TOPライフスタイルくらしたけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch#1805 【西口友騎さんのコミュニケーション力UPらじお】④コミュニケーション取るための第1声は59:39 2024年7月9日 82再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次西口友騎さんのコミュニケーション術第一声で好印象を与える方法とは?新入社員研修の成果と課題社内コミュニケーション活性化の秘訣異文化交流におけるコミュニケーションAI文字起こし(β版) # 2024-6-20 こんにちは。おもろいことが大好きな大阪観光プロガイド、竹ちゃんこと竹助です。 大阪の街ネタ、街歩きのクイズやライブ、はたまたおもろいゲストを迎えてインタビューする、大してVoicy鉄子の部屋。 どうぞ竹ちゃんの大阪併法、最後までお付き合いください。 今日は、生放送でお送りしたものをアーカイブでお送りいたします。 西口ともどりさんと竹ちゃんの、おはよう帰りコミュニケーション力のお話です。 # コミュニケーションを取るための第一声は? タケちゃんの大阪平和チャンネル # 西口友騎さん×たけちゃんのコミュニケーション力らじお④ お待たせいたしました。こんにちは。 2024年6月20日、木曜日、11時になりました。 西口智則さんとかけちゃんのコミュニケーション力ラジオ、おはよう帰りの4回目になります。 はい、西口さんです。おはようございまーす。 おはようございまーす。すみません、フライングしてしまいました。 いやいや、全然OKです。ありがとうございます。そんな大したことじゃないのでありがとうございます。 なんかあれですね、蒸し暑いんやら、夜は寒いんやら、ようわからん天気でしょうね。 そうですね、ずいぶんと暑くなってきましたね。 暑いのは苦手なほう?それとも好きなほう?西口さんは。 苦手になりましたね。 になりました。 カレーとともに。 いやいや、みんなカレーカレーって結構よく言うんですけど、僕を見てそんなことはよく言わない感じですけどね。 自分を見て言ってますから。 なるほどね。確かに本当に暑いの寒いの両方ですけどね、だんだん本当に弱くなってきますね。 そうなんですよ。朝晩は若干肌寒いなっていう、半袖だという感覚もあるので、日中との気温差というか寒冷さが応えるなって感じがしますね。 日中本当にね、ちょっと外へ出るだけでも汗じゅわーって出てきてめちゃ気持ち悪いですよね。 そうなんですよ。本当に毎日洗濯しないとっていうか。 そうそうそう。夜になったら体がじゅうがって気持ち悪くなってしまって。 そんな感じになってますけど。 この1ヶ月間はどんな1ヶ月でしたでしょうか。ちょっと簡単にご紹介いただけると。 そうですね。前回前々回も似たような話をしてたんですけども、 弊社の企画開発室の新人2名を研修として、いろんな部門を横断してやってるんですが、 5月は機械事業部の研修をやっていて、ある種ものづくりっていうところを。 自分たちがデスク周りで使えるようなものを実際に作ってみようっていうので、 企画から製作までやっていたのが5月だったんですね。 6月は今度は逆に、ものじゃなくてソフト、無形商材、いわゆるデザインの事業部が弊社ありまして、 デザイン事業部のメンバーの方と、方の協力を仰いで今、デザイン関係の研修をやってるっていう状態ですね。 どうですか、くりつきというか。やったはる具合は。 そうですね。当初は有形の形のあるものっていうところから、 無形の形のないデザインという領域に入って、ちょっと難しそうだというふうには感じてましたね。 まだちょっとよくわからないっていう話が、最初の頃はそういった感想がありましたかね、2人から。 はいはいはい。 今は毎回課題を設けてるんですけど、デザインの事業部の研修では2つ課題があって、 1つ目の課題はもう終わったんですけど、仮想の企画を作るっていうので、 今、弊社ってもともとパッケージの会社なんで、仮想の商品のパッケージを企画して企画書を書くっていうのをまずやったんですよね。 それは食品に関することでやったんですけど、それを終えて、今もう一つの課題として始まってるのは、 これは実際に最終的に物を作るとこまで行くんですけども、パッケージなんですが、 あるコミュニティに対して、ノベルティとしての弊社が作る袋、パッケージっていうところと、 その袋を包む外装、箱っていうところと、それを持ち帰っていただく、ノベルティとして持ち帰っていただく手下げの袋っていう、 こういった構成の組み合わせで持って、どんなデザインで、どんな使い勝手でっていうところを考えてやってるのが、 本当にリアルタイム、現在進行形のところです。 なんか一気にハードル上がりましたね。2つ目になってから。 そうですね。 もともとは、私たちのほうで、企画開発室っていうのは新人だけじゃなくて、11年目ぐらいの男の子もいるんです。 デザイナーあがりのディレクター職みたいなことをやってくれてる男の子で、 その子がポーンと依頼があって、手をかけていたやつなんですけど、 納期っていうところが非常に珍しいんですけど、急いでるものじゃなかったので、 編集のお題として、ディレクターの子がパタパッとやって終わらせちゃうんじゃなくて、 編集のお題として使えばすごくいいんじゃないかなっていうところで、実際やってもらってる。 海外で仮想デーっていうのはあるんでしょうけど、先は日にちわっていうのはあれにしても、 実際にそれがお仕事としてなってる分ってなると、やっぱりきっと違うでしょうね。 そうですね。その話でいくと、先月の5月に新人の子たちが作った自分たちならではの視点のプロダクトも終わってなくて、 今期中に商品化するんですよ。 やった、すごいや。 でも正確に申しますと、テストマーケティングっていう形なんで、 幕開けさんとかクラウドファンディングのプラットフォームってありますよね。 いくつかのキャンプファイヤーがありますね。 ああいったものを使って、我々としてもそういうのをやるのが初めてなんですよね。 新しい商材、しかもパッケージ領域じゃないものを作ってみるっていうのは、 それを入社したての新人がやるっていうのは初めてなんで、 そういった本当にストーリーも含めてですけど、 やったことない会社が、しかも新しい部署、そして入ったばかりの新人さんたちが作ったこういうプロダクトがあって、 それがどういう課題を解決するかっていうところで、 一回、ちょっと大げさですけど世に問うてみる、出してみて。 全然ダメでもいいんですよ。ダメならダメでなんでダメだったかっていう学びがあると思うので、 それを出してみようかと。 その商工会の方とかのご協力も仰ぎながらですね、 クラファに詳しい人とか、そういう人たちのアドバイスなんかも受けながら、 こういうマルトを使ってですね、実際に出してみようかみたいな。 すごい。 新人の方にとったらすべてが新人でしょうけど、 新人というかやることが全部新しいことなんでしょうけど、 やっておられた方にとっても新しい挑戦みたいなクラウドファンディングの勉強もせなあかんやろうし、 逆に言ったらどんなマーケティングというか、そんな感じの勉強もしないといけないでしょうし、 そうなるとすごいですね。 その新人の人だけじゃなくて全体でっていうことになるとすごくいいですね。 まさにおっしゃるように、研修の一環でもあるんですけど、 そういうことを会社の方で後押ししてくれるんだみたいな、 やってみようっていう後押しをしてくれるんだっていうところも、 新人だけじゃなくて、それが表に出ることで、 社内の人も自分でもできるかもしれないとか、あるかもしれないですね。 そういうモチベーションが出てくるような何かが。 そういう副次効果みたいなものもあるといいなと思って、 ぜひやってみませんかっていうことだと思います。 特にクラウドファンディングなんかは、わりとある意味シビアな結果が出ますからね。 全然興味がなくてとかなると、ああっていうのもわかるだろうし、 身内だけでそれだけのお金が貯まるっていうことはたぶんあり得ないんで。 そうですね。だからあんまりこういうことを言ってしまうとどうなんかなと思うんですけど、 あんまりたくさん売りたいとか、 たくさんしたいっていう感じよりも、本当にその流れを通して、 ものが世に出ていって、受け入れられるか受け入れられないかも。 一般の方とのコミュニケーションですよね。 今までは社内の人、協力会社、ステイクホルダーの皆さんとの関係があったんですけど、 全然知らない誰かとのコミュニケーションの難しさとか、そういった学びもあるんじゃないかなと。 売ることとか、そういうのは全然ない。 でもこれを言っちゃうと、モチベーションが上がったのかなっていうのがあるかもしれないですけど。 でも自分の考えた商品がそれこそ製品になって、そこの状態にまで乗っかるっていうのは、 新人の子にとってみたら、普通の会社ではたぶんありえないことだと思うので。 珍しいかなとは思うんですよね。 ネタにしてもらえると嬉しいなと。 こんなことをやりましたみたいな。 そうですよね。成功失敗にかかわらずそこまでいったってことは、 ある意味、今度はこういうふうに、さっきの話じゃないけれども、 どこを改善したらいいねみたいなところとかも、おのずとわかってくるでしょうしね。 そうですそうです。あとはお友達とかご家族の方とかのネタというか、 こんなことをやっててみたいな。 わかりやすいかなと思うんですよ。 普段の会社で受けた研修とか仕事内容っていうことよりも、 こんなのちょっと作ってみて、これ売ろうとしてるんだよねっていうのはすごくわかりやすくて、 ある種その行動そのものに対して応援はしてもらえるのかな。 身近な人たちに。そういうのもいいんじゃないかなと思う。 そうですよね。お前こんなの作ったんかみたいなね。 なんか創造的品も作ったなみたいなところになるかもしれないしね。 そうですね。頑張ってるんだねみたいな。 難しい仕事の話だとよくわかんないけど、 頑張ってねみたいなところがわかりやすいのかなって思う。 なるほど。入社早々、結構感性が磨かれる研修でありお仕事でありですよね。 そうですね。狙ってやったわけじゃないんですけど、 結果的に動かしていく中で、そういう方向性に行ったっていう。 だから4月からあの子たちはずっと北走っていて、もうさすがに疲れてる。 7月ぐらいは研修スピードも緩めて、 もうちょっと冗長的なインプットとか、 あんまり難しくない。研修のためにとかそういうことを考えて、 いろんなものを見たり聞いたり勉強するだけじゃなくて、 ぽんとかなっぽにして、素直にいろんなものを見たり聞いたりっていうような時間とか、 ちょっと仕事と直接関係ないけど、例えばアートであったりとか、 そういうものを入れるっていう時間を作ろうかなって話もしてます。 そうですね。そういう時期は本当に結構大事ですよね。 そこでまた新しい発想が生まれたりとかしますね。 そうです。でもこれ僕のアイディアじゃなくて、 僕は一生懸命、二人の成長になるかなとか、 こうやったら面白いんじゃないかなってやってたんですけど、 うちの社長が、ちょっと頑張りすぎじゃない?みたいな。 二人大丈夫?って話になって、何かありました?って言って。 いろいろやってて、いろんなものが出てきて、すごく頑張ってるのは伝わるんだけど、 なんかイキイキでしないかなっておっしゃるので、考えてなかったですね。 ちょっと緩めてあげたらっていうので、いいアドバイス、ありがとうございますと、その通りにさせていただきました。 緩めながら、関東のほうとか他にも拠点があるので、 他の支店とか工場に行ってコミュニケーションしたりとか、その拠点の理解を深めるとか。 僕が出張でいろいろ回ってるんでアテンドしてあげられますから、 そういうゆったりとした、半分旅行じゃないですけど、そういう時間も作っていこうかなと。 なるほど。僕は逆だと思ってましたね。 西口さんのほうが、そろそろ手綱緩めなあかん時期なのかなって思ってたのかなと思ったら、反対だった。 全然僕、鈍感で気が利かないんですよ。 いやいや、おかしいな、そう言ったら。 なんかね、いつも喋ってると全然そんな感じしないんですけどね。 いや、だめですね。 だから、そうやっていろんな人がいいアドバイスとかフィードバックいただけるんで、 それを聞ける状態にはしとこうと。 あと、言っていただけるようなキャラクターでいようと思ってたんですけど、気軽に。 なるほどなあ。人徳ですね、それはね。 いえいえ、全然ですね。ダメ出ししやすいキャラでいたいなとは。 そうやね。4月だとなかなかそういうわけにもいかへんもんなあ。 本当そうかなと思って、4月に入社してすぐとか会社変わってすぐとか、 そういう時って自分もそうだったんですけど、一番モチベーション高いじゃないですか。 そうですね。そうそう。 気を張ってるんで、それで4、5、6とは来たけど、 お盆休みまではね、夏季休暇まではまだもうちょっと時間あるんで、 一旦ゆるめて、ちょっとほっとして、また夏季休暇で体も休めて、 お盆後からまた頑張るみたいな、そういう流れがいいのかなあって、私もちょっと静かされて。 社長も気になったんじゃないですか。あんまり頑張りすぎて辞められたら困るわっていうのがあったかもしれない。 あったかもしれないですよね。 今ね、特に急にポンと辞められる人多いから。 そうですよね。 入社後のギャップはどうですかとか、今の状況どうですかみたいな雑談は普段の中でするんですけど、 もしかしたらね、言いにくいこととか、自分でも頑張りすぎてることに気づけないことも確かにあるかもしれないねと思えば、 そこは気を利かせるべきだったなあというのはちょっと反省しました。 でも見てる感じで本当にしんどいって感じじゃなかったら、楽しくやってはるようだったら、それはまあ大丈夫なんじゃないかなって気はしますけどね。 でも最近忙しいですとは言い出してる。 忙しくなってきちゃったなって。 でもセンスみたいなのもこれでわかりますしね、さっきの商品の話もそうですし、 デザインから何から考えて、最終的にパッケージの手先袋まで作るってなるとね。 そうですね。 でもいいなあ、なんか形になるっていうのはすごく羨ましい気がしますね。 本当におっしゃる通りかなと思って、やっぱりやったものが一応残るじゃないですか。 それは大事なのかな。仮想でやった後にそれは仮なんでっていうよりは、実際に誰かに届いたとかですね。 そっちのほうが満足感が高いのかなって気がしますね。 フィードバックもらえますか、実際に届いたっていうか。 渡したときにいいねってなるのか、いまいちだね、もう少しだねってなるのかによってまた学びもどちらにしても得られるなって思うんで。 やっぱり成長速度とかも違ってくるのかなと。 あと注ぎ込む力っていうか、仮にやってるのと実際に誰かに渡すんだよっていうのは、全然モチベーションも変わるんじゃないかな。 だから余計しんどいんじゃないかなって思いますね。 確かにね。救助訓練やってるのと本物ののとは言うてもちゃいますからね。 そうですよね。 でもいいなあ。本当に入ったときから形に少しずつでも残ったり。 自分の会社にいる中での大きい型にすると歴史を刻んでいけるみたいなね、自分なりのね。 そこがやっぱりわかるっていうのはいいんですよね。 僕はもう形がない仕事だったのでほとんど。 そこがやっぱりちょっとね、今考えるとうわーって思うときありますね。 ああそうですか。 特にガイドの仕事なんて本当にその一期一会はいいんですけども、 そのときに会って、そのときの1時間とか2時間を楽しんでもらえて、はいさいならっていう感じなので、 そのときのレスポンスはね、いただいて良かったよと言っていただけるんですけども、 もう1年2年前のことって実際僕も忘れてますからね。 どんな話してどんなことをやったみたいな。 確かにそうですよね。たくさんの人にお会いしてて、 全然自分にしか覚えてるかっていうと、よほどのインパクトがないと。 そうなんですよね。 同じところを案内するにしても全然ね、やっぱりしゃべり方も変わってたりするし、 同じところでどんだけ重点的にしゃべったかなんていうのは全然覚えてないんですけど、 向こうの方は結構覚えてない。 たまに会うとリピートされるときはあるんですけど。 時期とかによっても違いますよね。 そうなんですよね。 季節だったりとか、雨だったのか晴れだったのかとか。 そうそう。生き物を扱ってるようなものなんですね。 実際今はどうなんですか、お客さんというか。 そうなんです。実際のところは今でちょうどもう10年になるんですけども、 もちろん一般のお客さんというかね、旅行会社さんからお仕事をいただいて、 本当に初めての方を大阪を案内するケースも、昔は結構多かったんですけども、 最近はわりとすごくありがたいことに、僕指名で来ていただける方が増えましたね。 じゃあもうリピーターの方。 そうなんですよ。同じ場所じゃなくて今度は違う場所に行きたいとか。 逆に言うとリピーターなんで、文句を言われてるからね。 家賃も多いんですけども、逆にそれに僕も変な話、さっきの話じゃないけど、 勉強できるんでね。こういう場所とか行ったことがなかったところとかも事前調査って何回もしないといけないですし、 というところも含めて面白いんで、なかなかおかげさまでそういう仕事から、 実際の街道から実は派生しまして、このトークもそうなんですけれども、 雑誌とかそういうところに記事を言うお願いがあったりとか。 え、すごいじゃないですか。 そうなんですよ。おかげさまでそういうのが来て。 今日も今さっきまで急に連絡があって、JR大阪駅のステーションシティという大きなビルがあると思うんですけど、 去年に僕が街道が面白いのでお仕事をさせていただいて、今でもホームページのほうで載ってるんですけども、 この延長で今年は夏休みの子どもたちのクイズ大会をするらしくて、 その動画を宣伝用にPR用に撮るんですけども、 ここに福村さん出てくれませんかって言われて、 もうスキズールに入れ込まれてます。びっくりしましたけど。 そうなんですか。そういう支援というのはどういう形での支援なんですか? 子どもがウロウロしてる職人さんの役と、ひも職人って書いてありましたけどね。 演じられるわけですね。 そうです。電車ごっこかひもを作ってるひも職人の役と、 それを実際に遊んでるときに行く車掌さんの役をやらなきゃいけないみたいなんですけど。 そういう病患みたいですけどね。今絵コンテをパッと見ててびっくりしたんですけど。 もうあれですね、モデルさんというか役者さんですね。 こんなおっちゃんがいいのかなって思ったら、JRの方はぜひって言われたっていうことなんで、 喜んで歌わせていただこうと。 なんかそういうふうにいろんなところから派手が出てきて、 そっちのお仕事的なものはすごく面白いしありがたくて、 しかも収入もだいぶ違うのでね。 いいですね。充実されてて。 マルチなタレントに先進されるんじゃないか。 タレントにはならないと思いますけどね。 ガイドブックのコラムをなんとなくお願いできませんかみたいなところとか、 なんかわりと引きなしにお仕事をいただくようになりまして。 奥田さんのキャラクター的にはコラムニストというか、面白い記事を。 ネタはいっぱい持ってるんですけど、文章はなかなか書くのが苦手でね。 難しいですよね。 それを面白おかしく伝えるっていうのを、これから勉強しないといけないんですけどね。 私もライティング講座みたいなのを会社でみんなで受ける。 社長が持ってきたお話で、5人ぐらいで受けたのかな。 一部のメンバーだけで受けたんですけど。 最初はね、どえらいダメ出しいただきました。 もちろん当たり前の話なんですけど、それだけ自分の文章はダメ出したってことですね。 やっぱり日本語って普通に喋れるし、普通に書けるじゃないですか。 だから意識しないんですよね。 意識なようにペンを描かせて、気持ちのままに書いてると、何を書いてるかよくわからない。 はいはいはい。そうですよね、本当に。 言いたいことがいっぱいあって、頭の中では整理できてるつもりなんですけど、いざ書くと全然あかんよね。 そうなんですよ。一文が長いとか言われてますね。 もうちょっと一文を短くしてとか。 階段を上っていくように、どこかに階段を上らせるように段階を経て、 徐々にじゃないと人は理解できませんから。 言うほうは簡単に言うけど、そんなに書かれへんってなかなか言ってるんですけど。 いろいろあの手この手で教えていただきました。 でも実際めっちゃ勉強になる。 これからだって紙媒体はなくなったとはいえ、文字はずっと残るわけですからね。 実際企画開発室としてもアイディアを出すときに、 いきなり始めるわけじゃなくて、やっぱり紙を書いたりしますよね。 手でメモでいろんなキーワードを書いたりとか、 ちょっとアナログなところも必要になるところがあるので。 西尾さんはわりとコミュニケーション得意だから、 そういうのをパパパッと、ひらめきとかメモ書きでパパパッと話ができそうだから、 文章もいけるのかなっていう気がするんですけどね。 どうなんでしょうね。すごく自分勝手な文章を書くんですよ。 要は、階段の話もそうなんですけど、 自分の頭の中で自分だけはわかってるんで、 自分の目線で全部書いちゃうから、いい例が浮かばないんですけど、 例えば、「あれ?」って言ったところで、自分はそのあれが何かわかってくる。 読者の人はあれがわかんないですから。 そういうようなコミュニケーション不全がテキスト上で起こる。 一文が長すぎるってのもそうなんですよ。 いったいことを全部詰め込みました。どれが大事なのか。 うちの夫婦の会話を思い出しましたね、今ね。 伝わらへん。あれとかそれとかどれとか。 自分の頭の中で出来上がってるんですけどね。 何を指して言ってるのとかっていうのが全然伝わってない。 自分の中では本当はわかってるんですけど、だから怒られるんです。 省略してしまったりね、文章を。 省略してしまったらと思えば逆に助長が過ぎたりとか。 ああそうそう。ありますね。一緒なんや、よかった。 一緒でしょうか。一緒かもしれませんね。 それでしょっちゅう怒られるんですよ。ちゃんとわかるように言うて。 今日実はお伺いしたいことがありまして、 水口さんがね、コミュニケーションのお仕事をする新人の方もそうですし、 いろんな他部署ともコミュニケーションを取るというのを、よく今回もお話をいただいてるんですけども、 コミュニケーションを取るための、なんか第一声って変ですけど、 水知らずの人にいきなり、水知らずじゃないけどね、 例えば社内の部署だったらなんとなく会話してるかもわかりませんけど、 声かけるタイミングとか、必ずこの言葉でスタートするとか、 なんかそういうのってあったりするんですか。 僕すごいスムーズに物事が進んでってる気がするんですよね、お互いに抵抗がなく。 そのへんのノウハウじゃないねんけど、 自分の中で考えてはるのか、それともなんとなくふわっと出てくるのかどうなんやろうなってすごい気になるんですけどね。 ありがとうございます。そういう自己評価をいただきました。 前提として、得意かどうかって言うと、そんなことはないかなっていうのが自己評価がありまして、 頑張ってるなってとこはあるかなと。 それはどっちかっていうと得意じゃないですか。 その上で意識してることっていうので、大きな括りで言うと、 自己介入ですかね。 これはものすごく意識していて、 私はこういうものですっていう心を開いていかないと、 初対面でもある程度開いていかないと、 そもそも最初、いぶかしぶじ。こいつはどういう支援なんだみたいなところからコミュニケーションスタートするんで、 敵なのか味方なのかっていう判断がありますよね。 私は敵ではありませんというのを、どのようにお伝えするか。 表情、身振り手振り、位置関係、立ち位置であったりとか。 どんな言葉を話すかっていうよりも、どっちかっていうと全身疲労みたいな形で。 笑顔とか大事かもしれない。 自己介入という大きな悔いの中で、 できるだけ笑顔をちゃんと相手に伝わるようにするっていうのは、 すごく重要な話す前の話として考えてますね。 逆に言うと、話の内容ってあんまりお互い覚えてないんじゃないかなとすら思ってはいません。 ああ、なるほどね。 なんかあの人感じよかったよねとか、清潔感があったよねとかはあっても、 あの人がこんな話してこうでこうで、ここがすごく良かったからあの人いいんだよっていうのはなかなかないのかなって。 どっちかっていうとその印象を大事にしてる。 なるほどね。 いやーでも難しいよね。 なんとなく、どう言ったらいいの、自己介入ももちろんあれもそうなのかもわかれへんけど、 普通にあまりにも緊張したりガチガチでやっちゃうと嘘くさいように思われたりすることもあるかもしれないしね。 そうですね。 難しいなあ。 難しいですね。自己介入なかなか難しいです。 こういう話もするんですけど、自己介入なかなか難しいですっていう人も少なくはないので。 そうですよね、と言いながら。 どこまでをその短い時間の間に話をしてみたいなところもあるでしょうしね、話でいくとね。 そうですね、それはありますね。 あまり話す内容はそんなに気にしなくて、 ただ、話す内容っていうよりも、自分のそのときの心持ちというか、 例えば相手に対してリスペクトみたいなものを持った上でしてるとかは結構重要かなって。 それも生まれちゃうじゃないですか。どういうふうに思ってるのかって、ある程度なんとなく生まれちゃうので。 リスペクト的なものがあれば、話す内容でちょっと相手のことをいじってしまっても、 それが悪いふうには取られない。 取られにくいと言いますか。 基本ベースが流れてるところがあるんでね。 そうですね。 会社の人と会うときってのは、ある程度こんな人ってイメージで作ったら悪いのかもしれへんけど、 例えば東京のどなたかさんにお会いするときっていうのは、 やっぱりなんとなくですけどこういう感じなんだというのは、調べてていくまでは変かもしれへんけど、 なんかやっぱり自分の中では思われたりするんですか? 特に、昔は準備してましたけどね。 仕事上の話かどうかにも変わってくるんですけど、 営業として商売に行く際は、相手のことを知らないといけないんで調べたりしましたけど、 社内に関しては、本当にありのままというか、 結局自分、自己開示しかないですからね。 相手がどうって言っても、まず自分はこういうもんですが。 自分がこういうもんです。 あなたのことが知りたいです。 はいはいはい。なるほど。 自分言わないと、もちろん相手の人も言うてくれないし、 言うても言うてくれへん場合もありますしね。いろいろですけどね。 何も企んでませんよみたいなところがあって初めて、 この人ここまでは喋れるかなとか、ここまで出しても大丈夫そうだなみたいなところを 判断するのは相手の方なんですけど、その枠を広げることができたらなと。 なるほどね。 一番初めに僕が西宮さんとお会いしたときはお声掛けいただいて、 ラジオというかVCのほうから話をいただいたので、その印象がすごくあって、 しかもいきなり、短い時間でしたけど話が進んだみたいな感じがあったので、 その時点で、さっきの話じゃないんですけど、 それを知ってるっていうことだけで、何となく同志感みたいなのが生まれたりすることってありますもんね。 ありますね。本当に。 そこもちょっとスピリチュアルな話になっちゃうんですけど、 何かしら繋がりみたいなのをその瞬間に作ると、自己開示しやすかったりっていうのはありますよね。 抽象的なんですけど、 例えばめちゃくちゃ広い話でいくと、同じ地球に生まれた者同士とか、 同じ日本国内にいるとか同じ地域にいるみたいな括りで言うんですけど、 何かしら共通項がこの人にあると。 そこで何かしら自分の中で親近感みたいなもので、 この人のことを自分にちょっと好意があるなと。 興味があるなっていう繋がりを作ることができていれば、 ガッと自分を開いていけるかなと。 福村さんの場合だったら、交流会みたいな場所にたまたま一緒にそこにいて、 そこにまず縁があるなみたいな。強制的にそう考える縁がある。 自己紹介のところを見てると、大石をやってらっしゃるんで、 僕社内ラジオやってると。 これはもう間違いないなと。そういうことなんだと。 思い込む力というか。 これは仲良くなる。ここで出会う運命だったんだぐらいに。 恋愛的な話になっちゃう。恋愛チックな言い方してますけど。 そういうちょっとスピリチュアルなっていうか、そういう精神性はいるかなと。 それぐらいの、悪い言い方かもしれへんけど、圧とか思いみたいなんて、 やっぱり初めてなんですけど伝わってきましたもんね。 めちゃくちゃ伝わりますよね。 だから話変わるんですけど、社内でもちょっと苦手な方がいたりしますね、私も人間なんで。 苦手な方の、苦手だからといってその人そのものが苦手っていうふうに、 簡単に決めてしまうんじゃなくて、ここは合わないけど、ここは合うとか。 この部分は違うけど、そもそも同じ会社の同じメンバーだよね。 仲間だよねみたいな。同じ会社でとか、そうなんですよね。 この人も家庭でいろいろ嫌なことがあるんだろうなとか。 だから今日ちょっと不機嫌なんだろうなとか思うと、全然違うんですよ、あの感じ方が。 美濃しくすら思える、みたいな。 嫌いらしい。自分の状態にもよるんで、自分が下がってる限りだとそこまでいけないかもしれない。 それはありますね。絶対にそれはあるわ。 でも自分がニュートラルであれば、ちょっとクサクサしてる人がいても、 なんかすごく嫌なことがあったのか、どうしたんだろうどうしたんだろう、 でもこういうことでこういうことで、仲間だもんなみたいなことで集約してしまうと、 それこそ究極は家族みたいなね。 はいはいはいはい。 だからちょっとスピリチュアルな話なんですけど、究極はそこまで思えたら、 どうしたんだよ、暗いな、みたいな。 そうか。 ただそういう思いで自分がいけば、そうじゃけんにされることないですよ。 よほど向こうが本当にほっといてくれっていう状態でない限りは、 基本的にはすぐさに悪い対応はされないので。 半信半疑で、なんとなく大丈夫なんやろうか、この人みたいに急に寄ってきてみたいなところはあるでしょうけれども、 別に話してるとそうでもないやみたいなところに、なかなか持っていくのがそこのところでしょうね、きっとね。 そうなんですよね。 できる限りですけど、カフィーみたいなものはいないんだっていう。 要はその考え方が違うのか、たまたまお互いの状態がかみ合わないのかとか、 ずっと続くもんじゃないんだっていうのはすごく思いますね。 確かにね、そうですね。 一回何かがうまくいかなくても、この人たちは一生にわたって合わないんだと。 もう全然この人のことは好きじゃないと。 そういうふうには思わないというか、たまたまみたいなタイミング。 そうですよね。 お互いに話し合って、この人たちは世界観とか考え方が違うなとか言う人もありますもんね。 ありますあります。 若い頃はそう思えなかったんですけど、だんだん最近は華麗とともにというか。 だんだんその共有範囲が広がってくるんですよね、僕らなんかになるとね。 そうなんですよね。人って弱いものだなとか、自分も至らないところがたくさんあるなとか、 いろんな人に助けてもらって、今の自分があるなって。 やっぱりだんだんそういうのがわかってくると、そうなっていくのかなって。 なるほどね。 いつも僕は思うんですけど、今週の、西口さんにもご案内させてあげたんですけども、 KNSっていう交流会。 いろんな参観額のいろんな人がいて、もちろん肩書きはすごい人もいるんですけど、 その場に入ると別に一個人としてのお付き合いみたいになって、 最後は必ず飲んで騒ぐっていう飲み会があるんですね。 本当は関西ネットワークシステムって言うんですけど、 コミュニティですよね。 みんな必ず飲んで騒ぐなんですよね。 最後に飲み会があって、でもそこに本当にぶわーっと置いてあって、 そこに寄ってたかってみんなが食べて飲んで、全然知らない人が喋ってるっていう、 そういうパターンのところがすごく面白くて楽しいんですけど、 やっぱりね、話の内容もね、全然本当に見知らずの人が横に立てば、 僕なんかだとわりとお酒が好きなので、 お酒を飲んで晴るとこやったら、着きましょうかとか言って、 その辺からお酒好きなんですかみたいな話とかには、 なんとなくはなったりすることもあったりするんですけど、 本当に接点のない人をどういうふうに、せっかくお会いしたのにお話したいなっていうのもあるんですけども、 そこの持って行き方がね、いつも考えてしまうんですよね。 あー、わかります。 なので、なんとなく見てね、それこそ飯交換すれば、 こういうお仕事されてるんでどうなんですかみたいなことの内容とかは聞けるんですけど、 どこから来たんですかとか、本当に普通のありきたりのことは喋れるんですけど、 本当に何にもない方も、たまにどう攻めたらいいのかって変な言い方ですけど、 でもせっかくお隣に来られたんでお話したいなっていうのがあったりするんですけど、 すっごいそこで迷うときがあるんですよね。 ですよね。 私の場合ですけど、それこそ恋愛と一緒で、 もうこじつけですよね。思い込む力なんですけど、 いや、ちょっとさっき目が合いましたよねみたいな。 確かにあったと思うんですよ。すごい気になってるんですよ。 で、一度お話ししたかったんで。 すごくファッションが好きなんですよ。自分とは違うんですけど、 こういうファッションをされてる方にすごく気になるんですよ。 お話ししたくてとか。本当に無理矢理ですよね。 無理矢理ですよね。 またビールを飲んでる人がいたとして、「いや、自分もビールなんですよ。ごめんですね。」みたいな。 そうです。目柄で急に話したりとかね。 そんなんはあるんですけど、やっぱりそうやわね。 カズーセがたくさんの方にいろいろと言うのは、やっぱり西口さんでもあるんやなと今思いました。 やっぱり相手の人が迷惑じゃないかって、想像するからこそ生きにくいみたいなところがあるよね。 確かにそれはあるかもしれないんですけど、 礼儀礼説を最適に守っておけば、 自分があなたに興味があって、あなたと話したいんだって気持ちって純粋でしかない。 確かにそうですよね。 そこに何の悪意もないんで、逆にいけないんでしょうかみたいな。 話しかけて、「いや、私そんな気分じゃないです。」って言われるのであれば、 それはもう大人とお話なんで、「あ、失礼しました。」ってそれでもあるんで、それだけかなと。 いきなり出会った瞬間に、それこそキャッチセールスじゃないんでから商売を始める場でもないわけですしね。 そうなのかとも、そういうのは好きで集まってらっしゃる場にいるわけなんで、最初のハードルは超えてる。 道端でいきなりだったら不審者ですけど。 そう思えばいいねんな。 そうなんですよ。集まってる時点でみんな話したいか聞いてほしい。 はいはい。飲みたいか。 そう、飲みたいっていう。 つながることに、みなさんと言うとポジティブというか、ぜひつながりましょうと。思い込むという。 なるほどね。そうなんです。もう結構数言ってるんですけどもね。 そこのところがやっぱりね、ちょうどずーっと、別に悩むほどではないんですけどもね、 どういうふうに接したらいいんだろうなっていうのを常日頃から近づいていくことをずっと考えていて、 たまたま今週あるんで、これちょっと西岡さんに伝授してもらおうと。 いやもう伝授、恐れ多い。私もそれは偉そうに語ってますけど、勇気出ないときもありますよ。 そういうときも出ないからしょうがないんですって。今そういう気持ちで。 スイッチ切ってるときもあるのでね。 まあありますあります。確かにね。 なんか喋りすぎて気遣いすぎて疲れたとかね。 そうなんですよ。そうなんですよ。 そういうときに限って全然知らない方からお声かけていただいたりとかね、そういうときもあるんで。 わかります。 難しいですよね、ほんとにね。 立食パーティーとかだったら飲み食いに誘導したりとかもありましたよね。 すごく楽しくて、いっぱい話してるんですけど、 お腹ちょっとすいちゃわないですか、ちょっと休憩して食べましょうって。 食に誘導して、しばらく黙々と食べてるみたいな。 なるほどなるほど。 その手はありますね、確かにね。 やっぱり交流会って食べれないことも多いもん。飲めないことも多いもん。 喋りすぎてとかね、挨拶しすぎてとかね。 なんか楽しかった、でも終わってみたら全然食べられなかったな、もったいなかったな、お腹すいたってあるんで、しっかり食べましょうよ。 目の前においしい料理があるのに、なんか食べられなかったとかありますよね、きっと。 だからそれを言ってあげるのも、自分の場面でのありあいを考えたらいいね。 自分も食べたいからあなたも食べませんみたいな。 ぜひどうですかっていう。 そうしようとしても、結構食いしん坊なんで、それはいいかもしれない。 そんな感じでしょうかね、テクニックもなんでもないんですけど。 でもおかげさまで、そういうお付き合いから始まった方ってすごく多くてね。 全然知らない世界の人だったんですけど、 おかげさまでそういうのが今でも延々とつながってたりする人もいるので、 確かにそう思うとやっぱり、どういう形でタイミングがあって出会えるかっていうのは、ある意味面白いんですよね。 面白いですね。本当にだから、仕事っていうのも人生の中の一部分にしかないわけで、 いろんな知らない人たちと出会うっていうときも、 仕事がイコールでなくても全くいいなって思いますからね。 仕事の中でも全然知らないというか、コアな部分だったら全く知らないで、それこそ会社人生を過ごす場合とかもあるでしょうから。 そうですね。 そう思うと本当にね。なるほどね。 今日はそれが一番メインで聞きたかったんですよね。 でもよかったです。答えることができて。 いやいやいや。なるほどな。 ちょっと参考にしてみよう。 一番響いたのはご飯食べましょうっていうところか。 そうなんですよね。 言われると行動しやすいってあるじゃないですか。 お土産とかのおまんじゅうが最後に1個残ってるみたいなね。 誰も手をつけないといけない。 遠慮の塊どうですか、言うて。 そう、遠慮の塊どうですかっていう。 あれで気になってたんだよね。 ようやくみんなのモヤモヤ。みんな気になってるかもさ、あれ。 食べたいと思ったけどみんな気になってる。 そうそう、気になりますよね、たしかにね。 一言勇気出して言ってくれた人の声で、みんなのモヤモヤが晴れる。 こんないいことないですね。 昔は缶ビールそのものをみんなで回してたりしたことがあるんですけど、 今はあれのためにマイコップみたいなので、中を全部空っぽにしましょうって言って入れたりしてますけども、 缶ビールって本当にちょっとずつ余ったりするので、そういうのを集めて入れたりとかね。 いろいろな人がいるので、食卓の周りだけ見てても面白いかもしれませんね。 これ好きなんですねとかいう話からも進めるかもしれないしね。 なるほど。参考になりました。 本当ですか。良かったですよ。 あさって邪魔っておりますので、余計にそれはちょうど一番あれかと。 直前ですね、はい。 良かったですね。 そうなんですよ。 本当にね、全然違う話になっちゃうんですけど、KNSって面白くて。 たまたま今回は河南大学であるんですけど、前回は奈良女子大学であったりとか。 わりと関西の三館学という意味で、学の意味で大学のキャンパスを主にお借りしてるみたいですね。 ああそうなんですね。 なのでそれも関西に行ったり、僕らは逆に行ったことがないので、それも楽しみなんですよね。 特に女子大なんて言ったら、前回は行けなかったんですけど、 こういうところにっていうのがあると、なんとなく普通に大手を振って入れるじゃないですか。 そうですね。教員に入ることってほとんどないですもんね。 そうなんでしょうね。 そういうところで全然違う人って、関西だけじゃなくて全国から来られるんで、 できるだけ遠い方とお話をしようと思って僕は思ってるんですけど。 地域性も知れますね。 そうなんですよね。 なので実はすごく面白かったりするので。 4ヶ月に1編か3ヶ月に1編ぐらいあるんで、もしよかったら。 多分西口さんに合ってる気がするんで。 好きだと思いますね。 多分そうやと思いますよ。 まあまあそういうのがありますので、今回急ですからあれですけど、 またよかったらね、と思ったりしております。 お仕事の関係は、会社全体は夏休みとかあったりするんですか? そうですね。お盆休み。 お盆休み。 会社カレンダーが飛んでる。頭から抜けてるんで。 まだ先ですけどね。6月まだ全部入ってないっていうのに。 そうですそうです。まだ少し先です。 先ですけどね。 お休みの長い期間はどうされてはるんですか、だいたい。 暇にしてますね。特に何も。 休みだからどっか行こうっていうのはあんまりなくて、休みだから休もうっていう。 休みだから休もう。 休みだからいろんな予定を入れたりとかいろんなとこ行ってみたいな。 それって疲れちゃうので、後々。 できるだけ本当はそこは休もうっていうところがあるので。 あとは日常から一気に変えたりはしないですね。 長期の休みなんで特別なことをしようって言って、 すごく普段しないことだったりっていうことはあんまなくて、 延長線上にあるっていう感じですね。 例えば日帰りでご近所にある山とかすずみに行ったりして、 また夕方に帰ってきて日常で戻るとか。 そういうのはありますよね。近くの笹山登ったりしていうのはありますけど、そんなにないですかね。 もちろんちょっと遠出したりすることもあるってあるんですけど。 特にガチガチで予定を組んで出かけるとか、海外に行くとかいうのも特にないんですか。 全然そういうのはあんまりないですね。 奥さんなんも言い張りません?それって。 例えば温泉旅館みたいなところに泊まって、ゆっくりしようねみたいなのはあるので。 そういうときもどこ行くかみたいになったら、できるだけ近場でさ、移動距離を減らして、 できるだけ向こうに着いてゆっくりできる時間を増やそう。 観光とかもあれ行ってこれ行ってとかじゃなくて、ここだけ行こうとか。 そういうのに来てね、みたいな。しようねって話を。 さすがに有馬は近すぎるでしょうから。 いやでもそれぐらいがいいです。本当にそれぐらいがいいです。 夏場のおすすめはあれでしょうかね、日本海というか京都の単語の温泉とかだとわりと気持ちがいいかもしれない。 木の先とかですね。 京都単語の方にもあるんですね。いい温泉が。 好きですね、あっちのエリアは。 なんとなく日本海の海ってすごく好きで綺麗ですけどね。 たしかに静谷の方に行きますかね、街中とか。 ものすごい観光地、木の先とかもめちゃくちゃ観光地ですけど、 すごいメジャーな、できたばっかりの大きな植木の森とか、有名な観光地に行こうとか、 人が集まるところを外していきたい。 なるほどね。そのほうがいいと思います。 道頓堀とか来たらびっくりしますよ、今は。 そうですね、もう全然行かなくなっちゃいます。昔は好きでよく行ってましたけど。 前は8対2ぐらいの割合で、2ぐらいの日本人いたんですよ。 先々週かな、道頓堀をガイドしたんですけど、もう9・1を上回りましたね。 やっぱりそうですよね。バスの停車問題とかもありましたよね、観光バスの。 100人いて、それこそ95人ぐらいは外国人ですね。 そんなにですか。 100人のうち5人ぐらい日本人。商店街歩いてる人はほぼ100%外国の人ですからね。 なおさら疲れちゃうので行かない。 びっくりしますよ。たまたま姫路の商工会の方を道頓堀にご案内したんです。 で、案外大阪って来られないんですかねって言ったら、「いや、大阪には来ないです。よく行っても神戸です。」とかね。 わざわざ神戸も行かない、姫路で完結するからって言われて、「ああ、なるほど。」と思ったんですけど。 大阪に来られてびっくりされてたのは本当に日本人がいなかったんで。 そうですよね。わかります。 1年か前でも全然ですよね。 そうなんですよね。本当にびっくりするぐらいになってますから。 まあそれはそれで、そういう街になっちゃったので仕方がないんですけどもね。 あえてグリコの看板で写真を撮る人もまだいらっしゃいますから、ずっと。 一回も撮ったことないですね。 いやいや、そうなんですよ。 たぶん西口さんみたいな人が今回ご案内したね。たぶん姫路の方だったんですよ。 わざわざそんなの撮って恥ずかしいやんって言うじゃないですか、普通は。 そうですね。 思うんですけども、それがせっかくなんで撮りましょうって言ってもなかなか撮らないんですね。 で、何をするかって言ったら、「見てください、これ周り全部海外の人でしょ? アメリカとかイギリスとかシンガポールとか、 何百万円というお金を使って大阪のグリコの看板にグリコのポーズをして写真を撮りに来るんですよ。 あなた方は姫路じゃないですか?」って言うんですよ。 1時間で電車で来れるのにそんなもったいないことをしたらダメですって言ったら、 みんな渋々やってくれましたけども。 なるほどなるほど。訴えかけるわけですね。 でも確かにね、後で帰ったら絶対記念になって、あれ喋ってますよみんな。 そうでしょうね、ポーズして。 そういうのがあったりすると。逆にそういう持ってき方は面白いんですけどね。 私もどうしてもみたいな感じで言われると、 さすがにそこはその気持ちを汲まないとなってしまう。 それは別に撮ること自体はどうこうってないはずなんでね。 ただ恥ずかしいとか、いろんな周りに今さらなんやねんみたいなところがあるだけなんで、 そこを外してあげればいいかなと思ってね、やったりしてますけど。 素晴らしい。 いやいや、そうしてるうちにもう1時間経ってしまいまして、 またまた楽しいお話を色々ありがとうございました。 特に今回はコミュニケーションのお話が良かったので、すごく楽しみにしておりまして。 いやでも今後そういうことがもっと必要になることが増えるんじゃないかなと思うんですけどね。 そうでしょうね。 AIとかがいろいろやってくれますからさ。 AIって思ってるよりもすごくいいことをやってくれそうですもんね。 そのへんのコミュニケーションのお話は、また来月もしていきたいなと思っておりますので、 またよろしくお願いいたします。 はい、というところでお昼になりまして、 1時間ずっと聞いていただきましてみなさまありがとうございました。 あころでさん、いつもありがとうございます。聞いていただいてます。 はい、ということでまた来月もお話できればなと思っておりますので、 よろしくお願いいたします。 はい、ということで、6月20日木曜日11時からお送りしてまいりました、 西口智則さんとたけちゃんのコミュニケーションでおはようおかえり。 これをもちまして放送を終わらせていただきます。 西口さんありがとうございました。 いえいえ、いつもすみません。ありがとうございます。 いえいえ、お昼前ぐらいでね。最後のほうはお腹が空いてると思うんですけども。 そうなんですよ。しゃべるとお腹が空くってことで、すごくいい時間設定だなと。 いえいえ、ありがとうございます。 この時間はなんとなくのんびり寝そうなんですよね。 お昼は見据えてしゃべれるんでいいかもわかりませんね。 そうですね。 はい、ということでまたお会いしましょうか。来月もよろしくお願いいたします。 はい、お願いします。 はい、ということでみなさんも聞いていただきましてありがとうございました。 これをもちまして放送を終了させていただきます。 皆様どうもありがとうございました。失礼します。 ありがとうございました。 # 新入社員研修も3ヶ月目 はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。 西口さんはね、会社にお勤めの中で、コミュニケーションを特に大事にされてまして、部署的にもそういう部署だというところもあるんですけれども、 社内でラジオを立ち上げられた方で、社内のコミュニケーションを円滑するために、社内ラジオというのも作られたりとかですね、 そういったインタビューの方も前の放送でしておりますので、もしよろしければそういったものもお聞きいただければと思います。 最後までお聞きいただきありがとうございます。毎日欠かさず放送しています。 また、今までのアーカイブもたくさん溜まっていますので、お都合の良い時、好きなネタも探してみてくださいね。 竹ちゃんの大阪平放チャンネル、竹助でした。 ほな、さいなら。 もっと見る #おはようおかえり #第一声 #コミュニケーション力 #生放送アーカイブ #新入社員研修 #西口友騎さん #コミュ力のつけ方 たけちゃん@オモロい大阪人が街の魅力,人生の魅力を発掘するch奥村武資(たけちゃん)@大阪00:341.2024-6-2000:102.コミュニケーションを取るための第一声は?58:023.西口友騎さん×たけちゃんのコミュニケーション力らじお④00:554.新入社員研修も3ヶ月目コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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