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AI目次
余裕を生む仕事術の極意
「段取り8割」が導く成果とは
多死社会が抱える火葬場の課題
外資が火葬場を運営する是非
東京の火葬場「買収」の行方
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 01:17
    1.

    チャプター 1 余裕を生む仕事術

  2. 05:30
    2.

    チャプター 2 火葬場を外国資本が持ってよいのか?

コメント

avator
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稲田豊
7月3日
「皇室典範の改正が最優先」何なんでしょう? このズレた感覚は。円安は加速、物価高も止まりません。 「責任ある積極財政」を叫んでいた、あの選挙は何だったのでしょう? もちろん、これらの原因が政府の経済対策のせいだけだとは思いません。 しかし日本政府に対する市場からの信用は低下しつつあるように思います。 やはり「責任ある」と、その主語(=責任の所在)を曖昧にした表現の矛盾が、明らかになってきたのではないでしょうか?
ちなみにトークテーマとしては厚生労働関係について語っていただくのが良いと思います。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
7月3日
皇室典範改正は、私がvoicyで話した麻生家との関係を指摘する人も増えてきましたね。
また、あの時点では、私も未定の前提で話していた旧宮家の養子の息子の皇位継承の話も既定路線化のように話にあがってきました。
厚労委員会関連のテーマ、考えてみます。ありがとうございます。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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