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AI目次
社会保障国民会議の狙いと現実
「消費税ゼロ」公約の不透明な行方
法的根拠なき会議体の政治的意義
国会を迂回する政府の政策決定プロセス
国民生活に届かぬ減税策のスピード感
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 05:43
    1.

    チャプター 1 社会保障国民会議はいったい何だったのか?

コメント

avator
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稲田豊
8月3日
正式には"社会保障”国民会議だったのですよね。多くの国民は「消費税減税もしくは給付付き定額減税の実現に向けた具体策を検討する会」と捉えていたし、それで良いとも思っていたことでしょう。どちらにもメリット、デメリットがあると思いますが、後者で行くのかな...と見ていました。けれども内閣支持率の急激な低下や急激な円安が引き金となったのか、”総理のご英断”(笑)。「2年後、責任を持って戻す」とおっしゃいましたが、2年後、自民政権であっては困ります。政権交代に向けた準備をお願い致します。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
8月3日
2年後、安倍さんがやったように、消費税引き上げはしません!と言って選挙するつもりですかね。
郵政解散の次の選挙が政権交代選挙だったことを考えると、野党がしっかりしないと、今のバラバラの状態を何とかしなければなりませんね。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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