AI目次
AI時代の『人間の実力』を問う
AI利用と学習効果の3グループ比較
学習支援AIの驚異的効果とは
AIを外した時の能力低下の考察
企業と教育機関の能力評価の乖離
AI文字起こし(β版)
ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」
プレミアム放送配信中!
  1. 07:57
    1.

    (前編)これからの「人間の実力」は「AI+人間の能力」なのか?「AIを外した人間のみの能力」を指し示すのか?

  2. 08:27
    2.

    (後編)これからの「人間の実力」は「AI+人間の能力」なのか?「AIを外した人間のみの能力」を指し示すのか?

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ぽんち
8月1日
私はAIを上手く使ってビジネスも暮らしもまなびも「共創」できるというスタンス。AI含めたテクノロジーとの付き合いを上手くするには、人間がやはり様々な体験をしつつ思考を巡らして「問い」をきちんと設定できるようになる必要があるのでは、と思っています。経験と知恵と感性を磨く、アナログな体験こそが未来を切り拓くのでは、と今回の放送を聞いてこんなことを考えていました。そもそもAIの回答が正しいのか判断していくのは人間ですから(今のところは)。
返信
avatar
じゅん公式アカウント
8月2日
何をAIに任せて、何を自分でやるか。煩悶する日々です!
avatar
Hiroshi Sakai
8月1日
ナカハラジオを楽しみしています。聴後感想文を書いてみました。ヒトは言葉で考える。よい言葉づかいはよく考えること、よい生活を送ること。ヒトと話す。本を読む。TVを見る。ケータイを使う。AIを使う。自分とそれ以外(他者、本、TV、ケータイ、AI)の境界線をわたしはどこに引きたいのか。目的と手段を混同しない境界線の引き方は論理的。受け取る情報量が変わると境界線の位置は変わる。目的と手段を混同しない境界線の引き方は変化を拒む固定観念。固執するのは好き嫌いに近いので感情的、と思いました。
返信
avatar
中原淳(立教大学経営学部教授)公式アカウント
8月1日
ありがとうございます。ぜひ引き続きお楽しみください!
avatar
しげ
7月31日
とても中原さんの話、面白く何度だって聞けてしまいます!明日から本腰入れて楽しみます。
小学校で勤めている私にもモヤモヤテーマです。ただ人が誰かに頼ったっていい資質能力と自ら持ち得ていた方がいい資質能力の2面あるのでは?とも思いました。誰かに頼ってもいいところは、AIに頼る技術、他人に頼る技術も磨くべきかも…などと考えました!
返信
avatar
中原淳(立教大学経営学部教授)公式アカウント
8月1日
ありがとうございます。教育に携わっているひとは、AIは、モヤモヤしますよね!
avatar
林裕也
7月31日
とても考えさせられる問いの提供をありがとうございます。

AIではなくネットの登場と比べて考えてみました。

「ネット検索力+人間の能力」と「ネット検索力を外した人間のみの能力」では、仕事能力と人間の能力がそこまで対立していないように(ネットが登場したときには議論になっていた?)思えたのですが、やはりAIがパワフルすぎるんですかね。

僕ももう少し考えを深めてみようと思えるきっかけとなりました!
返信
avatar
中原淳(立教大学経営学部教授)公式アカウント
8月1日
ありがとうございます。AIが普通の道具と異なるのは、人間の根幹である「思考」を代替するからだと思います!なかなかややこしいです!
avatar
「人材育成」応援ラジオ(トレノケート/田中淳子)公式アカウント
7月31日
怒涛の3連発、聴きましたー!
エネルギッシュですね🥰
返信
avatar
中原淳(立教大学経営学部教授)公式アカウント
7月31日
ありがとうございます。どの程度のテンションが良いかわからないんですが、10分になるべく収めたいので、かなりテンション上げてやってます。もっと下げる事はできます。どうしたらいいですかね?
avatar
「人材育成」応援ラジオ(トレノケート/田中淳子)公式アカウント
7月31日
As you like!です。😀
avatar
中原淳(立教大学経営学部教授)公式アカウント
8月1日
やらかしてます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
中原淳の活動、研究を支援していただける方、心より感謝いたします!どうぞ宜しくお願いします!

ナカハラジオ:中原淳の「ひとづくり・組織づくり研究所」

中原淳(立教大学経営学部教授)

人材開発・組織開発(ひとづくり・組織づくり)の研究者である中原淳が、書籍などの文章には表現できないことを語ります。番組は、テープレコーダーの「A面」「B面」のように2種類のコンテンツがあります。
「A面」は経営、人事、人材開発、組織開発、チーム開発、リーダーシップ開発などなどの話題です。「B面」は日常のエピソード、趣味の美術館めぐり、中原と縁(ゆかり)のある方々との対談などです。どうぞお楽しみください!

新着の放送

特商法に基づく表示