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AI目次
日々の活力源!私のご褒美習慣
敬老会の知られざる起源と変化する姿
10万人に迫る!日本の100歳以上人口
「高齢者」の定義は誰が決めたのか
「高齢者」定義の再考と社会保障の未来
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 00:59
    1.

    チャプター 1 月に一度のご褒美

  2. 08:11
    2.

    チャプター 2 敬老会と高齢者の定義

コメント

avator
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稲田豊
9月11日
私は自治会にて敬老会の運営にも携わっております。ご指摘の通り、対象者は年々増えていますが、記念品を受け取るだけの方がほとんどで、式典や余興に参加される方は1~2割程度と僅かです。日本人の平均年齢は、50.2歳(2026年)。定年が55歳だった1980年代を思えば、仕事に対する考え方も、敬老会の在り方も、自治会の在り方も、大きく見直しが必要になってくるのは当然ですね。ちなみに、磯野波平54歳です(笑)。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
9月11日
そうなんですよね。私は波平さんの年齢を超えました。
高齢者の皆さんも働いている方も多いですし、団塊の世代の方々は、年寄り扱いされるのも嫌がりますし。しかし、老害なんて言葉がありますが、人生の先輩を敬い、みんなでお祝いするよい伝統は形を変えても残していきたいと思います。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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