ブラジルに負けて、希望を感じた理由
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日本代表対ブラジル戦を、次の日に練習があるにもかかわらず深夜2時からリアルタイムで観戦しました。それだけ今回の日本代表には期待していました。結果は1-2で敗戦。しかし、前回大会以上に世界と戦える力を感じた一方で、勝負どころで見えたブラジルの強さも実感しました。この敗戦をどう4年後につなげるのか。現役選手として、自分にできることを改めて考えた放送です。
都倉賢のアディショナルタイム
都倉賢
- 00:161.
タイトルコール
- 09:542.
ブラジル戦の振り返り
- 02:183.
終わりのあいさつ
コメント

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次回はもっと強くなる!初めてワールドカップを経験した若い選手たちも、世界の壁を体感して闘志を燃やしてるようですし、次回に期待したいです。素晴らしい戦いでした。
あれだけ拮抗した試合でもブラジルの途中出場の選手はすんなりゲームに入ってフィットして、やっぱり強いと感じました。どんな試合でも途中出場って難しいし、実際日本は途中出場した選手と先発で疲弊している選手がアジャストする時間、少しフワッとした時間帯があった様に感じます。悔しいけど差があるな…と思いました。とはいえドーハの悲劇で行けなかった米国に行けて…中田選手が引退した時の対戦チーム、ブラジルと再対戦で接戦となるパフォーマンス。日本がこんなに強くなるなんて本当に感慨深いです。
サッカー人として次のW杯で日本が更に上に行けるように微力ながらやれることをやって行きたいと思います!!!