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AI目次
国際刑事裁判所が直面する危機
なぜ米国はICCを敵視するのか
日本人所長が訴える「最後の砦」
法の支配と力による支配の対立点
国際社会における日本の役割とは
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 02:39
    1.

    チャプター 1 国際刑事裁判所の危機

  2. 03:19
    2.

    チャプター 2 法の支配のため日本が果たすべき役割

コメント

avator
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稲田豊
8月21日
米国による、ICC赤根所長への制裁の件、「大変残念」で済む話ではありません。
米国による法治国家とは思えない数々の行動... 我々も感覚が麻痺してきてしまったかもしれませんが、本件については、毅然とした態度で断固抗議すべきだと思います。こうやって、世界の法的秩序が崩されていってしまっていることに対し、鈍感になってはいけないと強く思いました。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
8月25日
全くその通りです。トランプがICCを解体しようとしているのは、トランプが法の支配に反することをしていることの裏返しだと思います。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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