#23 火葬場が外資の手に⁈&余裕を生む仕事術
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東京23区の火葬場9ヶ所のうち7ヶ所は民間で、うち6ヶ所を運営するのが東京博善です。東京博善は2020年に中国資本の傘下に入って以降、火葬料金の値上げを繰り返しており、今では倍近くまで火葬料金が上がっています。
そもそも永続性や非営利性を求めれる火葬場が外国資本の手にわたること自体が問題ではないか。政治・行政の役割は「ゆりかごから墓場まで」、今朝は火葬場について考えてみたいと思います。
そもそも永続性や非営利性を求めれる火葬場が外国資本の手にわたること自体が問題ではないか。政治・行政の役割は「ゆりかごから墓場まで」、今朝は火葬場について考えてみたいと思います。
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
- 01:171.
チャプター 1 余裕を生む仕事術
- 05:302.
チャプター 2 火葬場を外国資本が持ってよいのか?
コメント

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ちなみにトークテーマとしては厚生労働関係について語っていただくのが良いと思います。
また、あの時点では、私も未定の前提で話していた旧宮家の養子の息子の皇位継承の話も既定路線化のように話にあがってきました。
厚労委員会関連のテーマ、考えてみます。ありがとうございます。