TOPライフスタイル子育てふくふく凸凹ラジオ026 知的障害者に恐怖を感じるのは知識不足と慣れ不足13:00 2021年8月10日 873再生 問題を報告する 再生する シェアする #子育て #育児 #自閉症 #知的障害 #発達障害 #障害者 #差別 #ASD #ADHD #ヘルプマーク ふくふく凸凹ラジオふくふく02:161.挨拶〜今回のテーマ09:382.知的障害者への恐怖や偏見は、慣れで薄れるのではないか?https://snabi.jp/article/4901:073.終わりの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう のん2021年9月12日また ふくふくママのおっしゃる通り、健常者と思われる人たちの中にもきっと、様々な原因で 周囲を困らせるような言動をとってしまう精神不安定な人(自分も含めて😅)も結構いるんですよね。私が出会った障がい者の方たちが、通所施設以外でどのような生活をしているか分かりませんが、なるべく 様々な出会いの場や経験の幅が広がっていけばいいなと思います。返信 のん2021年9月12日しかし、職員さんが彼らと分け隔てなく接している様子を観察しながら自分も声かけをしていくうちに、一人ひとりの個性に だんだんと愛着というか、親近感が湧いてくるようになった気がします。言葉でのコミュニケーションは難しいけれど、突然泣いたり笑ったりする方もいれば、ジェスチャーで気持ちを表現する方もいて、『どんなことを考えたり感じているんだろう』と彼らの気持ちを知りたくもなります。返信 のん2021年9月12日ふくふくママさん、はじめまして🍁ラジオの投稿に感謝です😊自分は脊髄損傷で車椅子生活をしています。(32歳・女・独身です)数年前から通所しているデイサービスに 何人か知的障害と思われる利用者さんがいて、最初は多少、どのように接したらいいかなど、彼らの存在に戸惑いました。返信
117 【ゲスト】軽度知的障害+発達障害当事者YouTuberヌーマさん《後編》 16分・1月19日・ 325再生AI目次障害者雇用のリアルな壁と苦悩理想の職場、何が違いを生んだのかグループホーム、意外な生活の実態自立へ導くグループホームの可能性親からの無償の愛と深い理解とは
116 【ゲスト】軽度知的障害+発達障害当事者YouTuberヌーマさん《前編》 20分・1月12日・ 415再生AI目次支援学校の教育と就労支援人生に活きる学びTOP3とは普通級から支援学校への葛藤当時の偏見と支援学校の意図進路を決めた母からの金言
115 説明が伝わらないもどかしさ 8分・2025年12月29日・ 272再生AI目次年末年始の過ごし方、変化の理由とは私の年末年始プラン、家族とゴロゴロ?境界知能の子に説明が伝わらない苦悩ASD特性の子に「なぜ」を伝える難しさ思考の段差、親が模索する関わり方
114 レスパイトは意識的に取るべし! 10分・2025年12月22日・ 255再生AI目次ふるさと納税 本音と建前の狭間魅力的な返礼品選びの秘訣レスパイトが親に与える負担の現実長期育児におけるレスパイトの戦略家族の未来を守るレスパイトの意義
113 友達がいない発達障害の子供 9分・2025年12月15日・ 301再生AI目次発達障害児の資産運用 AIが示す新常識お金だけじゃない!子どもの未来を支える資産友達が欲しい発達障害児 親ができる支援とは「居場所」が救う孤独感 人間関係の困難を越え福祉サービスの選び方 継続できる居場所の確保
112 濡れ衣を着せられやすい発達障害 12分・2025年12月8日・ 288再生AI目次C君情緒級への転学決断と激動の1年新生活の安定と趣味・発信活動の再開発達障害者が直面する濡れ衣の現実印象が真実を覆す?偏見が招く誤解身を守るための鎧:効果的な自己防衛策
111 みいちゃんと山田さん、発達障害者目線での感想 12分・2025年12月1日・ 356再生AI目次「みいちゃんと山田さん」の描く現実「夜の世界」で得たミイちゃんの感覚特性か環境か?苦悩の根源を考察福祉と時代の壁が阻んだ救いの道この漫画が私たちに与える気づき
110 定型の親御さんの絶望と孤独感 8分・2025年11月24日・ 282再生AI目次ゼロから1を始める運動習慣の極意日常に組み込む無理なく続く運動のコツ発達特性が違う親子に生じる深い溝定型親が抱える子育ての絶望と孤独感子どもの世界が見えない親へのメッセージ
109 情緒級でのはじめての運動会 9分・2025年11月17日・ 250再生AI目次AIの賢い活用術と見抜く力AIと子育てに共通する思考法AI時代に不可欠なクリティカル思考運動会嫌いを克服した息子の奇跡支援級が拓いた新しい集団活動体験
108 不登校児の行き先は支援級なのか? 7分・2025年11月14日・ 273再生AI目次不登校35万人超え「やる気が出ない」の本質学校の理不尽さが奪う子どもの意欲とは不登校児の行き先は支援級が最適解か支援級入級の条件と診断ハードルの実情学校より大切な子の笑顔 心が生きる道
様々な原因で 周囲を困らせるような言動をとってしまう精神不安定な人(自分も含めて😅)も結構いるんですよね。
私が出会った障がい者の方たちが、通所施設以外でどのような生活をしているか分かりませんが、
なるべく 様々な出会いの場や経験の幅が広がっていけばいいなと思います。
自分も声かけをしていくうちに、一人ひとりの個性に だんだんと愛着というか、親近感が湧いてくるようになった気がします。
言葉でのコミュニケーションは難しいけれど、突然泣いたり笑ったりする方もいれば、
ジェスチャーで気持ちを表現する方もいて、『どんなことを考えたり感じているんだろう』
と彼らの気持ちを知りたくもなります。
自分は脊髄損傷で車椅子生活をしています。(32歳・女・独身です)
数年前から通所しているデイサービスに 何人か知的障害と思われる利用者さんがいて、
最初は多少、どのように接したらいいかなど、彼らの存在に戸惑いました。