TOPライフスタイルくらし暮らしっくジャーナル熱闘が繰り広げられた甲子園と。16:45 8月24日 182再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次熱闘甲子園!千代若山優勝の舞台裏球児の情熱と感動 甲子園の新たなる試み新時代を担う監督たちと公立校の底力驚くべき進化!現代球児の身体と技術熊本有明高校の奮闘と未来の高校野球AI文字起こし(β版) # オープニングとコメントへのお返事。 おはようございます。クラシックジャーナルの安吉です。 今日は8月24日、月曜日ということで、8月も残り1週間になりました。 なんかあっという間ですね。 今週から小学校、中学校、高校と始まるということもありますので、 やっと夏休みから解放されるなんていう親御さんもね、 多いんじゃないかななんて思いますが、いかがお過ごしでしょうか。 今日はね、まず最初にせっかくコメントをいただきましたので、 放送に対してのコメント、こちらのコメントをお返しできたらなと思っております。 まず、おきゃきゃくんさん、コメントありがとうございます。 安吉さん、おはようございます。 私もアワーホームさんのLike Me手帳を使っています。 ノートでジャーナリングをするというお話をされていましたが、 私も手帳とは別にノートを書くようにしています。 アワーホームえみさんの私らしさを知るマイノートの作り方という著書を読みました。 書くだけではなく、見返すことに意味があると。 おすすめの一冊です。 日々の小さな幸せや大切な思い出が記憶だけではなく、記録としてノートに残ります。 というおきゃきゃくんさん、ありがとうございます。 コメントいただき、これ手帳のことをお話しした回だと思いますけれども、 皆さん、Like Me手帳を使っている方もいらっしゃるのだなというのと、 えみさんの私らしさを知るマイノートの作り方という本も、 僕も友達からお勧めしてもらって読みました。 これを読んでノートもより取るようになったと言っても過言ではないかなと思います。 ただ、見返すというところまで僕自身まだ行けていないので、 ふとした時に見返すということが、もしかしたらあるのか、ないのか、おのののかというところでしょうか。 おきゃきゃくんさん、本当にありがとうございます。 さらにまだコメントをいただいております、ドクターリンさんですかね。 これは、いいことというのは幸運か不幸か、復活をしていて思うことというところでコメントをいただいた方ですね。 最近、えりささんの福活に触発され、福気持ちよさに目覚めました。 福につながる習慣ですね。 ありがとうございます。 このえりささんという方が、僕はちょっと存じ上げない方なんですけれども、 この福活、正確に言って僕は福活と言っていただきたい。 福気だと福につながらないので、福と福をかけた福活ですので、 福活に触発され、福気持ちよさに目覚めたということで、 そうやって自分の気持ちがちょっと変わるというのはとても素敵なことだなと思いますし、 それが福につながる習慣だというふうに感じられているというのはとてもいい時間ですね。 ありがとうございます、ドクターリンさん。 最後にゆみこさんですかね。 初めての生放送にコメントをいただきました。 先日、母子で初めて生放送をさせていただきましたので、 こちらに対してのコメントありがとうございます。 安吉さんを拝見して登場するようになりました。 憧れの安吉さんご夫婦、いつも拝見して素敵だなぁと娘と話しています。 ありがとうございます。 嬉しいことは2回言いましょう。 憧れの安吉さん夫婦、いつも拝見して素敵だなぁと娘と話しています。 めちゃくちゃ嬉しいですね。 また僕の投稿とかね、インスタグラムでの投稿とかがきっかけできっと登場してくださるようになったということだと思いますので、 こうやって誰かのきっかけになれているというのは本当に嬉しいことだなと思います。 本当ありがとうございます、皆さんコメント。 こうやってコメントに返させて、お返事させていただくというのはなんかラジオをやっているなという感じがするので、とても嬉しいです。 ありがとうございます。 はい、ということで今日のテーマはですね、高校野球熱戦が繰り広げられまして、 先日22日土曜日に今年の夏が終わりましたけれどもね、 それについて少しお話しできたらなと思っております。 ボシーのね、デイリーテーマ、ウィークリーの中でのデイリーテーマになっておりましたので、 今日ちょっとそちらにお話しできたらなと思っております。 ちょっと熱い話になりますのでね、長くなるかもしれませんがお付き合いいただけたらと思います。 # 今年も甲子園に元気と感動をもらった! はい、ということでここからは高校野球、甲子園を見て思うことということでね、少しお話できたらなと思います。 今年の決勝戦は千代若山代表、千代若山対群馬県代表、県大高崎高校の決勝戦ということで、 県大高崎高校は初めての決勝戦でしたね。千代若山はもうなんかお馴染みという感じでしょうか。 4年ぶり5回目、5年ぶり4回目かなんかの日本一に輝いた千代若山。 くしくも1点というこの差に涙を飲んだ県大高崎でしたけれどもね、 どちらも本当にいいチームで決勝戦もとても見応えのある、そんな一戦だったんじゃないかななんて思います。 またね、大方の予想では横浜高校が決勝まで来るんじゃないかなんてね、言う方も多かったんじゃないかと思いますけれども、 横浜高校に打ち勝った、あの屈指の高等種小田くんを打って勝ち上がってきた千代若山。 そのままの勢いでやっぱり優勝しましたね。 いやー小田くんもね、156キロという高校野球では最速、 甲子園では最速というスピードを記録したこの一戦、一戦というかこの夏の甲子園だったなと思いますけれども、 甲子園を見てて思うことなんですけれどもね、感動はね、言わずもがなだと思います。 皆さん、いろんなドラマがそこの前に余っていて、ひたむきに発揮を追いかける高校生の姿、 そして最後の打席、9回2アウトとかになってラストバッターの時のベンチで涙を流しながらも声をかける仲間たち、 また伝令に走る子たちもね、毎回笑顔でマウンドに駆けつけて大丈夫だよという表情をね、 もう顔から分かるようにしてベンチからの指示を伝える伝令の子たち、 また外野に飛んだヒット、これを見て思いっきり腕を回す三塁高茶、いろんなドラマがそこに余っていますし、 また今回の高校野球はね、初めて女性の審判の方が入るというまた新しい試みと、 あとリクエストですね、映像をもとにリクエストができるという新しい制度が一つプラスされたというのもね、 とても面白い、高校野球をより面白くするような要素だったのかな、なんて思います。 高校野球見ててね、思うことなんですけれども、まず僕が見てた頃の歴代の監督さん方が、 まず引退をされている日大参考だったり、一連若山もそうですね、今若くなりましたし、 そうやって歴代の監督さんがやっぱりこう、もう退いて、で、若い監督さんが多くなったなというのが一つ印象かなと思います。 末監督、仙台育英高校の末監督も、なんと同い年ということで、 なんかね、同い年っていう同級生っていうだけで、ちょっとね、肩入りしたくなる部分があるんですよね。 これはなんか不思議なものでですね、そうやって監督さんたちも40代とか、 下手したら30代の監督さんもいらっしゃって、すごいなと、やっぱりどんどん監督さんも若くなって、 今時のこのシステムだとか野球理論だとか、そういうものを取り入れた上でやってるなっていうのが一つあるなっていうのは思いましたし、 でもそういう中でね、明徳義塾の真淵監督、松井秀樹、その昔、清涼高校の松井秀樹を全家席敬遠をさせたということでね、また一つ話題を生んだ監督さんですけれども、 この真淵監督はもう70代ですけど、まだ指揮をとっていらっしゃるということでね、 なんかインタビュー記事を見ましたけれども、あとまあやっても2年ぐらいかななんてのはね、言っておりましたね。 真淵監督ももう退かれたりすると、今度はどこですかね、早稲田実業とかの監督さんがだんだんこう名称と言われることになってくるのかななんて思いますけれども、 そうやってこう大年の監督さんたちも退くような時期にもなってきているのかな、こうやって世代交代もしていくっていうことになってくるのかななんて思いますけれどもね。 さらには今回、監督さんだけではなくてね、1年生、2年生が主体となって出てきた高校もあれば、やはり3年生の力で出てきた高校もありますし、 もしくは私立と、あとは公立高校でもね、結構出てきたところもいくつかありました。 公立高校でといえば広島商業だとかですね、あと大分商業もそうですし、福岡からも東竹高校というのが公立高校で出ておりました。 また、講師園の中でいうと、県立岐阜商業とか、そうやって公立でも強い学校というのがたくさんいますし、広島は福山高校というところが初めての講師園ということで、ここも公立高校みたいですけれども、 やはりなかなか私立と公立の練習時間だとか、やはり生徒がそこに集まるか集まらないかということでのギャップというものは多少出てしまう部分ではあるのかなと思いますけれども、 それでも限られた時間の中で公立高校という立場で、学校が部活をそんなに長くできないような環境の中でもやはりやり方、工夫をして、少しでもレベルアップして出てくるというのがまた高校野球の面白さなのかなと思います。 必ずしも選手の力量だけでは測れない部分があるというのもありますし、あとは見てて思うのは今時の高校生、特に講師園に出てくるような学校の子たちの体の大きさですね。 もうユニフォームがパツパツで、本当に言い方がちょっとあれですけど、いいお尻してるなあっていうようなぷりっとしたお尻で、下半身もどっしりとしていて、ピッチャーなんてすごい下半身をしてるなあなんて思いますけれどもね、年々体つきっていうのはより良くなってきているような気もしますし、 また守備とかにしても年々上手くなっている。やっぱり体が大きくなってパワーがつけば打球スピードも速くなるという中で、守備もエラーも少なく体の正面で止めてファーストに投げるというね、その一連の流れもとても素晴らしいなと思いますし、 また足が速い子も多いですね。50メートル5秒台また6秒前半で走るということで、投入をもちろん試みるんですけれども、またこの試みたもののキャッチャーも肩が強いもんですから、取って投げてアウトにするっていうこういうシーンもたた見ますね。 本当にレベルが高いなと思って見ておりますし、あとは高校野球見てて思うことは、スタンドアルプスにカメラがいったときに親御さん方が映るんですけれども、自分と同世代の方々が親御さんアルプスでね、自分の高校また自分の息子たちを応援するという姿を見ると、 なんか違う意味でグッとくるものがありますね。なんか自分の子どもでもおかしくない年齢の子たちが今、こうやって高校野球グラウンドで必死に戦っているというものを見るだけでもね、とても心熱くするというものがありますね。 本当に高校野球、抗議支援出ただけではなくて、もちろん地区大会から各学校で子どもたちっていうのは日々精一杯努力して次の一戦を勝とうと頑張っていると思いますので、そういう親御さんがいらっしゃる方本当にこの後お疲れ様でした。 僕こっちも感動をいただいておりますので、もうなんか言葉にできないですね、こればかりは。こうやっていろんな思いが交錯する高校野球なんですけれども、初めて僕高校野球を見出したのって多分、ちっちゃい頃に親が見てたりとか、お盆に僕のおじいちゃんおばあちゃんの家に行ったら、じいちゃんがよく見てたっていうのがきっかけだと思うんですけれどもね。 昔は見てた時は、全然年上のすごいお兄さんたち、そこから気づけば同世代がやってる。僕は自分が在学中の時は自分の母校も抗議支援に出ましたので、アルプスで応援もしたことがあるという貴重な経験をいただきましたし、そこから自分の子どもでもおかしくないような子たちがグラウンドで発球を追いかけて、 さらには監督さんが同級生ぐらいになるというね、こんなに面白いことがあるものなんだなというのは思っております。 # 最後に熊本県代表有明高校のことを。 まあね、そんだけいろんなこう、思い、なんか年に乗ってもそうですし、また自分のこう、見ているこの感覚というものに関しても全然変わってくるものがあるなっていうのは高校野球にね思うんですけれども、毎年のように、まあ春からもちろん見るので、春の出場校が夏出てくるのかなとか、そういうのも楽しみなどもまた一つですよね。 いろんな思いをいただいて、今年も高校野球、すごく楽しませていただきました。 またさらにね、今年の高校野球でいうと、最後にちょっと一つ、熊本県代表の有明高校、この甲子園直前で地震があった熊本だったんですけれども、 この熊本県の思いを多分、背負ってね、きっと生徒たちは、熊本に明るいニュースを届けようという気持ちも少なからずあったんではないかなと思います。 そんな中で、僕もやっぱり福岡住んでますので、地元九州ということでは、ちょっと有明高校を応援してしまった部分はありますけれどもね、ベスト8まで登り詰めるという素晴らしい会心劇がありましたし、またそれでね、高校野球の力で熊本が少しまた元気になってくれたらいいなと思っています。 はい、ということでね、さあここからは高校野球、甲子園は終わりましたけど、すぐね、秋の大会があります。秋の大会が終わったら、今度は春の選抜ということでね、秋の大会もね、夏を占う一つのキーポイントとなる大会になりますのでね、すごく楽しみに秋の大会、また明治神宮大会まで追いかけたいなと思っています。 ということで今日は甲子園について、甲子園を見て思うことについて少しお話を、少しじゃないね今日は、だいぶお話しさせていただきましたけれども、ぜひ皆様も高校野球見たよって方、ここが良かったねとか、ここが暑かったねなんていうコメントいただけたら嬉しいなと思います。ということでまた次の放送でお会いしましょう。 プラスチックジャーナル、靖吉でした。バイバイ。 もっと見る #暮らし #ライフスタイル #高校野球 #感動 #甲子園を見て思うこと 暮らしっくジャーナルヤスキチ04:251.オープニングとコメントへのお返事。09:592.今年も甲子園に元気と感動をもらった!02:223.最後に熊本県代表有明高校のことを。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう のえ8月26日甲子園楽しかったですねー!ヤスキチさんがvoicyで甲子園のお話をしているのを聞けてまた楽しかったです!お盆辺りから秋の試合も始まって甲子園と並行して楽しんでいました☺️本人の努力や垣間見えるスポーツマンシップ、親御さんの長年のサポートを想像したりと、感動しっぱなしでした☺️1返信 ヤスキチ8月28日甲子園、今年も本当に熱くて、心に沁みる試合ばかりでした。秋の大会も気になりますね!高校生からたくさんの力と感動をいただけてることに感謝です❗️1
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お盆辺りから秋の試合も始まって甲子園と並行して楽しんでいました☺️
本人の努力や垣間見えるスポーツマンシップ、親御さんの長年のサポートを想像したりと、感動しっぱなしでした☺️
秋の大会も気になりますね!
高校生からたくさんの力と感動をいただけてることに感謝です❗️