TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオ仕事が消えていく時代に。子どもの教育も、自分のキャリアも今から考える20:18 1時間前 10再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI進化が生む「仕事の民主化」AIが奪う職種と広がる影響範囲「安心な職業」が消滅する未来子どもに必須の「地頭」と探究心親も学ぶべきAI時代の教育とキャリアAI文字起こし(β版) # 仕事が消えていく時代に。子どもの教育も、自分のキャリアも今から考える こんにちは、はるみ夫婦です。この番組は子育てしながら2人で会社を経営している私たちが、育児の隙間に耳から豆知識をお届けするラジオです。よろしくお願いします。 今日は教育とかAI時代に入ってきて、これから私たち子供に何を伝えていくべきなのかとか、私たちの子供世代ってどうなっていくのかみたいな大きいテーマでお話をしたいと思っております。 うちの夫が話し相手にいますけれども、AIを教えていたりする仕事もしておりますので、その視点も含めながらお話しできればなと思っております。 ちょっと難しい話なんですけれども、冒頭はゆるっとふわっと入っていきたいと思います。 今日の一品ということで、最初は最近食べておいしかったものとか、おすすめなものを紹介していって始めたいと思います。 実は今日紹介したいのは、ものは川産牛の贈り物という、プレミアムヨーグルトというヨーグルトなんですけど、この間八王子に行く機会があって、東京の西の方ですね。 23区じゃなくて、ちょっと西の方に八王子っていうエリアがあって、そこに行く機会があって、たまたまどっか寄って帰りたいねなんて言って寄ったのが、磯沼牧場、磯沼ミルクファームっていうところに寄ったんですよ。 で、そのカフェに寄った時に売ってたのが、なんと1500円とかするヨーグルト。ヨーグルトで、ちょっと大きめの瓶に入ってはいるけど、しかしヨーグルトで1500円!みたいな。 ビヒタスだと200ちょっととか。 200円くらいでね、だいたい売ってる。 安で200円弱くらい。 ビヒタスの400グラムのやつが2つ分くらいかなくらいの量が入ってて、2種類?3種類かな。 あって、1つは誰の父か分からないという、牛さんの誰、氏名がない、氏名なし牛ヨーグルトっていうのが1000円くらいで、氏名がついた、何々ちゃんの質のいい父が出る、私たちが買ったのはミューちゃんっていう牛だったんですけど、 ミューちゃんのヨーグルトは1500円とかで、なんかね、通販見ると匠の箱ってところで1800円とかで買えるみたいなんですけど、 それがね、あんまりハードル上げちゃうと、食べたときあ、そんなもんかって感じだと思うけど、なんかね、あ、ヨーグルトの概念が変わる。 特に2層になってて、上にクリームみたいな層があって、そこがね、脂肪分が固まっているところでめちゃめちゃ美味しいっていう発見がありましたので、皆さんにね、ぜひ機会があったら食べてみていただければというので、ご紹介させていただきました。 そのカフェもね、レストランみたいな感じで、どれも美味しかった。 ね、どれも美味しかったし、フォロワーさんもすごいなんか、おすすめしてくれて、良さげだったので、近くの方は行ってみていただければと思います。 はい。 はい、ということで、じゃあちょっとね、本題に入っていければなと思うんですが、そのテーマがAIとかが出てきて、この先私たちの子供がどうなっていくのかとか、 じゃあその未来のためには今どういう教育を受けさせるべきなのかっていうところ、この話をね、今日はしたいと思います。 はい、AIって聞くと、まあ皆さんも、まあAI自体はさ、チャッピーとかでやってるよーって人はもうだいぶ増えたと思うんですけど、 そこの進化のところですね、私とかもうSNSがAIで溢れていて、溺れてるんですけど、その情報で。 今日はこれができたとか、また新しい機能があったりとかね。 そうそう、だからまあ本当に進化はすごいですよ。 もう本当に目覚ましいんだけれども、皆さんがどこまで追えているかとか、ついていっているか。 なんかAIっていうのが出てきて、まあチャッピーで、なんかお祭りの屋台のポスターとかも全部チャッピーになってて、なんかもうお腹いっぱいだなーとか。 まあ会社勤めしてる人とかだと、周り見ると少しはいるんじゃないですかね、詳しい人が。 AIエージェントって呼ばれるクロードコードとか、最近コーデックスとか言われているものを使って、なんかあの人ゴリゴリやってる。 なんかさ、行ったじゃん、職場にさ、エクセルやたら詳しいマクロ組める人みたいな。 一人ぐらいいて、なんかその人がマニアックに勝手にやってるなーっていう風にみんな大体見てて、その人が部署移動すると大変。 なにこれ、みたいな。 し、なんか情報システム化のちょっとエンジニアっぽい人が、なんか結構詳しいなーみたいな感じで見てたと思うんですけど、それが本当に難しかったんですよ。 難しいし、じゃあエンジニアさんがコードを書いてアプリを作るとか、サイトを作るとかっていうのも、我々が一朝一夕的に手が届かなかったんですけど、 AIによってそれがね、民主化されたっていうか。 誰でもできるようになっちゃった。 もう、そうですね。正直知識なくてもできちゃうっていうところまでは来たんですよ。 そうなんですよね。だからこの間もちょろっとたまたまお話しした人の、なんか離婚度合い診断みたいな。離婚にどれぐらい近いかっていう診断みたいなのを受けさせていただいて、 あ、全然大丈夫だったんですけど。 結果悪かったらここで話したら大変ですから。 なんですけど、それが面白いから、じゃあ私それを診断システムにしてみますよって言って、私も別にAI屋さんじゃないけど、ひょいってやってすぐですよ。 本当に数十分で診断コンテンツ作ったんですけど、でもそれってもともとは多分30万とかかけて人に発注しないといけなかったものっていうのが変わってきているんですね。 これが要はAIに仕事を奪われるっていうところの浸水というかの部分であって、よくAIに仕事を奪われるってなると、こういう職種の人は仕事がなくなる。 例えば簡単なことで言うと文字起こしとかデータ入力とか、そういう人たちは今もう仕事ないじゃないですか。 もともとそういうのってクラウドワークスとかランサーズっていう、ネット上で私アルバイトしたいですっていう人がいて、じゃあ頼みたいですっていう人たちが出会うマッチングプラットフォームみたいなのがここならとか、 そういうところで結構土手版で一番人気があったのが文字起こしとか、そういうデータ入力みたいな、一個一個やるのはめどくさくて社員には任せられないからちょっとバイトちゃんやってみたいなのの出会いみたいなのが一番案件として多かったのに、今もうそれなくなってるんですよね。 ただしならAIが簡単にそれをすることができるから。 なのですぐなくなる仕事っていうところで言うとそういうことなんだけど。 あとはもう少し広げると、もう普通にウェブの記事を書くとか、動画編集とかウェブデザインのところまで結構来てますというところなので、データ入力とかそういう簡単な作業だけじゃなくなったんですよね。 そうそう。だからデザインだったりとかもそうだし、なんかイメージとしてエンジニアは生き残れるんじゃないかみたいなイメージがあったんじゃないかなと思うんですけど、そういうエンジニアさんが作るようなコードとかももうAIが書くようになってしまっているし、さっき言ったアプリ開発とか診断コンテンツとかサイトを作るとかコードで組むみたいなところもAIがやるようになってきてしまっているので、 仕事自体はゼロにはならないと思うんです。人間の手がゼロっていうことはないんだけれども、でも今まで発注していた経営者とかがみんなそれを自分の手元でほとんどできるようになってしまって、最後ここだけわかんないからやっといてとか、 ちょっとセキュリティのところを見てとか保守だけしてとかね。 っていう感じに仕事が変わってきちゃってるってなると、じゃあ何の職業につけばうちの子供たちはどこを目指せば安心なのかとか、替えがきかない職業になれるのかっていうところ、これは結構親としては悩まし難しい部分だなと。 そうなんですよね。一生懸命勉強して中学受験したり、大学受験したりして、勉強は大事だと思うんですよ。教育のところもあるから、人間のね。そうなんですけど、そこがあって、じゃあそのまま就職できるかっていうところで、若い人の採用を絞ってきているところはやっぱりあって。 今ね、会社も人数抱えてる方が多分不利になって、そうリスクになってきてて、もう人が、今そういう時代なんで人がいらないくなってきてるから、採用も絞ってくるはずなんですね。 人手不足って言ってるものもあります。これは色々意見はあるんで、ホワイトカラーの話、IT企業とか、結構パソコンの話だったりするんですね。一方で農業とか、工場で働いてるってとこはまだまだだと思いますけど。 そこも結局ロボティックで飛んでくると、AIロボットが、今だってガストの配膳だって猫が来るじゃない。みたいなのが、あれが多分もっとすごくなって、なんかこの間スレッツとかでも投稿されてたんですけど、未来のマックって言って、マクドナルドで中で注文をパネルで今やれるじゃないですか。タッチパネルで注文しましたってなったら、もう中に情報が飛んでいって、ロボットが勝手にハンバーガー作って、受付にもロボットが。 その人が何番の方あって出してくるみたいな、もうそれも全部ロボットのマックができるよね将来みたいなのが、絵で起こしてた人がいたんですけど、多分そのいわゆるブルーカラーというのが、接客業だったりとか、体力的に人間がやるっていう部分、AIが変われないとされている部分に関しても、どんどんロボットで変わられちゃったりとかするっていうことを考えると、 そうした時に、じゃあ引っ越し屋だったら安心なのかとか、電気工事業だったら安心なのかみたいなところで言うと、何だったら安心かっていうところは正直もうわからなくなってきてるっていうのが。 そうですね。すいませんが答えは持ってない。ただ言えるのは、浸食されてきてますっていうのは間違いなくあって、だから雇用の数みたいなのにも影響は出てくると思います。 一部の人は、本当にトップ層の人たちはすごく稼ぐと思うんだけど、普通の一般的な人たちがやってた仕事っていうのがだいぶ食われてきちゃうから、そこの奪い合いになってくる可能性は高い。 だから結局、人間としての対応力を身につけておくっていう、基礎、ベースを上げておくっていうことが私たちの子供に対しては必要だと思っていて、そのベースを上げておくってのはどういうことかっていうと、 AIに仕事食われちゃった、働き口なくなっちゃった、どうしようタイミングでいいやって、そういうような思考になるのか、ベースがある人ってのはそうはならないと思っていて、じゃあ私たちが今答えはわからないって言っているのは、時代がどう変わっていくのかなんていうのは誰にもわからないから。 人としてどんどん食われるだろうっていうことはもう見えているけど、大ざっくりそれは見えているけど、じゃあ何の触手だったらどうなるかっていうところは、10年後にもうそういう電気工事のロボットができているかどうかっていうのはまだわからない未来だし、タクシーっていうのが自動運転になってロボットが運転するようになっているかとかってこれもわからないわけだから、どの分野に具体的に入ってくるかっていうのはこれわからないわけですね。 だけど、そう近い未来になってきた時に1年後とか、例えばじゃあ2030年ですってなったら、2030年からの1年後は今から2031年を予想するよりは明確に見えるようになるし、2040年というのを見た時にじゃあ2040年は2035年ぐらいから考えた方が絶対に今よりは予測しやすいはずで、じゃあその2035年になりましたってなった時に、その時に私たちの子どもたちがそこで自分で、 今この状況だったらこっちに行っておいた方がいいなとか、多分ここで起業しておいた方が目がありそうとか、この資格を取ってこの技術を身につけておけば食いっぱくれることはしばらくなさそうだっていうそういう判断ができるかどうか、そういう頭を持っているかどうかっていうことが基礎の部分というか、 地頭というか基盤部分というのがすごく大事になってくると思うので、ここにおいてやることっていうのはしっかり勉強をするとか、基礎学力をつけるということ自体は変わらないとは思うんですけど、アプローチとしては別に今までと何か変わるかということではないんだけれども、ただその世界の情勢を読んで自分でやるべきことを見つけて、そこに意欲的に取り組める人間であることが今までよりも非常に求められるようになってきてるなっていうのは、 すごい感じるので。 本当に今言った通りですね。 それって今までってできてた人もいて、その人たちはいいんですけど、みんながそういう方向に向かわないと難しくなるっていうのが大変なところ。 そしてもともと2045年くらいにそういう転換点が来るだろうって言われてたんですよ。シンギュライティとか聞いたことあるかもしれないですけど、それがどんどん早まっていて、それはAIがすごすぎて、AI自体がその時間を短縮してきてるんですよね。時間の圧縮すごいんで。 これを見た時にお子さん、これを聞いてくださる方はお子さん結構ちっちゃいから、就職する頃と言われる時代にはどうなってますかねっていうところ。そういうところで学校選びとか、ある程度基礎学力つけたら、考える力がつけば方向はいろいろ変わってくると思います。 今まで東大に行けばよかったっていうわけで、もちろん東大の中でもそういう研究があったりとか、東大自体がそういうふうに向かうから、それは自体は間違いじゃないのかもしれないんですけど、自分自身でも考えていかないといけない。 こうしておけば安心とか、この道に乗っておけば安心というのがなくなっているというのが今までと違うところだと思うので、今までって東大とか、総計一橋城地あたりに入っておけば、マーチぐらいまで行っておけば、とりあえずどこか就職できてある程度のところに、そこに生涯勤め上げれば安心みたいなのがあったと思うけど、 今もうその道がなくなっていると想定した方が良くて、なので道に乗せておしまい、勉強して頑張って道に乗っておしまいということじゃなくて、その勉強ができたり自分で考え続けられる基礎学力というか、人としての考える力だったり行動力だったりとか、そういったところをお子さんに積極的に、学力だけじゃなくて、勉強しろって言って勉強させるんじゃなくて、 本人が何をしたいのかというところを、私たちがちゃんと注目して意欲を引き出したりとか、そこに興味にあたるような課題を私たちが与えていったりとか、そういう環境に連れて行ったりとかということをするということが、結局自分で課題を探してそこに見つけてみたいな探求力とか、そういったことを養うことにつながってくるので、そこが今後すごい大事だと思います。 そうですね。塾でさえも、進学塾でさえもだと思うんですけど、教育は皆さん分かると思いますが、そういうのは遅れますので。ということは、親の自分たちがある程度見て学んだりとか、実践していかないと子供の手本にはなれないし、自分たちも置いていかれますという形ですね。 今の我々の親世代みたいに、別にパソコンなんかできなくても、スマホちょっと使えますぐらいで生きていける時代は良かったんですけど、ちょっとそうじゃないかなという感じも出てきたので、危機感は持ってやった方がいいです。結果良かったら別にいいんですけど、結構危機感を覚えているのが、AIを勉強すればするほど思っているのが私の感想です。 そうですね。なので私たちとして、私の今の活動としては、ねねママとしての活動として、子供の教育だったりとか、門手総理とかの視点も取り入れながら、どういうふうに子供たちに接していくべきなのかという話も、ついこの間もセミナーをさせていただいて、そういうことで活動もやっていまして、ファミリーシップというところで、そういうことも踏まえながら、子供たちにどういう教育をしていくべきかみたいなことをご相談を取ったりとか、お話ししたりとかさせていただいています。 あとはもう一つ、お母さんたちもAIというものに触れて、なんかそういうのあるけどよくわかんないなーって済まされる時代ではなくなってきているし、私たちがそれを理解することで子供たちにも、子供の暴走を止めるためにも自分が理解してないといけないから、やっぱりそのAIというものを知っておく必要があると思うんですよね。 そこはハルミキャリアという座組の中で、私たちハルミ夫婦という名前で数をしますけど、ハルミキャリアという座組の中で皆さんに結構AIの講座とかもやってたりするし、それからお母さんたちが家で働く在宅ワークをするというところも、このAI時代になってくることで全然やるべきことが変わってきたので、そこについてのお話とかもしています。 そこに関しては16日の夜にお話し会をする予定になっておりまして、もうすぐなので日程がちょっとこれ聞いた時には間に合わないという方もいらっしゃるかもしれないんですけど、16日の夜に今の在宅でAIが入ってきてどう変わっているかという話をします。 そこをもし今の話の流れでAIって何ができるのかなとか、すごいすごいって言うけどどういうことなんだろうっていうのに興味がある。要はお子さんの教育方向で興味がある方も来ていただければその場でデモやりますので、こんなこともできるようになってますよっていうのをお見せします。 肌感覚としてそれをまず掴んでいただくことが大事だと思うので、見て掴んでこういうことができるようになってきて、それは子どもたちの時代って変わっていくわっていうのを肌感覚として得るために来ていただくのでも全然構わないので、16日の夜。 ちょっと似て合わなくて参加したいですという方もいらっしゃるので、多分18、19日あたりに録画で流すっていうのも今考えておりますので、それもLINE登録しておいていただければハルミキャリアのご案内流しますので、気になる方は登録いただければなと思います。 またそういう活動を通して皆さんにAIの時代で子どもにどう接するかということと、自分たちがどう働いていくかということを両軸で皆さんにお届けさせていただいておりますので、ぜひついてきてお話聞いていただければ嬉しいなと思います。 はい、そうですね。今日はちょっと難しい話になっちゃったんですけれども、ぜひ考える一条にしていただければなと思います。こんな感じでちょっと耳から聞いてね、少し難しい話するときもあるんですけれども、なんかちょっと参考になったなとか、そういうふうに今時代は変わってきているのかって知っていただけるとかなり刺激になるんじゃないかなということを、こちらの放送ではお届けしておりますので、 今日の放送が参考になったらハートマークで教えていただけると嬉しいです。そして聞いてみたご感想とか、こんなことをじゃあ今度は聞いてみたいなということがありましたらコメントいただけるととっても嬉しく思います。はい、ということでまた次回も聞いていただければ嬉しいです。はるみ夫婦でした。 ありがとうございました。 もっと見る #起業ママ #仕事と育児の両立 #フリーランスママ #AI時代の働き方 #子どもの将来 どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦20:181.仕事が消えていく時代に。子どもの教育も、自分のキャリアも今から考えるhttps://l-career-workstyle-diagnosis.vercel.app/?utm_source=substack&utm_medium=newsletter&utm_campaign=20260723launchコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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