TOPライフスタイル子育てふくふく凸凹ラジオ089 支援級の運動会はどこまで寄り添ってもらえる?05:57 2025年9月24日 234再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次風水を取り入れて、暮らしを豊かに鏡に映るものが運気を左右する?支援級の運動会、配慮はどの程度?子どもの個性と運動会への参加参加の在り方、学校によって様々AI文字起こし(β版) # 冒頭の挨拶 こんにちは。ふくふくです。この番組では、発達障害のある子どもの育児や日々のちょっとしたあるあるを、肩の力を抜いておしゃべりしています。 そうそうわかるって共感したり、えーっと気づいたりできる時間にできたら嬉しいです。ぜひ最後までお付き合いください。 # Voicy週テーマ「風水を取り入れた暮らし」 本日、水曜日のVoicy週テーマが 風水を取り入れた暮らしとのことです。 風水ってちょっと不思議で面白い世界ですよね。 皆さんは風水って取り入れてますか? 私はね、結構好きで 家の中に新しいものを取り入れる時とかに よく風水を参考にしています。 スタンダードな観葉植物を置くとか 玄関にディフューザーを置くとか 鏡の位置を工夫するとかは ふわっとやっています。 実際にやってみると なんとなく気分も良くなるんですよね。 最近知ったのが 鏡の前に映るもののエネルギーを増幅させる っていうものなんですけど 例えば、美しいものが鏡に映っていると 美しい葉のエネルギーが家中に広まるとか 美味しそうな食べ物の絵とかが映っていると その家は食べ物に困らないとか だから今ね、うちの玄関に 立ち見鏡大きいのがあるんですけれども そこの前の壁に 子供がね、クレパスで描いてくれた とある食べ物の絵を飾っています。 子供の絵をさ、額に入れて飾るってだけでも 微笑ましいじゃないですか。 それに加えてね、風水的にもいいだなんて なんだかするだけでさ 家の雰囲気が豊かになった気がしちゃいますよね。 科学的な根拠はもちろんないんですけれども こういう遊び心というか そういう工夫で生活が楽しくなるのも いいかなって思います。 それに気分が前向きになるっていうのも ある意味風水の効果なんじゃないかなって感じます。 みなさんのお家にも鏡があると思うんですけれども そこに映っているものって意識したことありますか? 風水的に映していいものと させたほうがいいものをちょっと調べてみると 新しい発見があるかもしれませんよ。 # 支援級の運動会はどこまで寄り添ってもらえる? 本日は、「支援球の運動会はどこまで寄り添ってもらえる?」というテーマです。 うちのポンちゃんは知的の支援球に通っているんですが、 運動会は基本的に交流球に混ざって同じ内容をやっています。 地域差はあるかもしれませんが、知的の支援球の子たちって 集団生活に苦手意識があるっていうよりは、 能力的に集団生活の内容についていけないっていう子が多いイメージなんですよね。 だから、適切にサポートがあれば、 集団に一緒に参加できるケースが多いっていうことなんだろうなって思いました。 例えば、50m走とかも、順位はどうあれ走ること自体はできる。 でも、乗車級の子たちって何で走らなきゃいけないの? 参加しなきゃいけないの?って思ってしまって、 折り合いがつけられなくて参加自体ができなかったりとか、 順位がついてそれによって感触を起こしちゃったりする子もいる感じですよね。 もちろん全員じゃないんですけれども、 そういう支援球によっての違いはすごく感じました。 それも学校によって違いはあるとは思うんですけれども、 うちの学校では運動会の練習から毎日毎日交流球の子たちと一緒に取り組んで、 本番も楽しく迎えられているようです。 3年間通っていますが、大きなトラブルは聞いたことがありません。 で、C君の方の乗車級なんですけれども、 今年新設されたばかりっていうのもあってわからなかったので、 確認をしてみたんですね、先生に。 そしたら、そもそも乗車級の子たちは運動会への参加自体が難しい子が多いっていうのが前提なので、 無理はさせないんですが、できる種目だけでも参加してほしいっていうスタイルとのことでした。 無理させずにね、その子に合った参加の仕方を一緒に考えてくれるっていうのは本当にありがたいですよね。 ちなみにC君は去年通常級の1年生の時は運動会をお休みしました。 正直運動会って集団行動の極みみたいなものがあるじゃないですか。 毎日毎日同じ練習をさせられて、みんなと合わせた行動をしなければいけないのが本当に苦痛だったみたいです。 会う子もいれば、どうしても会わない子もいるのは当然といえば当然ですよね。 だから今年も本人の気持ちを大事にしつつ、無理のない形で関わっていけたらと思っています。 運動会ってね、どうしてもみんな一緒にっていう雰囲気がとても強いイベントですよね。 でも支援級ならではのその子に合った関わり方を模索してもらえるのは本当にありがたいことなので、一緒に楽しいものにできたらなって思っています。 というわけで今回は支援級の運動会はどこまで寄り添ってもらえるというお話をしました。 # 締めの挨拶 最後まで聞いてくださってありがとうございます。もしあるあるって思った方や、うちも同じだよって方がいたら、お気軽にコメントしてくださると嬉しいです。 それではまた次のお話で一緒にゆるっとおしゃべりしましょうね。 ふくふくでした。バイバイ。 もっと見る #子育て #自閉症 #小学生 #発達障害 #小学校 #運動会 #グレーゾーン #寄り添う #支援級 #風水を取り入れた暮らし ふくふく凸凹ラジオふくふく00:201.冒頭の挨拶02:122.Voicy週テーマ「風水を取り入れた暮らし」03:083.支援級の運動会はどこまで寄り添ってもらえる?00:184.締めの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ついてるついてるついてる2025年9月24日ザ・集団行動の集大成が卒業式と卒業証書授与ですよね~低学年で参加することになっていても、練習に参加できないからと親さんから当日休ませますということもありました😌2返信 ふくふく2025年9月24日本当におっしゃる通りで、卒業式は運動会以上にハードルが高いものだと思います……🥲息子も園児の時はギリギリ運動会は出たものの卒園式は休ませましたから😭やはりあるあるなのですね!1
117 【ゲスト】軽度知的障害+発達障害当事者YouTuberヌーマさん《後編》 16分・1月19日・ 325再生AI目次障害者雇用のリアルな壁と苦悩理想の職場、何が違いを生んだのかグループホーム、意外な生活の実態自立へ導くグループホームの可能性親からの無償の愛と深い理解とは
116 【ゲスト】軽度知的障害+発達障害当事者YouTuberヌーマさん《前編》 20分・1月12日・ 415再生AI目次支援学校の教育と就労支援人生に活きる学びTOP3とは普通級から支援学校への葛藤当時の偏見と支援学校の意図進路を決めた母からの金言
115 説明が伝わらないもどかしさ 8分・2025年12月29日・ 272再生AI目次年末年始の過ごし方、変化の理由とは私の年末年始プラン、家族とゴロゴロ?境界知能の子に説明が伝わらない苦悩ASD特性の子に「なぜ」を伝える難しさ思考の段差、親が模索する関わり方
114 レスパイトは意識的に取るべし! 10分・2025年12月22日・ 255再生AI目次ふるさと納税 本音と建前の狭間魅力的な返礼品選びの秘訣レスパイトが親に与える負担の現実長期育児におけるレスパイトの戦略家族の未来を守るレスパイトの意義
113 友達がいない発達障害の子供 9分・2025年12月15日・ 301再生AI目次発達障害児の資産運用 AIが示す新常識お金だけじゃない!子どもの未来を支える資産友達が欲しい発達障害児 親ができる支援とは「居場所」が救う孤独感 人間関係の困難を越え福祉サービスの選び方 継続できる居場所の確保
112 濡れ衣を着せられやすい発達障害 12分・2025年12月8日・ 288再生AI目次C君情緒級への転学決断と激動の1年新生活の安定と趣味・発信活動の再開発達障害者が直面する濡れ衣の現実印象が真実を覆す?偏見が招く誤解身を守るための鎧:効果的な自己防衛策
111 みいちゃんと山田さん、発達障害者目線での感想 12分・2025年12月1日・ 356再生AI目次「みいちゃんと山田さん」の描く現実「夜の世界」で得たミイちゃんの感覚特性か環境か?苦悩の根源を考察福祉と時代の壁が阻んだ救いの道この漫画が私たちに与える気づき
110 定型の親御さんの絶望と孤独感 8分・2025年11月24日・ 282再生AI目次ゼロから1を始める運動習慣の極意日常に組み込む無理なく続く運動のコツ発達特性が違う親子に生じる深い溝定型親が抱える子育ての絶望と孤独感子どもの世界が見えない親へのメッセージ
109 情緒級でのはじめての運動会 9分・2025年11月17日・ 250再生AI目次AIの賢い活用術と見抜く力AIと子育てに共通する思考法AI時代に不可欠なクリティカル思考運動会嫌いを克服した息子の奇跡支援級が拓いた新しい集団活動体験
108 不登校児の行き先は支援級なのか? 7分・2025年11月14日・ 273再生AI目次不登校35万人超え「やる気が出ない」の本質学校の理不尽さが奪う子どもの意欲とは不登校児の行き先は支援級が最適解か支援級入級の条件と診断ハードルの実情学校より大切な子の笑顔 心が生きる道
低学年で参加することになっていても、練習に参加できないからと親さんから当日休ませますということもありました😌
息子も園児の時はギリギリ運動会は出たものの卒園式は休ませましたから😭
やはりあるあるなのですね!