TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエットゼロからわかる体の解剖学ゼロアナトミー!姿勢のバイブルstep2のお話06:12 2024年5月1日 480再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次姿勢改善の枠を超えた視点とは?脳と姿勢の深いつながりを解き明かす視覚・三半規管が姿勢に及ぼす影響スクワットの新たな捉え方とは?姿勢改善バイブルステップ2の内容とは?AI文字起こし(β版) # 姿勢改善という枠を超えて はい、どうも西田です。 今日はですね、5月の1日でございますね。 はい、5月の1日でございます。 えーとですね、早いですね。 5月が僕結構1年の中で一番好きなんですけど、 まあ気温もちょうどいいし、蚊も少ないし、夜涼しいし、 なんか一番好きな月なんですよね。 で、ちょうど今月のですね、終わりにですね、 資生のバイブルステップ2というですね、セミナーをやります。 まあこれ資生に関するセミナーをね、 去年のステップ1から始めて、今2という感じでやっていきます。 まあURLを載せておきますので、ぜひ見てほしいなと思います。 ちなみにこれ別にステップ1出たいと出れないってわけじゃないので、 別に出れますので、なんか興味がある人がいたら出てみてください。 内容って何あるかっていうと、 まあ資生改善とか資生強制とかっていう資生に関することの、 ステップ1が筋肉についての話を結構基本的にはしたんですね。 体操の中の筋肉の話をしたとかね、しました。 で、次に今回視覚とか目とか三半規管前提覚とか脳の部分とか、 ちょっとグレードアップしてるというか、ステップとしてはやっぱり上がってる。 ちょっと上の階層で資生が見れるよという話をしていきます。 なんか視覚で見るとか前提覚とか何それとか、三半規管に資生って関係あるのとか、 脳と資生関係ないでしょみたいな、もし考えがある人がいたら絶対受けた方がいいです、逆に。 視点がめちゃくちゃ広がるんで。 最近僕教育についてすごく勉強というか深掘りして考えるんですけど、 どのことに関しても絶対はないし、絶対正解はないんですけど、 セミナー受けてそれを全部通じるかって言ったらそうでもないんですけど、 視点が増えるってのが大事なんですよ。 今まで筋肉だけで視線を見てた人っていうのはその視点しかないわけですよ、よくも悪くも。 そこにもう一つ、二つ、三つくらいの視点があると見え方が全然変わるんですよ、同じことしてても。 っていうことが分かってきます、今回のツーで。 なるほどなと、ということになってきます。 具体的に資料がある程度できたので話をしてくると、資料が200何枚結構あるんですよね。 多分300枚はいかないと思います。でも200枚ちょっとぐらいオーバーは全然してますので、 もうちょっと増える可能性が高いかなという感じ、ボリューミーなセミナーになっておりますのでやるんですけど、 内容はですね、まず脳の部分の脳と姿勢って切り離さないというか、むしろ筋肉よりもはるかに大事なんですよ、脳の方が。 なので中枢部分、姿勢における真ん中の部分ですね、脳。そこをまず仕組みをしろというところになってきます。 脳っていうところを見たときにですね、僕ら理学療法士の人っていうのは脳卒中の患者さんを見たことがあるという経験があるんですね。 これってめちゃくちゃ大きいんですよ。財産なんですよ、正直。脳卒中の患者さんをリハビリテーションさせてもらった経験っていうのは、 姿勢を見るにはとても大事なんですよ。なぜなら脳の一部分がうまく働かないだけで、姿勢っていうのは非常に崩れてしまうし、 うまく姿勢が取れないんですよ。それぐらい脳の部分とか神経の部分ってめちゃくちゃ重要なんですね。 筋肉があろうがなかろう関係なく、パチンと姿勢が取れなくなるんですよ。それが人間の中心部分、脳の部分なんですよ。 その話を知っておくと、逆にめちゃくちゃ姿勢に活かせるっていうことになってきます。これが一つ目っていう話ですね。 あとは三半規管とか視覚っていうところですね。これは最近結構よく見るようになったと思うんですけど、勉強してる方だったら。 これも結局神経とか脳の部分が変わってくるんですよ。皆さんが使ってる目とか、目って何?っていうところですね。 視覚情報をちゃんと取らないとやばいよっていう話をまずします。大体の人は結構あんまり良くないです。視覚情報がしっかり取れてる人が少ないです。 つい最近もクライアントさんもいました。視覚情報を変えるだけですごい変わるっていう人もたくさんいます。 あとは三半規管ですね。前提覚とかの部分なんですけども、そこもすごい大事ですね。 頭の傾きとか考えてエッグサイズしてるっていう話です。でもそんな視点がなかったら絶対に受けた方がいいと思います。 っていうくらい面白い話になると思います。 例えば皆さんスクワット、フリーウェイトでスクワットするエッグサイズとレッグプレスをするエッグサイズの違いは何ですかと言われたときにどう答えますか? チクタクチクタクって感じですね。これを筋肉だけで捉えてしまったらすごい勿体ないですよ。 これって三半規管とか視覚情報とかも全部違うわけですよね。分かります? これが大きなポイントなんですよ。ここの差がちゃんと筋肉以外から言えるのであればいいと思います。 でも言えないのであれば勿体ない。受けた方がいいと思いますっていう話をゴリゴリにさせていただきました。 結構大人数でやりますので面白いと思うし、熱気もあるし、いろんな人が交わって面白い話ができると思いますので、ぜひぜひ参加してほしいなと思います。 おそらく2024年の10月ぐらいにはこの本が出ると思うんですよ。予定としては10月ぐらいに。 でも僕が納得がいなかったらもう一回作り直したいなとか。難しいんですよね。 本の詰め込みとか制限ってどうしても。もっとこれ言いたいしこうしたいしこうやって表現に伝わるかなとかっていう納得感がどこまで僕が我慢できるかという話になってきますけどね。 そんなこんなんでやっていきますのでぜひぜひ皆さんよろしくお願いします。 というわけで今月も5月気持ちがいい日なので頑張っていきましょう。ゴールデンウィークも晴れるみたいです。 頑張って人混みに我慢して、別に人混みに我慢しなくてもいいんですけど、海とか山とか行けばいいかなと思います。 というわけで今日も皆さん聞いてくれてありがとうございます。 もっと見る #姿勢 #ピラティス #姿勢の改善 ゼロからわかる体の解剖学ゼロアナトミー!プレミアム放送配信中!06:121.姿勢改善という枠を超えてhttps://n-p-t.com/posture-bible-step2/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
生まれる前に◯か✖️かはわからない 15分・2時間前・ 147再生AI目次映画「時には懺悔を」が描く障害の現実障害児の親が直面する葛藤と真実「親だから何?」常識を問う衝撃の問い出生前診断の選択と人生のレッテル生まれる前に「〇か✖️か」は決められない
朝起きて呼吸してるだけで人間ハッピーって思ったら勝ち 11分・昨日・ 283再生AI目次朝の呼吸から得る幸福の極意「ありがとう」の語源と人生効果「足りない」に囚われる心の罠日常に潜む感謝の対象拡大術フォーカスで変わる幸福の習慣
仕事が舞い降りてくる優秀なスタッフが必ずやっていること 6分・9月11日・ 396再生AI目次仕事が舞い降りる優秀なスタッフの秘訣外部から評価される仕事術とは?1年後も2年後も頼られる人の共通点経営者も語る「コツコツ」の重要性信頼を勝ち取るママさん流タスク管理
人気インストラクターが初回の5分でやっていること 7分・9月10日・ 470再生AI目次顧客が初対面で抱く「疑い」の正体プロが初回5分で信頼を勝ち取る秘訣第一印象を決定づける「清潔感」と所作心を解き放つ傾聴コミュニケーション術初回5分が顧客との関係を築く鍵
運動を続けるにはコレしかない!? 6分・9月9日・ 512再生AI目次運動効果より継続が大切な理由運動を続けるスパイスとは?人が自ら動く「理由付け」の正体42.195km走る究極の動機付けあなたの運動トリガーは何?
オンラインピラティスをやめて感じた効果 7分・9月8日・ 530再生AI目次オンラインピラティス、やめたら体が疲れる?週1マットピラティスの驚くべき効果筋トレでは得られない身体操作の極意脳が身体を学習する「フロー」体験快適な体を手に入れる継続のヒント
今日からできる!脳梗塞を予防する7つのこと! 9分・9月7日・ 495再生AI目次脳梗塞リスクを劇的に下げる血圧管理実践!脳梗塞を防ぐ7つの生活習慣とは喫煙が脳梗塞に及ぼす影響と予防策座りっぱなしの習慣を改善し、活動的な日常へ予防に繋がる!地中海食パターンを取り入れるには
産前産後のアップデートは人類の課題 10分・9月1日・ 521再生AI目次産前産後ケアの現状と見過ごされがちな課題出産による身体と心の変化:交通事故レベルの衝撃とは人口減少社会における産前産後ケアのアップデート産前ケアの難しさ:知るべき理論と実践私利私欲を超えたプロジェクトの普及がなぜ難しいのか
その言葉。伝わる?伝わらない?届く?届かない? 9分・8月31日・ 529再生AI目次言葉の重みを生む「経験値」の真髄経験年数が言葉に与える「軽さ」の正体AIが量産できない「実体験」の価値心臓に響く言葉を生む「熱量」の法則真に伝わる言葉に不可欠な「泥臭さ」
「人を治してなんぼ」から「人を幸せにしてなんぼ」にかわる 8分・8月28日・ 527再生AI目次人を惹きつける"かっこいい男"の真髄"治す"から"幸せにする"への転換治すことに固執した過去と気づき顧客の「幸せ」を軸にする重要性仕事に「幸せ」を追求する問いかけ