TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオガリ勉じゃ大学にもう受からない? 幼児期に伸ばしておきたい「たった1つ」の力とは?27:23 8月26日 113再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次幼少期からの学びが未来を左右大学受験の常識が激変?半数超の選抜法未来を拓く「探求力」の正体子どもの「集中」を伸ばす親の心得多忙な共働き家庭で探求力を育む秘訣AI文字起こし(β版) # ガリ勉じゃ大学にもう受からない? 幼児期に伸ばしておきたい「たった1つ」の力とは? こんにちは、はるみふうふです。この番組は子育てしながら2人で会社を経営している私たちが、育児の隙間に耳から豆知識をお届けするラジオです。 今週もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いいたします。 今日はちょっと子どもの教育とか、大学受験とか、だいぶ先のことのように思えるかもしれないんですけど、 そんなことをテーマに、実は先と思いつつも、私も先だと思ってます。まだ小学生と4歳なので。 だけど、実は幼少期からの取り組みというのが、そこにめちゃくちゃ効いてくるっていうのをいろんなところで私も見聞きしたり、 いろんな専門家の話を聞いたりっていう中で、そうだよなって思うことがあるので、そこの部分について皆さんにお届けしていければと思っております。 だいぶ先ですけどね。でもやっぱり今関係あると。 そう、めちゃくちゃ関係ある。今からいろいろ物語というのは続いていくものですから、いきなりね、大どんでん返しと人生はなかなかならないので、 その、地続きになっているものだからこそ、今からいろいろ、今幼少期、小学校ぐらいの方々が、こういうふうに取り組んでいかなくちゃ。 いかなくちゃいけないってわけじゃないけど、いくといいよねっていうことを、いろんな専門家の話を踏まえてちょっとお話ししたいと思っています。 はい。 ということで、その前に、今日の一品というコーナーをやりたいと思います。 おすすめ、最近買ってよかったもの、食べ物、飲み物、雑貨など。 最近じゃないんですけど、温泉水っていうペットボトルに入っている。 99ってやつね。 そうそうそう。サウナとかお風呂屋さん行っても売ってるし、もちろんスーパーとかにも売ってるし。 大好き。全然回し物じゃないけど。 高いは高いですけど、うちもね、常備してるわけじゃないんですが、これ飲みたいっていう時とか、ちょっとお酒飲みすぎちゃったなみたいな。 水分をごくごく取りたい時にね。子供たちもあれなんかすごい好きで、特に娘がめちゃくちゃ好きで。 そこでも違いがわかるみたいな。 なんかね、このお水はすごいスルスル入って、おいしいよねみたいな感じでごくごく飲んでくれるので。 皆さんね、ウォーターサーバーとか、天然水とか、普通に売ってる水、おいしいのもいっぱいあると思うんですけど、そこでともさらに違うんで。 スーパーに普通にあるしね、ちょっと高いんだけど。 高いは高い。 2リットルペットで300いくらとか。 もうちょっとするかもしれないね。 399みたいな。 400円くらいかもね。 そのイメージ。ちょっと高いんだけど、ただめっちゃおいしいから。いつもわかんないけど、それで米卓とかまでリッチなことはできないけど。 喉越しが全然違う。 っていうので、ぜひ飲んだことない方はスーパーにあるのでね、試していただければと思います。 何の通販番号? では本題に入っていきたいと思います。 一旦今回は大学に進学するという前提で話していきたいんですけれども、大学に進学するためには基本的には大学受験をしますと。 大学行くにはどこから受験しなきゃいけないっていうのはわかっている。 エスカレーターだとしてもそのエスカレーターに入るときに受験しなきゃいけないし、基本多くは大学受験をするっていう前提で考えたときに。 まず、いろんな学ばれている方は知っていると思うんですけど、いろんな話を聞くと最新の大学受験の事情って今めちゃくちゃ変わってきている。 皆さんご存知ですかね。 皆さんが大学受験経験者かどうかちょっとわからないですけれども、私たち今38歳、39歳という夫婦なんですが、 この夫婦が大学受験をする頃合いだった時代っていうのと、今めちゃくちゃ変わっていることがあって、それは何でしょうか。 何でしょう。僕は普通に浪人しちゃったんですけど、1年でダーってやって取り返して。 短期集中型ですね。 いわゆる一般試験ですよね。一般でしか受けられないような勉強をなんとかして高得点を取るというやり方だったんですけど、今は違う。 今は違うんです。なんと半分以上、これは驚くことに半分以上がAOとか、いわゆる総合型選抜っていうような、いわゆる学校推薦とか、そういったもので選ばれるものがもう5割以上、半分以上になっているそうです。 なので一般でガリ弁して受けるっていうのがもう今半分以下になっていて、AOとか推薦とかそういうのを合わせると半分以上が年内入試っていう形になっているそうです。 これも今、今、今、今、その2026年時点の大学受験事情っていう状況なんだけれども、これどんどん文科省がそういう人を増やしていきましょう。 そういうのは三国立者じゃないけど、そういうのは勉強。受験科目をガリ弁して知識をつけて問題に答えられるっていう力がある人が、国を引っ張っていけるような人物になるかと言われると、そこって全くイコールではなくて、 やっぱりそれよりは何か一つテーマを持ってすごく掘り下げられるとか、探求心を持っていろいろ自分で調べて追求していける人みたいな人の方がやっぱり強いよねっていうことを、国も日本という国を強くするためにそういう人の方が強いよねっていうことは方針としてはあって、だから文科省自体がそういう枠を増やしていこうねっていう方針なんだって。 いわゆる国に貢献してくれる人材が欲しいわけで、別に大学に受かって欲しいわけじゃなくて、偏差値が高いとか、お勉強できるだけっていうのは必要なくて。 そういう風になる中でも、やっぱりある程度知識があったりとか、高得点取れるような人たちの方が確率が高いよねっていうのは言われてたことだし。 ガリ弁がダメっていうことじゃなくて、ガリ弁ができるからこそ努力して何かを成し遂げられるっていうことではもちろんあるから、100%否定してるっていうことではないんだけれども、方向性としてそういう探求心がある人っていうのを増やしていきましょうっていう。 そうですね。僕、神奈川の高校で公立だったんですけど、私立とかもそうかな。いわゆる推薦っていうのはさ、学校の中で枠が決まっていて、その学校の中で争奪戦していい成績だったり、 評定が良かったりとか、あと態度が良かったりとか。学校としてこいつは押せるぞっていう人を、もちろん積もった状態で受けて、選抜して、大学の人に推薦したりとか、指定校推薦っていうのは完全に枠があって、それに選ばれるとほぼ入学決定なんですよ。 受かる決定なんで。なんか、まあ、面接とかするんだけど、そういうことが、そういう感じだったよね。でも、本当に10%とか20%ぐらい、20%ぐらいあったんじゃないかな。20%、30%ぐらいじゃない? そうね。その推薦の枠がどれだけ増えてるかっていうのは、ごめんなさい、今ちょっと定かではないんですが、AOとか、いわゆる昔でいう一芸入試って言われたようなものだったり。 スポーツとかやってたらね。甲子園出ましたとかだと入れたりとか。 昔はそういう感じだったのが、今、総合学園選抜みたいなのがどういう方向かっていうと、なんか研究してた。自分なりに。例えば、すごい政治に関心があって、政治に関するツイッターのアカウントをめちゃくちゃ運用していて、 そこで、いろんなアンケートを集めたりとかして、自分なりに研究論文を出していくっていう。大学でやるようなことを、中高の時点でいろいろ取り組んでるみたいなことが、総合学園選抜に選ばれるような方向。 起業して何かしら成功を収めましたとか。YouTuberやってて、内容は一応しっかりしたもので、発信を続けて登録者何人いきましたとか。そういうことだよね。 そういうのが、しっかり結構研究してるとか、結果出して成し遂げてるみたいなものが、わりと評価されるっていうことらしくて。どっちかっていうと、勉強方向なんだけど、何かを研究しているみたいな、勉強方向だったり、また経営してるみたいな、そっちの方が強いかなっていう印象ではあるんですけれども。 今だからそっちが現状ハーフっていう感じ。50%ぐらい。これが私たちの子供が大学受験をするって何年後って考えた時に、今お子さんが、うちの子でいうと4歳。下の子だとね。 だいたい10年から10何年後が多いですよね。そういうふうにした時に、これ無効10年のトレンドとしてどうなるかというと、おそらく増えていく。その枠が。0には多分、普通に勉強しているから。一般入試が0にはならないだろうけど、多分枠はもうちょっと6割7割とかってなる可能性もなくはない。 で、やっぱりその求められている人材っていうのが、これ就職活動でも同じなんですけど、大学で求められてる人材っていうのが、やっぱりそういう何かを突き詰めて研究するような人だったりとか、そういう人が求められるようになってるっていうのが、今の時代らしい。 今、就活化って言ったけど、大学入るでも、結局社会人になる前のところっていうんで言うと、社会で活躍できそうな力を持っているかっていうこと。 そういうのが問われるのが若くなってるみたいな状況ってことなんだよね。そうしたときに、それだいぶ先の話のように思えるけど、そこで必要な力って何かって、一言で言うと探求力なんじゃないか。 探求力。要は、すごい好きなことに夢中になって、自分で掘り下げる力っていうのが、一言で言うと探求力だと思っていて、この探求力がある子が大学受験で、もっと言うと就活で求められています。 今後の時代で有利になるってことね。 有利になるっていうふうにしたときに、中学生、高校生になって、急にそれまで何も夢中になったことない子が、急に探求力を発揮して、夢中になって掘り下げて自分で研究するかって言うと、これはゼロではないけど、 やっぱり、小さい頃に何かに夢中になって、すっごい没頭して、なんか、探求して集中して、脳に汗をかく感覚が、気持ちいい、楽しい、みたいな、そういう体験をしている子の方が、大人になっていくに大きくなっていっても、そういう風になりやすい。 じゃあ、苦悶式とか塾とか行って、めっちゃ頑張ってガリガリやってる子よりも、恐竜博士とかの方が、行きかもしれない、みたいなことの先に行ければ。 その先に、そこから。 ただの好きではなくて、そこから何かを、恐竜ってこういうものだから、何かに当てはめたりとか、現代のとか、そういう学びになるようなところまで行けるとか。 それぞれどういう大陸で見つかっていて。 やっぱり、研究って何かに生かさなきゃいけないじゃん。現代の生活とかさ。ただ、好きに研究してるわけじゃないじゃん。大学の人たちもさ。 だから、それをどう世の中に還元するか、みたいなところまで行かないといけないのかな。 まあ、そこまでは持たれられるけど、でも方向的にはそういうことだよね。 方向的には本来はそうであると思うけれども、たぶん受験レベルで求められることで言うと、そうできたら一番最高って感じだけど、 なんか、自分の好きなことをめっちゃ突き詰め、例えば恐竜だったら、恐竜のどこからどの骨が出土してるから、僕が思うに、みたいな。 この博士はこう言ってて、こっちの博士はこういう風に言ってるけど、だから諸説あるし、本当のことは分からないんだけど、僕が思うにこうなんじゃないかと思う。 一つの仮説として、こうである、みたいなこととかを持ってる、みたいな、イメージそういう感じで。 それっていうのが、ちっちゃい頃から何かを探求するっていうことが、夢中になって何かに取り組むっていう、体験をしてきた子の方が絶対に中高時代になって急に現れるものじゃないから、強いだろうなっていうことを考えると、 じゃあ、幼少期に何をしておくべきかっていうことで言うと、やっぱり、自分の好きなことを突き詰めさせてあげられるような、親が余裕を持つというか、止めないこと?邪魔しないこと?みたいなことが、すごく幼少期にやっておくこととして必要だと私は考える。 例えば、どういう場面? 例えば、これモンテス総理の話になってくる。でもモンテス総理、かなり方向性としては近いと思っているんだけれども、モンテス総理って、例えばアリの行列を見るとか、よく小さいものへの敏感期って言うんだけど、子供がしゃがんで、アリが歩いてるのをじーっと見る、みたいな。 それって小さいものへの敏感期だよね。ああ、敏感期が来てるね、みたいな捉え方をモンテス総理教育ってするんですが、例えばそういうことで、私たちって、やっぱり行き急いで、大人はやっぱり目的があって道を歩いてるから、アリを見ようと思って道を歩いてないので、どっか行こうと思って道を歩いてるじゃん。だから、何しゃがんでんの?早く行こうよ。だから、こうなりがちなんだよね。普通に考える。 この間、雨降りそうな時、早くって言っちゃったよ。 まあしょうがない。それはしょうがないんだけど、例えば、あなたが公園に行きたいって言ったから、今公園に向かってるのに、何そこでしゃがんで何をしてるの?みたいになりがちじゃん。私たちはもう、公園に行きたいって言ったから公園に行こうとしてるけど、でも子供にとっては、公園に行く道のりとかもすべて学びだったり、発達に寄与するものだったり、その中で興味ある、発達に関係あるって思ったところに、子供は自然と足が止まるようにできていて、 それを食べたアリを眺めているっていうものだった時に、そこで早く行こうよ。公園に行くんじゃなかったの?って腕を引っ張ることは邪魔しちゃうんだよね。その集中力だったり、本人が探求したいことに熱中しているところを邪魔しちゃうってことになるので、 例えばアリを見てるんだったら、アリを見てる。あっ、しめしめ。これは敏感期ですねっていうことに気づいて、待ってあげられるかどうか。みたいなところ。っていうのが、幼少期に私たちがすべき対応としては、そこが必要。 なので、みんながみんなモンテストーリー教育をするといいよって言ってるわけではないし、もっと言うと、モンテの園に入れても、普通に日本の小学校、中学校とかに行くと、めちゃめちゃ集団の教育に入れられているので、そこがちょっと違和感があったりするっていうのがあると思うんで、そこにモンテの園に入れるべしとか、そういうことで今言ってることは全くなくて、そっち行くんだったらインターとか行かなきゃいけないんだけれども。 でも、そうじゃなくて、考え方として、親の接し方として、ひとつはモンテストーリーとかの考え方を取り入れて。 日常にもう少し当てはめれば、皆さんわかりやすいかなと思っていて、うちの子でも4歳ぐらいで、トイレでパンツを上げずに、ずっとカタカナの表を見てるんですよ。 恐竜のね。 しかも熱いトイレで。 熱いトイレね、2階の。 そう、だから大体2歳ぐらいからかな、そういうことが起きたりすると思うんですよね。よく見てると、子供のことを。 なんかずっと集中してるとか、なんかこれが好きで、ずっと見てるとか、そういう時に、あっ!っていう感じで、この話を覚えておくと良くて、そっからどうすればいいのかな。 例えば、アリを見てたら、一緒にどういう風にやってあげるか。 例えば、まず止めない。アリを見てるのを、何もコメントするでもなく、ただ一緒に見る。 で、向こうが、子供側が、ねぇママ、アリがねって見てきたら、そしたら初めてコメントする。アリさんが歩いてるねってコメントする。 それまでは集中してるんだったら止めない、話しかけないっていうことが大事で。 で、本当にじゃあ、別にアリに立ち止まってたからって言って、アリにめちゃくちゃ興味あるかっていうのはちょっと分からないから、 本当にアリが好きなんだったら、じゃあ図書館に行くと、アリの巣がどうなってるかとか、そういう図鑑があったり絵本があったり、アリの絵本とかもあるんだけれども、 そういう、アリの家の中ってめちゃくちゃ面白いじゃない。そういうところの構造になってるっていう絵本があったりするから、 例えばそういうものを読んであげたりとか、ということで本人が、なんかもっと知りたい、もっと知りたいってなるんだったら、 なんかそういうものが展示されている博物館とかに連れてってあげるとか、 っていうことかなっていうことで、うちでは恐竜でそれが起きていて、 恐竜、その前はね色々別に好きだったものとかがあったりするけど、最近は恐竜で、で恐竜がなんか彼は好きだなってなってきた時に、最初に図鑑を、 図鑑で絵本見たり図鑑見たりとかしました。でその後に図鑑を買いました。 でなんか結構ひらがなで読みやすいような図鑑を買ったら、それまで文字なんか読めなかった息子が、なんか一生懸命文字面で覚えて、 カタカナなんだけどなんとなく多分もう、この恐竜は絵と文字面で覚えてきたみたいなのが。 覚えるまでは最初さ、これ何?これ何?これ何?って指差して、で音で覚えてるんだよね。 海で見て覚えてるんだよね。 でだんだんなんかカタカナ一文字一文字とか全然わかんないけど、形でこれはコエロフィシスって書いてあるみたいなのを覚え始めたわけじゃん。 でそこから今度カルタを買いました。恐竜カルタを買いました。 でそしたら恐竜カルタはひらがなで取るようなやつだから、それでもほぼひらがな覚えました。 で今度はなんか彼は、でもひらがなは僕は覚えたのにこの図鑑のやつは読めない。 ということを疑問に追いもい始めて、ああそれはカタカナって言うんですよ。お客様。 っていうのでじゃあカタカナの恐竜のカタカナアイウェオ表みたいなのがあったから、たまたまなんか何かについてた付録であったからそれをトイレに貼りました。 そしたら彼はパンツも上げずに見るようになって、あっという間にカタカナをなんとなく覚えましたみたいなところで。 もうフルに出してました。 5本ぐらい上げようって。 なんかでもそういう、なんだろう、やっぱり子供の持ってる力とか探求心って本当にもともとそういう力ってあるもので、 だけど親がそれを、なんでズボン下げてんの、冷めたままそんなとこで立ってんのみたいなので引っ張ったりとか、やっぱり知らず知らずのうちに邪魔してしまったりとか妨げてしまっているシーンっていうのがあって、 だからそんなことよりも勉強しましょうとか、そんなことよりも君はこれをやるんだみたいなので、 本当になんて言うんだろうな、特に受験とかいうもので、この科目をこの通りに勉強するんだみたいなことによって本人の興味を妨げていってしまうっていう動きをすると、やっぱりそっちじゃない方向に行っちゃったりするから、もちろん勉強をするっていうことも大事なんだけど、 でもその前にちっちゃい頃にやるべきことっていうのはまずその探求心を親が邪魔せずに伸ばしてあげること、というのがめちゃくちゃ私はこれはもう将来その総合型選抜とかっていうところを見据えていくにしてもこの第一歩として、 大学受験がゴールじゃないからさ、その先で自分のやりたいことを見つけて、人生としてやっていくにあたって、その力がちっちゃい頃に親が養ってあげたい力だなって思う。 ちなみにモンテン総理教育はね、イタリアのお医者さんのやつですけど、ジェフ・ベゾスさんとかビル・ゲイツさんとか有名な企業家、オバマ大統領とかマーク・ザッカーバーグ、あとフジ・ソーター、ラリー・ペイジ、グーグルを作った人、要は今、偉人として生きていますけど、 アマゾン作った人、マイクロソフトを作った人、グーグル作った人、フェイスブック作った人とか、みんなモンテン総理教育を受けてたっていう風に言われているっていう。 受けてたってことですね。っていうことがあるんで、イコール日本の学歴に合うっていうかわかんないけど、でもできることとして親がいい、そういうことを意識すると今からいいんじゃないかなってことですね。 そうですそうです。で、私自身は年々ママとしてモンテン総理の講座やったりとかそういうのもやってはいるんですけれども、YouTube動画出したりとかもやってはいるんですけれども、別にモンテンの絵に入れるっていうよりは考え方を日常の中で、大人が今これやってんだぐらいに気づけるぐらいに思っておくっていう、そのぐらいの取り入れで全然いいんじゃないかなって私としてはむしろそこがすごい大事と思っています。 とした時に、めっちゃ今多分多くの人に難しいポイントっていうのがあって、それが時間の年出。子供と接する時間の年出っていうのが。今ってもう専業主婦2割って言われて、2割以下っていうふうに数字としては言われていて、 友働きがめちゃくちゃ増えてますね。 そんなお母さんも働いてるのよ。とした時に、忙しいじゃん。時間ないじゃん。子供と接する時間ないじゃん。で、結構朝バタバタしてる中で、自分の子供がこれに熱中してるみたいなのを気づく時間とか、モンテン総理って本当は言ったらめちゃくちゃ時間ある人のための教育方法なのよ。 お金じゃなくて、時間のゆとりの方。 そうそう。時間のゆとりで、とにかく待ってあげましょう。 いやだってさ、保育園に送って、すぐ行って、バイバイしていかないと会社遅刻するっていうことじゃん。 で、帰ってきて、寝かせるまでバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタ もっと見る #ワーママ #幼児教育 #起業ママ #フリーランスママ #仕事と育児 どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦27:231.ガリ勉じゃ大学にもう受からない? 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