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AI目次
政治家が実践する断り方の極意
副首都法案 緊迫の2票差決着
維新の思惑と野党の誤算とは
国会軽視?問われる不対決議の効力
今やるべきか?副首都法案の疑問
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 02:10
    1.

    チャプター 1 トークテーマ「スマートな断り方」

  2. 06:37
    2.

    チャプター 2 副首都法案の可決・成立

コメント

avator
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まさと
7月27日
まさとっちです。両方ともとても面白かったです。副首都法案について勉強不足ですが、副首都の目的、定義、条件が曖昧なイメージが有ります。私も、副首都の目的は、災害時のバックアップが1番の目的でいいと思っています。大阪都構想とは切り離した形での議論が深まる事を望みます。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
7月27日
副首都の要件は①政令指定市と道府県が「連携協約」を結ぶ場合②政令指定市を廃して特別区を設置する場合、となっています。
そこで、大阪は②で大阪都構想をやろうとしているのですが。
百歩譲って②でやるとしても地方選と同日投票にはしないことを確約してくれればいいんだけど、それすら飲まないというのは、やはり都構想の住民投票に有利になるようにしたいという魂胆が見え見え。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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