#22 主体性を持つコツ&高市さんの答弁拒否は許されるの?
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予算委員会で中傷動画問題の追及を受けた高市総理は、秘書の陳述書をもって答弁とさせて欲しいと答弁し、質問に対する答弁を拒否しました。そんなことが許されるのか?解説したいと思います。
「最近の新入社員は、主体的にものを考えることができない」と嘆いているそこのあなた。「主体性を持つコツ」について考えてみましょう。
「最近の新入社員は、主体的にものを考えることができない」と嘆いているそこのあなた。「主体性を持つコツ」について考えてみましょう。
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
- 01:221.
チャプター 1 主体性を持つコツ
- 05:522.
チャプター 2 高市さんの答弁拒否は許されるのか?
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選挙は、選んだ側も責任を負う、その通りだと思います。選んだ政治家が悪い政治を行えば、その結果は、国民に跳ね返ってくる、だから次は代える、それが民主主義の正常なプロセスです。