TOPライフスタイル子育てふくふく凸凹ラジオ099 "発達障害あるある"お出かけ準備で時間が溶ける09:38 2025年10月15日 285再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次出発前の大混乱!準備が進まない理由とは発達障害の子とのお出かけ準備、親の葛藤直前まで動かない!タスク遂行の難しさお気に入りの靴がない!突然のこだわり爆発トイレは後回し?出発前のドタバタ劇AI文字起こし(β版) # 冒頭の挨拶 こんにちは。ふくふくです。 この番組では、発達障害のある子どもの育児の中から、 水曜日は日常でのお話を、金曜日は領域や支援給に関してのお話をしています。 そうそうわかるって共感したり、へーっと気づいたりできる時間にできたら嬉しいです。 ぜひ最後までお付き合いください。 # Voicy週テーマ「私の定番メイク」 本日、水曜日のVoicy週テーマが 私の定番メイクだそうです。 メイクって本当に加減が難しいですよね。 どこまででも来ろうと思えば来れるし、 でもやりすぎると、今日どこに行くの?っていう感じにね、 すごい濃くなっちゃうし。 しかも子育て中なんかは、そこまでメイクにかける時間自体が ね、取れなかったりしますしね。 私はもう若い頃はすごい濃いメイクというか、 常にバッチリメイクじゃないと外出できない感じの タイプだったと思います。 とにかくこのメイクをしないと私にならないって ずっと思ってたんですよ。 メイクだけでね、どんだけ時間かかってたかなってくらい すごい時間をかけて毎日メイクをしていました。 でも今はもう全然違います。 子供たちの送迎とか、スーパーにお買い物に行ったりとか、 そういう日常外出が中心になったし、 人に見られる仕事をしているわけでもないので、 もう今はメイクは10分以内でパパーっとできる 簡単なね、時短型に進化しました。 今の私の定番は、もう普通にファンデーション、 コンシーラー、チーク、アイブロウ、 アイシャドウ、シェーディング、ハイライト、 リップ、はい、おしまいみたいな。 本当にもうベースみたいなところでおしまいですかね、 最低限っていう感じで。 いやもう本当、昔の私から考えるとすごく薄いというか、 昔はもうガッツリアイメイクは必須っていう、 目すごい、時代的なものもあるんですけど、 アイメイクがとにかくしっかりやっていた時代の人間なので、 この薄さは昔の私からは考えられないんですけれども、 そんなメイクもね、今はしなくなり、 外出、ちょっとお出かけとか旅行とか行こうとかいう日なんかは、 普段使うよりはもうちょっと濃いメイクはしますし、 マスカラつけたりとか、そういうことアイライン入れたりとかはしますけど、 もうそれでもまあナチュラルメイクというか、 簡単な薄いメイクですよね。 昔はアイライン、本当に真っ黒いアイラインで、 結構目の周りを埋めるのが流行ってた時代があったんですよ、 私が若い頃ね。 もうボビーブラウンのアイライナーで、 ガッツリ。 目の周りが黒かったな。 本当懐かしいな、思い返すと。 最初はこの今の最低限メイクを、 ママというポジションになってから、 あとは今、時代的にナチュラルメイクの時代じゃないですか。 それに合わせようって思って、 色々勉強して努力をしていた時期にも、 本当にこの薄い顔の自分に違和感があって、 これが一番自分のナチュラルというか、 すっぴんというか、自の自分の顔に近いんですけれども、 ずっとこう作り上げてきてたから、 私の顔薄いっていうのに本当に寝れなくて、 漏れてないなみたいな。 でもそれをずっと続けているうちに、 最近はこれが私の顔だなと慣れました。 こうやってね、年齢とともに自分に似合う、 ちょうどいいバランスが変わってくるんですよね、きっとね。 先頭用メイクから自分に寄り添ったメイクに、 時短だったりとかね、なった感じかなって思います。 今の私の定番メイクはこんな感じです。 # "発達障害あるある"お出かけ準備で時間が溶ける 今回は発達障害あるあるお出かけ準備で時間が解けるというテーマでお話しします。 今日は発達障害あるあるなお話、そうお出かけ準備です。 同じようなことでストレスをためたり思考錯誤しているご家庭はきっと多いんじゃないかなって思います。 もうね、出かける前とかに何時に出るからねって事前に伝えていても、その時間まで何も行動をせずにのんびりと動画を見てたりとかゲームをしてたり過ごして、 もちろん出発時間に間に合うのであれば直前までそうやってね好きなことをして過ごすことは何の問題もないんですよ。 でも出発時間になってからあれやってなかったこれやってなかったって慌てて準備するためになってもう大パニックですよ。 あるあるですよねこれ。もっとじゃあ私の方が余裕を持って伝えればいいかと思えば余裕があればあるだけそれだけだらだらする時間が増えるだけだから結局間に合わないんですよね。 まあ私も当事者側なのですごくわかります気持ちは子供たちに共感はします。 でも親の立場って考えるとうわーって動いてーっていう気持ちが湧き上がるというねこの心の矛盾というかがあるんですよ。 他にお出かけ準備の話といえばたまたまねあのお気に入りの靴を洗っているタイミングでそれの替えを別の靴を出しておいたらこれは嫌なんだこの靴だったら履けないってわーって感触を起こされたりしました。 この前まではその靴でも大丈夫って平気で履いてたじゃんって思うんですけど急になんかこだわりがカチッと発動してダメになっちゃったりするんですよね。 あとは今まさにもう玄関にいてはい出発っていうタイミングなのにやっぱりあれ持っていきたいって言って部屋に戻って行ってなんかボソボソ探し始めちゃったりとか なんかスムーズに玄関を出られないことってなんかすぐに発生しますよね。 うちは子供が2人いるのでそうやって片方に手間取っている間にもう片方にトイレとか行っておきなーってすぐ出かけられるようにしておいてねーって伝えて 並行作業をなんかしてほしいって思うわけですよこちらの立場からするとなんだけどもうそう声をかけてもトイレに行くわけでもなくぼーっと見てるだけ まあまあそれはそれでいいんですけどようやくこちらの相手が終わってよしじゃあ出かけるねってなったタイミングで トイレ行ってないとかトイレ行きたくなったって言い出してふっとそこからその子のトイレを待たなくちゃいけないっていう状況になってしまって トイレ行ける時間こんなにあったよね10分あったよねみたいにちょっと内心はイライラしちゃったりしますね。 もちろん叱りはしないけどもう私の心の中はもう火事だーっていう母親騒ぎが起きてる感じですよ でもそんなやりとりをしていて毎回思うのがもう親としてのこのイライラもとても正直な気持ちだし でも子供たちがそれに対応できなかったり言われてもできないっていう当事者側の気持ちもすごくわかるから ほんとどっちもわかるわかるわかるわかるあるあるあるあるあーみたいな気持ちにしょっちゅうなってます できないものはできないわかるよーって 本当にあの発達障害の特性で優先順位がこうもうすぐ近くに迫ってきたりしないと 本当にやらなきゃやばいっていうタイミングになるまでもそのタスクがねなんか霧がかかっててよく見えないというか なんかもうトレーシングペーパー10枚ぐらい重ねられてだんだん時間が近づいてくるにつれてそのトレーシングペーパーがだんだんめくれてきて ふわーっと浮かび上がってきてこれやんなきゃいけなかったって直前になって明瞭になるみたいな そんな当事者としてのもう理解できる部分と親としてのストレスを感じる部分が共存しているっていう複雑な気持ちでいつもやっております だからこそ最後はしょうがないよなで落ち着くっていう感じですかね イライラしながらも切り替えてそうやってまた次のお出かけ準備に挑んでいくとそんな毎日ですね こんな出発までに時間が溶けてる日常もきっといつか振り返ったら懐かしいなそんなこともあったねーって笑える日が絶対に来るんだろうなーって それが一つの励みになって頑張れてるって感じですかね 今日も全国の時間が溶ける仲間の皆さんお疲れ様です というわけで今回は発達障害あるあるお出かけ準備で時間が溶けるというお話をしました # 締めの挨拶 最後まで聞いてくださってありがとうございます。 もし、うちも同じだよって思った方や、こんなことも聞いてみたいって思った方は、ぜひお気軽にコメントしてくださると嬉しいです。 コメントには文字ですべて返信していますよ。 それではまた、今日も一日、ともに頑張っていきましょうね。 ふくふくでした。バイバイ。 もっと見る #子育て #育児 #自閉症 #発達障害 #幸福度 #愛情 #ASD #ADHD #子育てママ #私の定番メイク ふくふく凸凹ラジオふくふく00:221.冒頭の挨拶03:462.Voicy週テーマ「私の定番メイク」05:103."発達障害あるある"お出かけ準備で時間が溶ける00:214.締めの挨拶コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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