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AI目次
中学生の私を変えた松原先生との出会い
「一期一会、禅の心に学ぶ」その真意
E.直介が「一期一会」に込めた人生
「会った時が別れ」その言葉の奥深さ
恩師を偲び人生の原点を見つめ直す
【鎌倉円覚寺】毎日の管長日記と呼吸瞑想
臨済宗大本山円覚寺
  1. 12:30
    1.

    一期一会 – 松原泰道先生を思う –

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コメント

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Kotsue
8月4日
この頃はオンラインでも一期一会を感じます。その時々を大切にしたいです。深い言葉ですね〜
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ハセヒロ
8月4日
おはようございます。
一期一会、”会ったときが別れのとき” 自分が知って意味意味から更に深い意味で、ドキッとしました。
自分の一期一会は気楽な一期一会でした。
ありがとうございました。
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上野熊猫
8月4日
「幾たびおなじ主客と交会するも、今日の会に再びかえらざることを思えば、実にわれ一世一度の会なり」...したがって一期一会は、”会ったときが別れのとき”となる。いま、誰かとの出あいを”会ったときが別れのとき”と見すえると自分自身の生きざまを自主的に規正できよう。」
→「一期一会」と井伊直弼の関わりを初めて知りました。そして、和歌山県新宮市から会いに来た中学生に「一期一会」の気持ちで接していた泰道和尚様のことを思いました。単純に今日と同じ日が明日も続く訳ではないと、連日の熊本地震の報道でも思います。
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【鎌倉円覚寺】毎日の管長日記と呼吸瞑想

臨済宗大本山円覚寺

鎌倉の禅寺 臨済宗大本山円覚寺の管長 横田南嶺の管長日記と呼吸瞑想ラジオです。
仏教や禅、お寺、坐禅や世の中についてお話させていただきます。
(こちらはYouTubeの「毎日の管長日記と呼吸瞑想」と同じ配信となります。)

よろしくお願い致します。

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