TOPライフスタイルくらしたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)#2718 【Substack】サブスタックの先生が語るその魅力とは?まさひろさん32:30 10月15日 21再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次全機能集約型プラットフォーム池早さん発端!日本での流行読者に届く高開封率メールなぜ居心地が良い?ライブの秘密動画・音声配信と未来展望AI文字起こし(β版) # 【Substack】サブスタック、先生が語る魅力とは?まさひろさん たけちゃんの大阪平和チャンネル # NoteとXとInstagramとFacebookとが1つになってさらにプラスα はい、今日はゲストに来ていただいております。 えーとですね、僕はまだ9月に入って、本当に始めたばっかりなんですけども、 そこで師匠と出会いまして、今日はその師匠に来ていただいております。 サブスタッフの先生、まさひろさんです。こんにちは。 こんにちは、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 お願いいたします。 はい、ありがとうございます。 今日はあれなんですよね、いきなり交流会とかにも参加してしまって、 大丈夫かいなと思いながらも、 大丈夫ですよ。 お邪魔をさせていただきまして、 ありがとうございます。 いつもの、本当すみません、軽いノリで今回もインタビューさせていただいておりますが、 すみません、リスナーの皆さんにまさひろさんのことを教えていただきたいと思いますので、 自己紹介をよろしくお願いいたします。 はい、まさひろと申します。 サブスタッフではサブスタッフの先生として活動しておりまして、 サブスタッフは初めて5ヶ月ぐらいですね。 それまではノートをメインで活動していましたが、 その他SNSは各種やっていくところからサブスタッフに出会いまして、 サブスタッフが面白いので、 サブスタッフをメインで、ノートとサブスタッフですね、 メインで発信したり、エクスレツ、スタイラーなどもいろいろ発信しております。 どうぞよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 発信のプロというか、そういうふうに思っちゃってもいいわけですよね。 いろんなことで媒体で話されているという感じですよね。 そうですね、はい。 なるほど。 ごめんなさい、サブスタックですか? サブスタック? すみません、僕たまに生まれるんですよ。 サブスタックが正しいと思います。僕よく突っ込まれるんです。 僕が多分関西弁なのでそういう生まれになるかなと思ったんですけど。 僕たぶん岡山弁なのか、たまにイントネーション突っ込まれるんですよ。 はい。 だから、サブスタック。 そうそう。 サブスタック。 うん。 サブスタック。 別に。 じゃなくサブスタック。 サブスタックですよね。 ちょっとどっちが正解かわからないですけど。 別にいいのはいいんでしょうけど、なんとなく僕の言い方が初めてだから間違っているのかなと思ってしまったので。 僕ちょっと適当に言うんですけど。 大丈夫です。 どっかで岡山弁が出るんですよね。 いやいやいやいや。 ありがとうございます。 そうなんです。 はい、ありがとうございます。 大丈夫です。 もっと僕の方がひどいと思いますから、関西弁ですので。 関西弁ですので関西のイントネーションになるとむちゃくちゃ。 関西はね。 もっちゃにした言い方になりますから。 関西はやっぱりみなさん馴染みがあるんでいいけど、岡山弁はね。 なにそれって言われる。 イントネーション違くないって言われるんですよ。 あのあれですか。 なんたらじゃけとかじゃけんとかいうあれですか。 そうそうそうそう。 語尾がつくやつ。 そうですそうです。 なるほど。 じゃけんです。 はいはいはい。 あんまりでも別にそれは全然抵抗ないですけどね。 いやまあそうですよね。 近い近いというところでも。 近いですよね。 うん。 今東京にお住まいということですね。 はいそうです。 はい了解でございます。 まああの岡山から大阪がわざわざあるのに大阪を捨てて東京に行った。 安谷さんでございますが。 通り過ぎてしまいましたね気づいたら。 通り過ぎますね。 はい。 はいありがとうございます。 ありがとうございます。 いずれ引き戻そうと思いますけどもね。 何度こっちは出てくるか。 なかなかねそうなんですよね。 こういう多分IT系とかお仕事系の方は絶対東京の方が強いですからね。 まあそうですね。 関西はそういう意味ではどちらかというとみんなが馴染み始めるか始めないかぐらいからっていう感じなのに全然遅いですから。 はい。 はい。 すいませんたまにうちの犬が鳴きますがご容赦ください。 いいですねよろしくお願いいたします。 登場していただいて結構です。 ただあの顔を忘れないでください。 申し訳ないですけど。 はいとんでもないです。 えーとですね。 あのそもそも僕サブスタック団を始めたのは。 これをされている方の中でちょっとコワーキングスペースをされている方がいらっしゃったので。 その方とのyoutubeのライブが僕のよく参加をしているコワーキングの方だったので。 それでyoutubeのライブを見たのがきっかけでその方がなんかサブスタックというのをやってますということでそこがメインに動いてますっていうので。 なんだろうこれは言葉も全然知らなかったし。 何がどうなのっていうのも全然わからなかったんですけど。 僕の性格的にとりあえず一回いちょがみして思いまして。 なるほどなるほど。 それで始めたのが言えば始まりなんですよね。 はいはいはい。 だんだん勉強じゃないんですけど調べていくうちになんかこれは面白そうだなっていうのもあったし。 僕もあのまさひろさんと同じような感じでノートもやってましたしxもやってましたしインスタもやってましたしフェイスブックもやってたんで。 ほぼほぼいろんなことはかじってそれなりにちょろちょろ動いてたり休んでたりしているものがあったんですけど。 なんだこれ一つにこれサブスタックってまとまってないみたいな。 そういうところからそもそも始まったんですけども。 僕の認識でまさひろさんあってます? そうですね。 各媒体でできることがほぼ全部モーラされているのがサブスタックですね。 サブスタックですね。 これはどのくらいからあれですかもともとあったのかもそうだし。 今ではまだあんまり変な話、たまたま僕がそういう出会いがあったのであれなんですけど、 他にフェイスブックとかやってる人がサブスタックに行った、僕はもうそっちに行っちゃいましたっていうと、 なんか全然ついてこないし、何みたいなノリなのかなって。 どういう今状況というかなのかみたいなところで教えていただいていいでしょうか。 僕がサブスタックをしたのは4月の20日なんですよ。 そこで池早さんっていう方が音声配信をいつも聞いてるんですけど、 サブスタックが日本で流行るかもしれないっていう風におっしゃって、 僕もその時全く聞いたことないので、何のことだろうと思いながらも、 とりあえずもしかしたら今の時に始めておくといいかもしれないと思って始めたのがきっかけです。 実は結構前から日本にあったみたいで、 でもその発祥はアメリカかどこかなんですけど、 海外では結構メジャーなニュースレター、メルマガサービス、ニュースサイトみたいな感じですかね、ニュースメディアなんですが、 日本ではあまり流行ってなくて、 その4月の20日に池早さんがそこから1ヶ月ぐらいサブスタックがめちゃくちゃ面白いよという発信をしたことで、 各種インフルエンサーに火がついて、僕もサブスタックサブスタックでやりますみたいな感じで、 いろんな方がゴールデンウィークの時に一気に参入したんですよ。 それで爆発的にサブスタックが話題になって、 当時ゴールデンウィークの頭らへんは、Xのトレンドにサブスタックが毎日のように上がってくるかのような感じで流行ったっていうのがきっかけで僕もそこで始めました。 なるほど。それまではまさひろさん自身もいろんな方向で発信されてたんですね。 そうですね。 メインはどこでやられてたとかってあったりするんですか? メインはノートをやっていて、ノートだけだとなかなか広がらないので、 SNSをやりたいなって思いがあって、X連通をやってサブスタックに辿り着いた感じですね。 なるほど。 肌感としてやりだして、これはいけるなって思ったのはどういうところですか? いけるなっていうのは、流行るなっていう意味なのか。 自分もこれでやっていいと思ったのと、流行るかもしれないなっていう感覚って。 流行るかどうかはわからなかったんですけど、でも理屈上はすごくちゃんとしたプラットフォームだなって思いがあって。 要はノートのように記事を書くと、それがメールで届いて直接メールマガ読者さんの受信箱に届くと。 要はノートは読まれるか読まれないかわからないけど、サブスタックだと記事を書けば直接届けられるので、 これ読まれやすいのかなと思ったし、もっとメールやるマガジンをいずれやりたいなって思いがあったので、 実際始めてみるとメールマガジンの行読者が普通に増えたんですよね。 だからメールマガの行読者ってこんなに増えやすいもんだっけと。 やったことはないのにもないけど、この増えやすさはちょっと異常だなっていうのがあって。 さらにそこにSNSも付いてるので、記事を書けばメールマガジンで届いてSNSで拡散されるので、 これは結構いいんじゃないかなっていうのは思ってました。 実際にやってみてから記事をノートと同じように書いた時の反応が良かったんですよ。 読まれる、拡散される、メールマガジンの行読者が増える。 体感的にこれはもしかしたらいいんじゃないかなっていうのが理屈だけじゃなく体感でもあったので、 ちょっとこれは本気でやってみようってすぐ思いましたね。 ノートの方だとフォローしてもそこのノートのページを開けて基本的にはその人のところに入って読みに行くっていう動作が必要なわけですよね。 そうですね。 でもメールマガジン形式になると、それがサブスタックになると、書いた時点で行読をしている方にはメールで届くということですね。 そうです。 ということは、読む読まれざるに関わらず、とりあえず書いた記事というのはフォローして手元に届くっていうことですね。 そうです。サブスタックはダッシュボード的なものが結構しっかりしていて、メールの開封率とかも出てくるんですよ。 その開封率が30%を超えたんですよね。 なるほど。 結構高いなと思って。だから高読者を増やせば、これだけ開封されるのであれば、これは普通にメールマガをやるよりもやる価値があるなって思ったんですよ。 だから何より反応があるのが楽しかったですね。 なるほどね。 おっしゃってましたけど、メールマガは一生懸命やってて、一応登録した人には全員には届くんでしょうけど、読まれる率とかいうのもあるし、配信する変な話ですけど、いくら毎日慣れているとはいえ、手間が結構大変ですね。 メールマガをやるのが少し腰が重かったところが、サブスタックで高読者が一気に増えていったので、これでいいんじゃないかと思ったというのがありますね。 メールマガはかなり昔からやっている人もいますし、それでもなかなか読者も増えないし、一旦大変だからやめようかなと思った人がいるぐらいの時期の話の中で、これが出てきたということは、逆に言うとそっちの方の進み具合もあえて進んだりするかもしれませんね。 そうですね。今はSNSがXが伸ばしていなかったり、スレツが赤版になりやすかったりするので、結構世の中的に次のSNSはないかみたいなのを僕も感じていたし、結構周りの人も感じていたので、 そこで当時はロストXのスギオサブスタックだみたいな感じで言われていたこともあったし、何よりも海外で3500万人ぐらいが使っているサービスなので、海外で流行っているんだったら日本で流行るだろうという目標があって、やってますね。 なるほどね。そうですよね。こういうのは今であれだけど、海外から出ているボタンがほとんどだし、逆に僕たちはそれを受け止めて、それをうまく利用するかしないかみたいなところとか、そういうところが始まりますもんね。 ちょっと正直悩んでいたところがあってね。いろんな話、いろんなスレツ、Facebookやら、noteやら、Xやらやっていて、大概めんどくさいけど、多分読んでいる人はみんな違うだろうから、それぞれに配信しないといけないだろうし、そんなに内容も詰め込んでいろいろ変えたりするのも難しいしと思っていた矢先にこれだったので、 結局、僕の感覚では一番記事を送るところと、それからXみたいに短く簡単に送れるところと、まず一つのプラットフォームというかの中で、同じ中でできるんですよね。 そうですね。そうなんですよ。 しかもびっくりしたのは、動画配信もできて、ライブができて、 ポッドキャストもできるんで、本当に全プラットフォームが一つに集約しているんですよね。 インスタライブとかね、わざわざそっちを撮ってライブをしなくても、そこからできたりはしますよね。 びっくりしたのは、youtubeみたいに長い動画がそのままアップできちゃうのがびっくりしちゃいました。 そうですよね。できますね。 だいたい2、3分の動画でも大変だし、重くて途中で止まったりすることが今まで多かったんですけど、 なんか普通に動いてくれてるし、え?とかって思って。 いろいろそういう意味では、まだ知られてないからかもわかりませんけど、なんとなく居心地もいいですしね。 まさひろさんみたいなのが率先してやっていただいてますし、僕たちはどちらかというと参加する身分なんですけども。 その中で交流会とかってされてましたけども、もともとされてたのか、それとも交流機会にやり始めたのかというところもいろいろ興味があるんですけど。 オンラインの交流会もやってるんですけど、それは1年前くらいにやっていたんですよ。 当時ウェブライターをやってて、ウェブライターのコミュニティでオンライン交流会をやるのは結構主流だったので、 そこで僕はウェブライターのコミュニティの中で、ノートを書いている人同士もつながった方が面白いだろうなと思って、 ノートを書いている人向けのオンライン交流会をやったら結構それが重要だったんですね。 だからそれを続けていったら、僕自身ノートがすごい伸びたのがあったので、 サブスタックもこれやった方がいいんじゃないかなって思いがあって。 だからオンライン交流会としては再開した感じですね。 ウェブライターはもうやってないかな。 ウェブライターのコミュニティにいた時は僕は主催していたんですけど、 それはもうやめて、やった方が良さそうだからやってみたという感じですね。 今度は逆に言うとウェブライターさんのメインというよりも、 サブスタックに入っている人の中で面白いなと思ってくれる人が僕みたいに入ってくるという感じですよね。 そうですね。やっぱりオフラインのイベントも開催され始めていて、サブスタックで。 それでやっぱりオフラインがいいなということを発信しても、 オフラインのイベントに来れるのは東京に住んでいる人だったりとか、 なかなか難しいのでオンラインをやってみたという感じですね。 僕正直にオンラインの交流会っていろんなところでちょろちょろと、 今年に入って半年間くらいか、いろいろ参加していたんですけども、 なんか違うなっていうのも結構あったりするんですよね。 ああ、ありましたね。 もちろんスタイリー産物さんもそうですし、方針にもよりますし、参加される方もあるんですけれども、 それぞれによっていろいろ良し悪しはあるんだけれども、 なんかここほど、別にベンチャーラウドなんでもしてるわけでもなんでもないんですけど、 普通にスッと入って居心地が良かったのは、 マレールさんのところが初めてだったので、 よく言われます。 なんでやろうなって思うのは思うんですけど、 みんな答えが出てないんですよね。 サブスタッフの中のブレイクアウトルームとかで話をするんですけど、 なんでこんなに、なんやねんやろうなって言って参加者同士で喋ってるんですけど。 僕の中で答えはあって、やっぱりサブスタッフのライブ配信が大きいんですよ。 ライブ配信が。 ライブ配信って、Xのスペースとかとはちょっと違って、 YouTubeとかインスタとか僕やったことないので分からないですけど、 みんな画面オンにしてもオフにしてもどっちでもできるんですけど、 Zoomの画面の横にチャット欄があって、 リアルタイムでコメントが流れてくるんですよ。 だから参加者とのキャッチボールがすごいやりやすいんですって。 なるほどね。 だから発信者と参加者が喋ってるような感覚になるんですよ。 それで結構仲良くなる人が多くて、 逆に参加者だった人が発信者になって、僕が参加者になったりするので、 直接は喋ってないけど、ある程度関係性ができてるし、 ライブ配信をやる人が多いから、喋り慣れてる人が多いんですよ。 なるほど。 関係性ができてて、喋り慣れてる人が多いので、 それで、喋ることに抵抗がない人が多いんじゃないかなと思います。 他のオンライン交流会をやった時は、 いかに喋ってもらおうかってことで、結構考えるんですよ。 わざわざ話題を、誰かに話題を振らないと喋ってくれない。 サブサックのオンライン交流会を普通にやってたら、気づいたらみんな喋ってるんですよね。 気づいたら喋ってるんですよ。 それはやっぱり、配信者が喋り慣れてるし、 普段自分が配信しつつ、コメント欄のチャット欄を拾って喋ってるんで、 喋り慣れてる場を回し慣れてるっていうのがあるのかなと思ってます。 チャットの人同士も、何を書いてるかっていうのは見えるんですよね。 その人が何を書いてるかっていうのが。 ということは、直接喋っている方と繋がらなくても、 リスナーさんというか、知ってる同士で、 この人、こんな考え方してるわ。私もです。みたいな。 そうです。 結局、会ってないのに、会ったような気分になっちゃうみたいな。 そうです。よくオフラインのサブスタッフの交流会に参加した時も、 初めましてな感じしないですねってみんな言ってて。 それはやっぱりライブ配信が大きいと思います。 なるほどね。そうなんだ。 そうそう。 どちらかというと、ライブ配信してるやつのアーカイブを見るよりも、 リアルで参加した時の方が、書き込みとかの中に、 全然普通に参加していけるので、楽しいわけですよね。 正直そうです。竹内さんも何度かライブ配信に参加されていると思うんですが、 そこでコメントをしていくと、それが面白いんですよね。 いつの間にかコメントもちゃんとみんな読み上げる文化ができたんで。 だからコメントを読み上げてほしくて、どんどんコメントするからね。 なるほど。 それがそのまま、その雰囲気感のままオンライン交流会をやってるので。 別にフォローした方のところにたまたま行くと、 前そこでコメントしてた人がいたりすると、 ここで久しぶりみたいになったりとかってのはありましたね、確かにね。 そうそうそう。そうなんですよ。 なるほどね。 ライブ配信はめちゃくちゃ面白いですよね。 そういう意味では面白いよな。 だから今日のこのズームも何らかライブ配信で撮って、 そのままボイシーにあげることもできるんですよ。 なるほど、そういうことですよね。 ライブ配信をしながらボイシーで収録していると、 そのライブ配信のコメントが流れてくる中で、 読みながらボイシーの方にも収録できると。 なるほどね。 それをちょっと言おうかと思ったけど、 趣旨がちょっとわからなかったんで。 そのままアップロードした動画もダウンロードできるんで、 そこから音源だけ取れば普通にこのままライブ配信で収録。 収録は普通にされるんで、そのままボイシーにできるんです。 ありがとうございます。 いかんせん、実は僕まだ登録者が9人なんですよ。 10人ならライブ配信できないという。 ああ、そうみたいですね。 っていうのをやりたいなと思ってやってみたら、 さっさくに怒られちゃいました。 あとまだ2人も足りないよって言われたので。 ちょっと今回はあれなんですけど、いずれにしてもね。 いやでも、そういうことなんだ。 なんかやりたいなと思ってたし、 なんでみんなこんなに動画配信というか、 ライブ配信したがるんだろうって思ってたんですよ。 もうめっちゃ楽しいですよ。ライブ配信が。 やってわかった。さっさくはライブ配信がめっちゃ楽しい。 なるほど。これね、本人以外にもフォロワーさんが一緒に喋れたりするんですか? 3人までできますね。 3人まで。 はい。 配信者を含めて3人まで。 そうです。だからコラボで配信しましょうって感じで、 僕と竹田さんでやったりとかはもう1人。 3人でやったりと。でも3人がマックスです。 はいはいはい、なるほど。 それぐらいが、そんなにわちゃわちゃいっぱいみんな喋りたがりが多いから、 喋ると大変なことになるんでね。 なるほどね。 その場でショータイムできるので、 3人で1人抜けたら違う人入れてみたいな。 なんか1人でわさわさ始めとって喋りたい人います?みたいなのでもいいわけですよね。 そうそうそう。はい、それもできますね。 なるほどね。 竹田さんはあってると思いますよ。 ありがとうございます。 ボイシー以外では配信したことはほとんどなかったので、 Xもサブスペースもどうかなと思いながらも、 結構あれ、スマホじゃないとできないとかあったりして。 そう、Xやりづらいんですよね。コメントが見づらくて。 そうですね。めんどくさいのもあるし、 やっぱ大きい画面で落ち着いて喋りたいんですけどっていうのもあったりとか。 いろいろあって。 画面共有とかもできるんで、 普通にセミナーみたいなこともできますし。 なるほどね。 この間竹田さんがオンライン交流会で背景いろいろ変えられたじゃないですか。 はいはいはい。 あれもできるんですよ。 なるほど。 なんかそうそう。 なんかそれでズームでえらい話題になってたみたいですけど。 そうそうそう。 サブスタッフのライブ機能はかなり優秀ですね。 楽しそうやなこれ。 配信って時間制限あるんですかね。 最大何分喋れるとかって。 最大やった人がいないのでわからないですけど。 そんなに喋れないってことか。 5時間やった人はいますね。普通に。 それでも切れない?終わらない? 終わらないです。 それはそれ。 あれぐらいできるんでしょうね。 そうなんだ。ボイスは90分なんですよね。MAXがね。 そうなんですね。 お尻が決まっているので90分ということでやるのと60分でやったりとかするんですけども。 だからなんかそれでみんな結構ゆっくり、悪い方かもしれないけどうだうだやってるんだ。 そうですね。ただ作業ライブって言って。 入ってきたら喋るけどみたいな。 入らなかったらただ流してるだけみたいな。 なるほどね。 それはそれで聞いてる方も聞きながら別の作業してたりとかね。 そうですそうですそうです。 面白そう。 面白いですよ。最近本当にライブ配信が面白すぎて。 誰かやってないかなっていつも思っちゃう。 なるほどね。 誰かやってたら遊びに行くので。 そこでちょっとなんかあれですよね。その方の人となりとか性格とかが分かったらもうめっちゃ楽しいですよね。 だからSNSとか記事を書くって思ってるとなかなか伸びないですけど。 ライブ配信やれば割と喋るうまい人だったら全然伸びるんですよ。 なるほど。これもそうだし、人なりとかは絶対出てくるだろうし、 この人僕なんかだったらボケたらツッコミほしいなみたいなね。 そういう人とかだったらきっと絶対誰かやってくれそうだしなみたいなところって。 そうそうそう。 期待しますね。 そうなんだ。それは一番収穫かもしれないな。 たけちゃんさんやれば普通に読者も伸びると思いますね。 ありがとうございます。 みんなガチガチでいろんなしっかりした話をされてるんですけど、 僕の場合は本当に大阪がキーワードなのでそれ以外のことはあんまり。 全然。それ歌うけると思いますよ。 そんな感じでね。何本でも売られたらそれこそライブで喋れそうだし、 今度大阪来るねみたいな話でもいいかもわかりませんしね。 なるほどね。そうなんだ。 そうなんです。 すごいめっちゃ勉強になりました。 ありがとうございます。サブスター楽しすぎてずっとやってるんで、割と詳しいかなと思います。 サブスターをインストールして、例えばまさひろさんだったら検索としては出てくるわけですか? そうですね。まさひろで検索してすぐに出ますので。 これを聞いて一緒に混じってみたいなと思われる方はぜひ。 ぜひぜひ。 あ、そうだそうだ。これボイシーでしたね。普通に喋ってました。 ボイシーのリスナーの皆さんちょっとね。 言えば池早さんがボイシーの中でも結構有名ですので、そこからも気に入っている方もいらっしゃるかもわかりませんし、 また改めてぜひね。多分ライブ配信ができるというところはみんな引っかかるんじゃないかなと思いますので。 みんな知らないと思います。これが一番の面白さなんで。 しかも僕は一つのプラットフォームでみんなが増えてくればそこでやるだけでいいんじゃないかなと思うぐらい思ったりするからですので、 ぜひ皆さんでいろいろ使いこなしていただければと思います。 まだまだ僕もこれから勉強していろいろ楽しいこといっぱいやっていきたいなと思っておりますので、またぜひマサヒロさんよろしくご指導くださいませ。よろしくお願いいたします。 はい。ありがとうございます。 ということで今日はサブスタッフの先生マサヒロさんにお話を伺いました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 # 音声配信もバッチリできる 平凡チャンネル 変えないで この街のリズムに乗って 平凡大阪のステージで 夢と笑顔踊らせて Please subscribe to my channel. もっと見るたけちゃん@大阪へーほーCH(たけすけ”武資"の部屋)奥村武資(たけちゃん)@大阪00:101.【Substack】サブスタック、先生が語る魅力とは?まさひろさん31:502.NoteとXとInstagramとFacebookとが1つになってさらにプラスα00:313.音声配信もバッチリできるコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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