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AI目次
会議を早く終わらせる具体的な術
旧立憲議員による新党結成の経緯
公明党との連携、統一会派維持の戦略
暫定新党の行方と再結集の難路
「民主党」党名の検討と野党再編への熱意
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 01:24
    1.

    チャプター 1 会議を早く終わらせる術

  2. 08:08
    2.

    チャプター 2 旧立憲民主党出身議員らによる新党結成について

コメント

avator
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稲田豊
9月14日
厳しい状況の中、中道執行部は良くここまで持ってきたなと、私も思います。さて、「国家の基本政策に関し合意ができないと、一緒になれない...」 ごもっともだと思いますが、じゃあ何で自民党は一つで居られるのか? 組織と金ですかね? 私は中道が結成された際、自民党からも現高市政権に抗議する人たちが、流れてくると思っていたのです。甘かったですね... 既得権益を手放すことは容易ではないのでしょう。私は学生時代から「朝まで生テレビ」を見ていた世代なので、”現首相だけはありえない”のですよね...
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
9月14日
自民党は、原発ゼロと言ってた河野太郎でも大臣にする政党ですし、その幅の広さが自民党の強みです。自民党は一つでも共通点があればまとまるが、野党は一つでも違いがあるとバラける。自民党の権力に対する執念は、野党も見習うべき点もあると思います。
ご指摘のように、公明党の連立離脱以降、水面下では、石破さんをはじめとする自民党リベラル化への呼びかけが行われていたのだと思います。高市さんの奇襲解散がなければ、自民党離党組の合流もあったかもしれません。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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