#35 戦争の記憶を後世にどう伝えるか
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終戦の日を前にして、国民の9割が戦後生まれとなる中、戦争の記憶をどう後世に伝えていくのかが問われています。
遺族や戦友の高齢化により維持管理ができなくなった戦没者慰霊碑をどうするのか、戦争に関する資料や遺品の保存などに国は本腰を入れて取り組むべきではないでしょうか。
遺族や戦友の高齢化により維持管理ができなくなった戦没者慰霊碑をどうするのか、戦争に関する資料や遺品の保存などに国は本腰を入れて取り組むべきではないでしょうか。
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
- 02:311.
チャプター 1 花火大会の思い出
- 04:242.
チャプター 2 戦争の記憶を後世にどう伝えていくのか
コメント

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稲田豊
8月14日
「八月は6日9日15日」と言われますが、戦争と平和について考える月ですよね。ちょっと昔、この時期は、どこのテレビ局をつけても戦争関連特集、ドラマ、映画ばかりでした。けれども昨今は見たくないものを避け、他のコンテンツを選ぶことが出来ます。これは良いのか、悪いのか... 定期的にそれを思い出すことは、責務だと私は思います。「反省なんかしておりません」などとは間違っても言えません。
大西健介@前衆議院議員(6期)
8月14日
8月は、戦争や平和にづいて振り返る時であって欲しいですね。
