけでカウンターアタックっていって、2人だけでも結構完結できちゃう力はあるので。 飛び道具はありますね。 なるほど。イサックとギケレシューが日本にいたら代表に選ばれますか? 入りますね。 絶対入る? 絶対入りますね。 このぐらい怖い相手はいる? 本当にめちゃくちゃいい選手たちです、2人とも。 なるほど。 じゃあ明日見るときにその2人が出てきたときには要注意ですね。 そうですね。あとね、僕ちょっと今名前をどうせれちゃったんですけど、オランダ戦で1点取ってるめっちゃ足早い選手がいるんですよ、入荷するの選手で。 はい。 マジで早いんで。 はい。 だからその2トップで来るか3トップ気味で来るかはちょっと分からないんですが。 あ、エランが。ありがとうございます。 エランがマジで1000ボルトぐらい早いと思います。 そんなに足早い? マジで早かったです。 じゃあもうそのこの3人がいるスウェーデンは、なんかでも話聞く限りちょっと強そうですね、スウェーデンで。 そうですね。なのでその戦い方間違えたら結構カウンターを食らっちゃうので、ある意味多分ちょっとこれは僕のイメージとしては、 日本代表がわざとサッカーを早いテンポじゃなしにゆっくりなペースに持っていくんです。 日本ってボールポジションって言ってボールを握ってパスして自分たちがボールを握るのがすごくうまい国なので。 はい。 なので自分たちが握りながらじわじわ攻める戦法を取れば変にカウンター食らわないんですよね。 なるほど。 でも日本が勝ち気に点を取りに行って、じわじわ行かずに大味で点取りに行くことによって、サッカー用語で間延びって言って、 ディフェンスラインからセンターフォアまでの距離が長くなっちゃう。 はい。 と、要は間がスカスカになっちゃうじゃないですか、ボール取られた後。 そうなるとこういうイサックとかギョケレシとかエランガっていう選手たちにスペースを与えちゃって、 カウンターアタックの機会を増やしてしまうので、それだけやらなければそんなエラーは起きないのかなって大雑把ですけどこれは。 はいはい。 思ってます。 とにかくスウェーデンは結構守備に難があって前説5点取られてるっていうのもあるので、すごく固く守備に入ると思うんですよ。 あー、点を取られないようにまずはする。 はい、まずは。 で、点を取られないようにしてカウンターアタック狙いで、たぶん日本がやりたいこととスウェーデンがやりたいことが合致するので、 とにかく日本がわりとずっとボールを持つ時間が続いて、それをスウェーデンは自陣のゴール付近で守りながら、 どうカウンターに備えるかみたいな展開に僕はなると思ってて、その時にそのギョケレシとかイサックとかエランガにスペースを与えないような守備ができればそんな怖くないですけど、 彼らに大きいスペースを与えるとやっぱり仕事は確実にできると思います。 なるほど。 日本がどんどん攻めて、相手陣地に人がいっぱい入ってしまえばしまうほど、ボールを取られた時に反撃されてしまうリスクが前がかりになってるからあるみたいなことですかね。 そうです。 その前相手のエランガというウサインボルトが始めたらやばいってことですか。 そうなんですよ。追いつけないですよ誰も。 あーそういうことか。 攻めてる時もリスク管理といって、攻めてるんだけど守備の選手たちはしっかり常に立ち位置を取りながら、攻めてるけど守備を意識するみたいな。 矛盾してるようで、でもやっぱり攻撃が終わったら今度は守備になるので、サッカーは表と裏なので。 そこを意識して常に集中力を保てば大丈夫ですし、日本はそこで結構ボーっとする選手とかはいないので、そこは心配ないと思います。 攻めてたところから守備に切り替えるみたいな、表と裏みたいな話があったと思うんですけど、日本はそれは得意なんですか。 得意ですし、これって結局攻撃はもちろん戦術とかみんなの意思疎通とかありつつも、結構攻撃って最後は感覚の部分なんですけど、 守備は基本もリズメで、まずは理論でチームとして構築しているので、要は一人一人の意識の問題で最低限のところはカバーできるんですよね。 最後はもちろん1対1の局面で足の速い選手についていかなきゃいけないとか、相手のフェイントに騙されないように守備するとかは一人一人の個人の能力になるんですけど、組織でチームとして守るっていう意味ではすごく決まりごととか、 一人一人の頭の中の意識がすごく大事で、日本は結構メディア報道もあるけど、中にいる選手たちが世界で一番結束力の一致団結しているチームっていうのは言ってるので、それが強みなので大崩れすることはないのかな。 あとは攻撃から守備になったときにサボる選手とかが結構いるんですよ、海外のチームだと。でも日本は本当に誰一人サボらないし、本当にみんな切り替えが早いので、そこは大丈夫かなと思ってます。 テレビで見るときに、ボールを取られた後の動きとかは注目だったりするんですか? めちゃくちゃ注目ですね。 見てると攻めてるときは楽しいけど、そうじゃないときは楽しくないみたいになりそうじゃないですか、サッカーと。 逆に言えば、攻めてる状態でボール取られるじゃないですか。相手はよしこのまま攻撃いこうって思うんで、ちょっと前がかりになるんですよ。 なるほど、反撃だってなるってことですね。 反撃だってなる気持ちのときにまたボールを取り替えつけたとしたら、一気に今までよりいい状況で攻撃またできるんですよ。 守備固めをされてない状態で攻め返せることなんですね。 そうなんですよ。 なるほど。 なので日本はむしろそれがすごく得意というか、みんなの意識が一致団結しているので、それもすごく強みですね。 じゃあ一つそこは、攻めを失敗した後の守り方は明日の見どころの一つってことですね。 そうですね。 なるほど。ありがとうございます。 あとさっきちょっとポジションみたいなことも出たと思うんですけど、これサッカー見てる人が、あまり普段見てない人が思うのは、 なんかこうディフェンスというか、攻めてないところでボールを横にずっとパス回してるみたいなところが多いなって。 なんでもっとゴールの方に行けばいいのにってなると思うんですけど、あれは何してるんですか? あれは、お互い攻撃のチームも守備のチームも狙いがあるので、自分たちが日本代表がボールを持ってたとして来てないのに横パスとかしてるのは、 その横パスを何回かしてる間に相手がどういう守備をしてくるだろうみたいなのを見てるんですよね。 探ってるみたいな感じですね。 後ろでテレビだと、なんでこんなところで回してるんだって。テレビ中継だと一応ボールがあるところが中心で放送されるので、前線の選手とか全部が映り切ってなかったりするじゃないですか、画角に。 全員がね、11人が全員映ってないってことですよね。 はい。でもあれ実は後ろの選手がゆっくり回してる間に前の選手たちすごいちょっとずつ立ち位置とかを変えたりして、要は相手を混乱させようとしてるんですよ。 あー、駆け引きみたいなのをしてるってことなんですか? はい、そうなんですよ。で、その瞬間にやっぱり、例えば一人の選手が右に行ったら、相手の選手がそこの右にディフェンスがついてった。そしたら元々いたところに大きなスペースが空いたりするんですよね。 そしたら他の選手がその空いたスペースを狙うとかを常に引っ切りなしにやってて、で後ろでゆっくり回してる間に相手がちょっとサボっちゃったりして、穴がついたらそこからいきなりロングパスが入ったりとか。 あー、なるほど。 そうなんですよ。 じゃああれ後ろでボール回したときは休憩してるわけじゃないんですね? そうですね。例えば試合展開がすごいバタバタして攻撃したり守備したり攻撃したり守備したりっていう展開で、実際時間の中では90分として疲れるときもあるので、もちろんちょっと休むみたいなときもあるんですけど、基本的にはボールを後ろで回しながら次はどこから攻めに入ろうかみたいなのを探ってる状態です。 なるほど。じゃあそこの穴をつくというか、それこそ徳良さんはフォワードだから、まさに駆け引きをしてる側だったってことですね?穴を開くというか。 そうです。なのでよくサッカーで、僕コンサドーレ札幌っていうチームにいたんですけど、そのときの監督ミシャさんっていう方で、その人がよく言ってたのはもうサッカーはチェスだ、チェスだと思えんみたいな感じで、 要は自分がこう動いたら相手がこうついてきて、他の選手がそこを使えばフリーになれるだろうみたいな、ある程度盤面というか頭の中で描いてみんながその意識を共通して持つと、そんな頑張りすぎなくてもすごく効果的な攻撃ができたりするんですよね。 なので結構チェスに海外の監督は例えたりしますし、今コメント欄でも将棋みたいって言ってますけど、日本の指導者でたまにやっぱり将棋っていう人はいますね。 じゃあ徳良さんがフォワードのポジションでやっぱこう動く、ちょろちょろ動くとやっぱ徳良さんを一人にするわけにはいかないという相手のディフェンスがついてくると、徳良さんをマークして。 そうするとその徳良さんが逃げれば逃げるほどその元々徳良さんがいた場所が空いたりすると。 はい。 そこにその後ろでボールをゆっくり回してる人たちがチャンスと思ったらボールを蹴り込んだりするってそういうことなんですね。 そうです。そうなんです。 なるほど。じゃああれは休憩してたりとかちょっと退屈な時間みたいに見えますけど、あれはじゃあそれを本当に一瞬を狙ってる時間、実はそういう時間ってことなんですね。 そうですね。だから実際もうお互いがあれは実はもう攻め切り合ってるというか。 なんかね、あのディフェンスもあんなにゆっくり回してるんだとりに行っちゃえばいいのにとか、攻撃をもっともっと前に蹴ればいいのにって思いがちだと思うんですけど、そんなことはないってことなんですね。 そうなんですよ。あれ、守備も相手方の守備もじゃあ取り行けばいいじゃんって言って行くと、なんか一人で例えば暴走していって、その一人剥がされちゃうと結局フィールド内にその瞬間10対11になっちゃうじゃないですか。 そうかそうか。 そうすると基本どこの局面でも数的に有利な状況が作れるんですよ。 なるほど。 だからって基本的に11対11でやってるんですけど、各ポジションでもすごくちっちゃく分割すると常に攻撃の人たちはどうやったら2対1を作れるかっていうのを考えて基本的にはやってるんで。 へー、なるほど。 例えば大きなゲームで戦争とかで1000対1000人のゲームとかあったら、それが1000対999でもそんな変わんないじゃないですか。 でもやっぱりサッカーで11人で、ティーパー抜かすと10対10でほぼやってて、その中でやっぱり一人が欠けて10対9になると至るところで2-1が作られて、でも相手守備からしたらどんどん後手、後手後手になって押し込まれちゃうみたいなことがあるのでその後ろでゆっくり回してるのをなんか元気よくただ一人のフォアドアガーって取り行ったらそれはむしろ逆効果になっちゃうので。 バランスが崩れちゃうんですね。 行くんだったらみんなで回っていくみたいなのが今のサッカーの主流ですね。行けないときは後ろで固まって、今だったときにもうフワっていくみたいな。 じゃあそのボールを取りに追いかけてるときにあいつ一人で暴走してるなーなのか、みんなで取りに行ってるなーみたいなのも見てると分かったりするかもしれないですね。 それも意思疎通できてるチームとできてないチームでもう見たら分かるので、もし明日魚系選手が一人で暴走してたら意思疎通できてないなって思ってもらえたら。 逆に日本も同じですよね。だからフォアドで出た選手が一人で行っちゃってるのか、みんなで取りに行ってるのかを見れるかもしれないですね。 なるほど。ありがとうございます。ちょっとまた別の角度でお聞きしたいんですけど、日本代表なんでベース日本人だと思うんですけど、海外の選手と戦うっていうのが、僕らは普通に外国人の選手とスポーツで戦うことって経験ないと思うんですけど、 スウェーデンとかヨーロッパとか北欧の人って背が高いイメージもあるんですけど、トプラさんもいろんな海外選手と試合してるんですけど、海外選手のこういうところがすごいみたいなことと、一方で日本人ってここがすごいんだよみたいなことってあるのかなと思うんですけど、そのあたりってどうですか。 それでやっぱり日本人の圧倒的に凄さは協調性。それこそ一致団結してるっていうのが、これって僕らって日本で生まれて日本の社会で生きてるので、それ当たり前だと思ってるじゃないですか。でもサッカー界って海外の選手とかもいるしグローバルなので。 Jリーグだと日本人の方が多いので、それが特徴になることは少ないんですけど、やっぱり日本から海外に行った選手とかは、むしろそれがすごくチームのために献身的に戦えるとか、協調性があるみたいなのがすごく武器として、日本人の特徴としてそれは海外から見られてますね。 逆に海外の選手ってすごく気持ちのムラとかもあったりするので、本当にいい時はめちゃくちゃいいし、悪い時はすごい落ち込んで一言も喋らないで練習帰るとかもあったりとか、僕らのあんまり常識だと考えられないような。 例えば日本人って練習時間に遅刻とかしたら、すごい罪悪感とか生まれるけど、多分そういう感覚とかもない。 なるほど。 すごい逆に堂々と、それがいいのか悪いのかは別として、そんなちっちゃいことで何も悩んだり、罪悪感とか持たないし、俺は別に試合で点取ればいいでしょぐらいの感じの人たちは多いなっていう印象は感じますね。 別に全員が全員ではないですけど、日本人の割合と外国人、僕が今まで外国籍の選手でやってきた感覚で、割合としてはそういう考え方の割合が外国籍の選手は多いなっていう印象があります。 じゃあ結構体格差みたいなことより、マインドみたいなところの違いが大きいんですかね。 もちろん体格差はありますけど、今日本代表選手がほぼヨーロッパのトップリーグでやってて、もちろん日本人よりもしかしたら平均身長が高かったりしますけど、その戦い方はむしろ各々が対戦して分かっているので。 なるほど。 ちょっと前の2010年とかのワールドカップとかだと、やっぱりまだJリーグにいる人たちが半分ぐらい日本代表選手で選ばれたりしたので、そういう時はやっぱり大柄の選手に対してのミスマッチ。 大きいだけで、別にうまくはないけど体格差で負けちゃうみたいなディフェンスとかもありましたけど、今はもうみんな本当にすごい体格の人たちと戦っているので、体格で負けるみたいなのはもうそんなないのかなとは思ってますね。 じゃあそこもうまくかわし方とか。 そうですね。 そういうのも身について引けるということなんですかね。 対処方法とかは、はい。もうみんな身についてると思います。 あと、メディアで過去史上最強の日本代表みたいなのをすごく言われてるじゃないですか。 確かにどうやら強い、勝ってるみたいな結果はなんとなくみんな知ってると思うんですけど、 一方でさっきの2010年みたいな話もありましたけど、それぞれ昔で言うと中田英俊さんとか中村駿介さんとか、それから本田恵介さんとか、パリスマ選手、絶対的な選手みたいなのがいた印象なんですよね。 一方で今の代表ってそういう大スターみたいなのがいる感じがしないんですけど、今の選手、あんま分かんないみたいな人いる気がするんですけど、なおに最強って言われるのはどういう状態なんですかね。 多分逆にみんなすごすぎて突出した選手があんま出てない可能性はありますね。 なるほど。 みんなのレベルが高くなって。 あと、どうなんでしょう。その中でのキャラクターとか性格とかはあるので、そこは監督が選ぶ方針とかもしかしたらちょっとあるかもしれないですけど、基本的にはやっぱり全体のレベルがめちゃくちゃ上がって。 へー。 っていう印象ですね。やっぱりプレミアリーグでやってる人、ドイツでやってる人、オランダリーグで得点を担ってる人とか。 所属チームとか見たら、ほんとに昔の、よくウィーニングイレブンっていうゲームで好きなチームから取ってってた。そんなね。 あといないのはバルサとレアールぐらいなんじゃないかっていうぐらい、ほぼほぼ世界のトップのリーグでトップのチームにいる選手たちなので。 なるほどね。 逆に言うと、みんな中田さんとかしゅんすけさんクラスになってるから目立たないみたいな、そういうことなんですかね。 そうですね。それで言うともう実績も、正直その時代とか過去でやっぱり比べられないですし、あの時のレベルの低かった日本で、やっぱり中田さんとか切り開いてくれて、 その後小野真司さんとか稲本さんとかしゅんすけさんとかが、日本人が世界的に分かれるっていうのを証明した土台があるから、今の子たちがわざわざ1から日本人プレイヤーとして、 1からやらなくてもいきなり飛び越えてヨーロッパの市場に入れるっていうのが起きたので、一元には比べられないですけど、でも当時はレジェンドたちが所属していたチームとかそこでの功績とか実績とかを考えると、 やっぱりもう今いる選手たちの方が、例えばリーグのカテゴリーも高いですし、そこでのやっぱり活躍している感じっていうのはありますよね。 でもまあ、それはさっきも言いましたけど、石井選手とかは土台がなかったので、土台があったところで中田さんとかが行ったら、もっといきなり上のクラブに行けたと思いますし、ローマでスクレットを取っているのですごいですけど、 ローマセレアで優勝したとですね。 そうですね、はい。で、小野審査もフェインモールドでヨーロッパリーグっていうすごい大会を取ってますし、稲本さんも若くしてアーセナルとか行ってるので、でもあの時はその世代に1人しかいなかったじゃないですか。 そうですよね、そういうイメージがありますよね。 はい。でもやっぱり今は本当にみんながそんくらいのレベル感のところで戦ってるっていう部分で、やっぱり総合値としてもう余裕で過去最強に、史上最強に強いと思います。 じゃあ日本のメディアが勝手に盛り上がってるわけじゃなくて、結構世界のサッカーファンとかサッカー界からも日本は強くなったとか強いと思われたりしてるんですかね。 そうですね、今までの感覚として、今までワールドカップ例えば日本が出た場合、おそらく対戦相手ってそんな日本と戦う上でスカウティングとか多分、まあ最低限はしますけど、そんな細かく多分しなかったと思うんですよ。 なるほど、まあもう勝てるだろうみたいな。 はい、とかあとは日本相手だから戦術をこうしようとか、いや今までも自分たちがやってたのをやれば絶対日本相手には勝てるから、まあ自分たちの今まで通りでやろうぜみたいな認識で多分捉えられると思うんですが、やっぱり今回のワールドカップ見てもオランダとかも結構日本をリスペクトした戦い方を後半、来戦での後半からしたなと思ってて。 そんなこと今までヨーロッパの強豪がやるなんて考えられなかったので、そういった意味では日本もこうそういうフェーズに入ってきて、そういう見られ方をしているのかなっていうのは感じました。 なるほどな、じゃあもうかなり時代は変わったってことなんですね。 そうですね。 ありがとうございます。なんかもうここまでで今もたくさんコメントいただいてますけど、楽しみになってきた。そんな日本代表楽しみになってきたかなと思うんですけど、これでもですね、やっぱり家庭内とかで。 例えばですけど旦那さんはめちゃめちゃサッカー好きでワールドカップ熱高まってるけど、奥さんとか私はそこまでなんだよね。ニュースでもやってるのをちょっとは見るけどぐらいの。 その家庭内温度差とかもあると思うんですよ。子供はめっちゃ見たがってるけど私は興味ない。 そんな人も多いかなと思うんですけど、これなんか一方で、僕、徳良さんと今回話すにあたって聞きたいなと思ったのは、徳良さんの家庭内ワールドカップ温度差ってあるんですか? めちゃくちゃあると思います。 そうなんですね。 うちの妻は基本、僕が出て出場してないサッカーは基本興味ないので。 なのでこの間のチュニジア戦、ワールドカップ史上一番見やすい時間帯と日曜日っていうことで。 でもそれでも正直多分見る気なかったっぽいんですけど、さすがに多分生きてる間にこれ逃したらそんな日曜で一時で日本の試合見れることないからって。 今僕、単身不妊で一人で奈良にいるので、電話でそれは伝えながら、僕もその日練習試合があったので、すっごい急いで帰りながら。 で妻とハンズフリーで運転しながら電話してたときに、すごいもうあと20分くらいで代表戦始まるのに、まだスーパーで買い物とかしてたから。 大丈夫?間に合うの?多分間に合うと思うとか言われてたので。 でも結果見てすごく楽しんでたみたいですけど、基本そんな感じですね。 そうなんですね。 でもあれですね、サッカー選手を旦那さんに持つ奥さんでもそういうことがあるってことですね。 そうですね、ずっとPKのことパーソナルキックだと思ってたぐらいなので。 フェナルティーではなくて。 はい、フェナルティーではなく。 なるほどな。 そんな感じなので、一緒に今まで過去のワールドカップも見たこと多分ないですね。 今回ボイスできっかけでこの徳良さんの放送を気になっている方もいるかもしれなくて。 何を隠そう、徳良さんの奥様は村上萌恵さんっていうライフスタイルプロデューサーっていうんですか? ちょっと語りきり難しいんですけど。 そうですね。 ライフスタイル系ですごく有名な方で、ボイスで言うとハーチューさんとすごく仲良かったりとかする方で。 言ったらですよ、僕らの世代というか、結構カリスマみたいな方だったりするんですけど。 そんな村上萌恵さんと徳良さんのご家庭も少なからず温度差はあると思うんですね。 そうですね。 多分僕、過去のワールドカップとか思い出しましたけど、朝早い時間とか見たりするときも一人でめっちゃ静かに起きて。 サッカー観戦、自分がプレイヤーっていうのもあるので、日本がゴールとかしても嬉しいですけど、声とか上げたりとか別にしないので。 そんな邪魔にはならず、サッカー観戦はできてるかなとは思いながら。 確かにでもすっごい熱量あって、朝からうるさくされたりしたら大変な家庭もありますもんね。 興味ない奥さんをどうやったらうまく円満になったりするんですかね。 確かに。 めちゃめちゃ難しい。 むずいっすよね。 確かに、でも4年に一度ばからっていう歌い文句で。 今コメントでも、いつも妻に怒られてます。 その時に映画鑑賞とかと一緒で、この映画見ようよとか言われて、自分がちょっと見たくないテーマの映画とかもたまにあったりするんですけど、 その時にポップコーンとか飲み物とか用意されてたら、ついつい映画館の感覚で僕も見ちゃったりするので。 逆もしかりなんですけど、なのでそっと奥さん興味なさそうでも奥さんが好きな焼き菓子とコーヒーをそっと用意しておくことで、 僕はもうそのくらいしか想像できなかったですけど。 なるほど、環境から整えていくってことですね。 そうなんですよ、環境から。 そういうのも参考になるかもしれないですけど。 せっかくこのタイミングなんで、もしご興味ないという方も、旦那さん興味あるという方も一緒に見ていただいて、 この放送を聞いている方は、むしろ今回の徳良さんのこの今の解説を聞いて、それを話すと、ずいぶん詳しいじゃんみたいになるかもしれないですね。 確かに。 ボールを縦に入れるタイミングを今狙ってたねみたいな。急に言い出すっていう。 いいですね。 いいかもしれないですね。 サッカーはやっぱりチェスだからみたいな感じ。 やっぱりチェスに似てるよねみたいな。 それいいですね。後ろからボソッと、やっぱりチェスに似てるねみたいなところから。 そうしたら旦那さんがドキッとして、たぶんちょっと黙ると思うよ。 いいキーワード出ましたね。 そうですね。 ありがとうございます。 そんな感じでたくさんお話を伺ってきました。そろそろお時間かなというふうに思います。 あっという間ですね。 ありがとうございます。たくさんコメントもいただいて。 そうですね。 気になったのとかありますか? 皆さん話しながら結構いろいろ細かく言ってくださってて。 長友選手の話だけ最後聞きたいかもしれないですね。 同世代ですもんね。 同い年です。 同い年。 本当にすごいです。クリスチャン・ロナウとか僕1個上で、長友選手が同い年で、1個下がメッシで。 連日、おじさんたちの活躍に僕は刺激をめちゃくちゃもらって。 僕自身も毎日練習してる中で、年齢とか言い訳しちゃいけないなっていうのは改めて自分の背中を押されてるような感覚ですし、 長友選手も試合に絡めない中でもすごくチームを盛り上げこぶして、今できることにフォーカスするっていうのは本当に悔しい。 一番選手って試合に出たいので、そんな中でもそれをもちろん自分のピッチでもやるべきことは練習で毎日やりつつ、 それ以外でチームに貢献してる姿もすごく僕は刺激を受けてますね。 これ聞きたくなっちゃったことがあるんですけど、 徳良さんもめちゃめちゃベテランじゃないですか。プロサッカー選手の中で言ったらほとんど同世代の方が引退されていて、 長友さんなんてレア中のレアみたいな中で、徳良さんも試合に出れる時と出れない時ってあると思うんですけど、 出れない時ってどんな気持ちなんですか? 出れない時は悔しいですし、なんで監督を使わないんだよって心の中では思いますけど、 僕が今キャリア22年目で、若い頃からそんないきなりいいマインドになれたわけじゃなくて、 いろんな経験をした時にはちょっと失敗もしながらやってきたり、 いい先輩とか反面教師の先輩とか見てきた中でやっぱり僕が思うのは、 いい時は人間何やっても上手くいったり、気分もいいから人にも優しくできたりとかするんですけど、 上手くいってない時にどう行動できるかが結構その人の本質だなと思ってまして、 そういった意味では僕は試合出れなかったり、メンバーがいなくて心の中でもちろん悔しいしムカつくし、何くそって思いますけど、 そんな時こそメンバーに外れた人だけの練習とかあるんですよ。 本当に悔しいんです。試合の前日にメンバー発表あって、 メンバー外は次の日試合がないから、試合の前日もちょっと練習をプラスアルファでやらなきゃいけなくて、 そういう時もすっごい悔しいですけど、そういった時こそ誰よりも練習に向き合うというか、全力を尽くすとか。 結局そういうのが回り回って、自分が苦しい時に全力で出してくる人が、 例えば僕が試合で苦しい時に結果出せたりすると、やっぱりああいうのが繋がってるよなっていう回り回って評価にもなりますし、 自分自身の忍耐力の強化じゃないですけど、やっぱり長く人生生きてて、いいことだけじゃなくて、 僕の感覚ではいいこと3割、7割があんまうまくいってないぐらいの感覚で生きてるので、 なのでそういった時にやっぱり人間の本質が見れるなっていうのは、 周りの人から僕が勉強させてもらったので、それはすごく意識してます。 そうやって言っていただくのはすごいことだなと思いつつ、でもやっぱりキャリアとか経験もあるし、 それこそJリーグって通算100ゴール以上決めてきてるとか、日本人最多得点だった年とかもあるじゃないですか。 そういうプライドというか、俺J1で10何点取ってきてるからっていう気持ちが湧いてしまいそうだなと思うんですけど。 そんなのはもう未人もないですね。 そうなんですね。 常に今なので、過去でも未来でもなく。 なるほどな。 自分よりもそれこそ人回り以上とか、だんだん自分の子供になってもおかしくないぐらいの。 そうですよ。親と同い年って言われたことあります。嘘でしょとか思いながら。 それこそ徳良さんのそのゴールの時代とか知らないみたいな。 そうですよ。 そうやってポジションいったら取られたり取ったりするわけですもんね。 でもその時もさっきのメンタルというか気持ちの模調で心がけてるってことなんですかね。 そうですね。それはやっぱりちょっとずつですけど、いろんな経験をして今みたいな考え方になってきましたね。 ちょっと頑張ります。 いえいえ。とんでもないです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 最後ちょっとボイシー的なお知らせだけさせていただいてもいいですか。 はい、もちろんです。 一応今ボイシーの中でもですね、ワールドカップを語ろうというトークテーマをやって、 徳良さんもですね、たくさん放送してくださったりもしてますし、 ボイシーはサッカーの徳良さんみたいないわゆるメインサッカーにされてる方じゃない専門家の方もたくさんいる中で、 様々な業界とかジャンルのプロフェッショナルがその人の目線でのワールドカップとか日本代表とかについて語ってもらったりもしてるので、 ぜひそれも楽しんでいただきたいなと。 サッカー詳しくなくても聞けるものがたくさんあると思うので、聞いていただきたいなと。 それが面白さだなと思っていると。 あと特別企画として、明日のスウェーデン戦ここまで聞いたら絶対皆さん見ると思うので、 パーソナリティの皆さんにもですね、ワールドカップスウェーデン戦を語ろうというトークテーマをですね、 明日の試合終了後10時から特別24時間期間限定トークテーマみたいなボイシーの中でも掲載もしていくので、 せっかく見たらパーソナリティさんがスウェーデン戦をどのように捉えたのかみたいなのもですね、 リスナーさんもぜひ注目してもらいたいななんて思っておりますので、 引き続き盛り上げていきますので、 徳良さんもぜひ一緒によろしくお願いします。 あれ、聞こえてるかな。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 徳良さんの声が聞こえなくなった。 # 終わりのあいさつ はい、いかがだったでしょうか。昨日の生配信をアーカイブで今日放送させてもらいました。 僕はこれからスウェーデン選を応援したいと思います。 今日の放送が良かったよって方は、チャンネル登録そしていいねもお忘れなくよろしくお願いします。 それでは今日も良い一日を。バイバイ。 頑張れ日本。 もっと見る #サッカー #マインドセット #W杯 #整える #ワールドカップ #トクアディ #都倉賢 #ワールドカップを語ろう 都倉賢のアディショナルタイム都倉賢01:251.タイトルコール51:172.Voicy企画⚽️スウェーデン戦の見どころを徹底解説✨00:293.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 扉の番人6月26日パーフェクトVoicy!都倉選手の説明、長谷部さんの問いかけ、本日(スウェーデン戦)の田中碧選手のパフォーマンスと同じ位パーフェクトだと感じました!!!!堂安選手はじめ、ブラジル戦意識した選手交代も見て取れたので、本気で勝ちに行くブラジル戦、中田さんが引退してからの20年でどれだけ日本が変化したのか、本当に楽しみです!!!1返信 都倉賢6月26日田中碧選手と同じくらいは嬉しすぎます!個人的にはスウェーデン戦のMVPです。切り替えの速さ、強度、ビルドアップと全てで違いを見せていました。今後もまたVoicyさんとの企画出来るように、Voicyさんからのオファー待ってます!笑1
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堂安選手はじめ、ブラジル戦意識した選手交代も見て取れたので、本気で勝ちに行くブラジル戦、中田さんが引退してからの20年でどれだけ日本が変化したのか、本当に楽しみです!!!
個人的にはスウェーデン戦のMVPです。
切り替えの速さ、強度、ビルドアップと全てで違いを見せていました。
今後もまたVoicyさんとの企画出来るように、Voicyさんからのオファー待ってます!笑