AI目次
人材開発、言葉なき時代の苦悩
言葉を増やす、四半世紀の研究と実践
実践を変える言葉の圧倒的な力
言葉の解像度が実践の質を向上
プロが語るべき言葉、その探求は続く
AI文字起こし(β版)
ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」
プレミアム放送配信中!
  1. 08:03
    1.

    わたしの研究人生は「言葉」をめぐる戦いだった

コメント

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ぽんち
8月18日
外山滋比古先生の「外化」に通じますが、適切な内容と粒度で言葉にしていく、大きな括りを細分化していくことでアクションと言葉のラベルに魂が吹き込まれると思うので、中原先生はじめHRや組織開発領域の研究者の方たちの努力に頭が下がります。そのおかげで企業内の活動も豊かになっていきます。また、具体化した言葉により抽象化、あるいは概念も端的な言葉であってもそれが包含する対象が豊かになったりします。中原先生に負けず私も言葉にこだわっていきたいと思います。
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中原淳(立教大学経営学部教授)公式アカウント
8月19日
たかが言葉ひとつですが、されど言葉です!
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Hiroshi Sakai
8月17日
こんにちは。感想文を書きます。ヒトは言葉で考えていることに気づいたのは働き始めて何十年。よい生き方を選択するにはよく考えることができること。よく考えるにはよいことばづかいができること(言葉が豊か)。よいことばづかい(言葉が豊か)は他者とよい対話ができること。よい対話をしてくれる他者の価値は自己の固定観念を暴き出してそれが正しいのか誤りなのか内省する機会を与えてくれること。固定観念を克服するとヒトはモノの見方考え方が変わる。モノの見方考え方とは自己と他者との関係性、仕事の意味、自己実現のこと。
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けんすー
8月17日
中原先生の本は複雑な理論をズバッと言葉にしてくれるのでとても読みやすいです。
言葉を生み出すことはその現象の解像度を上げること、これもまた本日の学びになりました!
ありがとうございます。
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じゅん公式アカウント
8月17日
「難しいことを易しく、易しいことを深く、深いことを面白く」
(井上ひさし)

に挑戦しています。ありがとうございます。
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ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」

中原淳(立教大学経営学部教授)

人材開発・組織開発(ひとづくり・組織づくり)の研究者である中原淳が、書籍などの文章には表現できないことを語ります。番組は、テープレコーダーの「A面」「B面」のように2種類のコンテンツがあります。
「A面」は経営、人事、人材開発、組織開発、チーム開発、リーダーシップ開発などなどの話題です。「B面」は日常のエピソード、趣味の美術館めぐり、中原と縁(ゆかり)のある方々との対談などです。どうぞお楽しみください!

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