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AI目次
手放すべき「空き家」の深刻な実態
高市政権が握る解散戦略の鍵
消費税減税が呼ぶ衆議院解散の現実味
2028年衆参ダブル選挙の現実的考察
憲法改正か増税か?W選挙の争点
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 01:47
    1.

    チャプター 1 Weekly トークテーマ「手放してよかったもの」

  2. 06:17
    2.

    チャプター 2 衆参ダブル選挙の可能性

コメント

avator
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稲田豊
8月10日
あと2年も自民党政権が続けば、日本はもはや死に体だと思います。
私の耳には、田中真紀子氏が言っていた「政党は国民が育てるもの」という言葉が残っています。「野党の皆さん、理念は立派。けれど国会の回し方を知らない。仕方ないじゃない、やったことがないんだから。」とも言っておられました。 理念の無い現政権に国をめちゃくちゃにされるくらいなら、リスクを取っても次の政権を、有権者が育てるべきだと強く思います。平和を考える八月。高市氏の歴史観を知ると背筋が寒くなりますね。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
8月10日
もともと解散権は首相にありますが、前回は、野党が負け過ぎたために、野党には解散に追いこむ力もないのが現実です。高市政権の支持率が下がっても、受け皿になる野党を育てないと、どうにもなりません。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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