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AI目次
主体性とは?人に影響を与える存在になるには
部下の主体性を引き出す指示のコツ
高市大臣、国会答弁拒否の是非を問う
国会出席と答弁は大臣の憲法上の義務
国会議員の質問権を奪う事態の危険性
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 01:22
    1.

    チャプター 1 主体性を持つコツ

  2. 05:52
    2.

    チャプター 2 高市さんの答弁拒否は許されるのか?

コメント

avator
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稲田豊
6月29日
選挙って、推し活ではないと思うのです。”推し”ならば、その人が人としてあるまじき行為をしたのなら、嫌いになってファンを辞めればいいだけのこと。けれども、選んだ代議士がおかしな行動をしたのなら、投票した人たちも、それを糾弾し、恥じなければならない。良い意味での緊張関係、それが民主主義だと思うのです。「ああ、とんでもない人を選んでしまった。恥ずかしい」と思い、それを咎めたり諫めたりしている人は、自民党に居ますかね? 今の自民党には自浄能力が無いと私は思います。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
6月30日
自浄作用を発揮させるのが政権交代ですよね。
選挙は、選んだ側も責任を負う、その通りだと思います。選んだ政治家が悪い政治を行えば、その結果は、国民に跳ね返ってくる、だから次は代える、それが民主主義の正常なプロセスです。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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