イングランドは先制した瞬間、負ける構造を作った
12:11
208再生
【放送概要】
アルゼンチン対イングランドは、単なる「メッシがすごかった試合」ではありませんでした。
試合の分岐点は、イングランドが先制した後の守備。
5-3-2で構えていたように見えましたが、実際には6-3-1のような形となり、中盤の横幅を失ったことで、メッシが最も危険なエリアで何度も前を向ける構造を自ら作ってしまいました。
さらに、アルゼンチンが90分間続けたイエローカードにならないギリギリの球際の強度も、少しずつ試合の流れを変えていきます。
なぜアルゼンチンは逆転できたのか。
「構造」と「心理」の両面から、プロサッカー選手の視点で解説します。
アルゼンチン対イングランドは、単なる「メッシがすごかった試合」ではありませんでした。
試合の分岐点は、イングランドが先制した後の守備。
5-3-2で構えていたように見えましたが、実際には6-3-1のような形となり、中盤の横幅を失ったことで、メッシが最も危険なエリアで何度も前を向ける構造を自ら作ってしまいました。
さらに、アルゼンチンが90分間続けたイエローカードにならないギリギリの球際の強度も、少しずつ試合の流れを変えていきます。
なぜアルゼンチンは逆転できたのか。
「構造」と「心理」の両面から、プロサッカー選手の視点で解説します。
都倉賢のアディショナルタイム
都倉賢
- 00:151.
タイトルコール
- 09:472.
アルゼンチン対イングランドの感想
- 02:103.
終わりのあいさつ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
老獪さに勝ってほしいです!
ただ私の優勝予想はいまはスペイン!と言っておきます。やはりあのフランスを封じたので・・・!
3位決定戦も決勝も楽しみです