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AI目次
小河舜さんと語る古英語句読点の世界
スペイン学会発表:Wulfstanの文体とは
ウルフスタン研究:過去回との関連性
写本分析から見る古英語リズム
貴重な古英語研究:今後の展望
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 04:35
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    小河舜さん(上智大学)と語る古英語の句読点! 小河さんのスペインの学会 SELIM での学会発表をもとに専門的に語ります✨

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  2. 09:33
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    どんな学会発表をしてきたのですか? Wulfstan については,heldio 過去回をお聴きください📻 Cf. 「#759. Wulfstan て誰? --- 小河舜さんとの対談【第1弾】」

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  3. 09:42
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    Cf. 「#761. Wulfstan の生きたヴァイキング時代のイングランド --- 小河舜さんとの対談【第2弾】」📻

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  4. 09:50
    4.

    Cf. 「#763. Wulfstan がもたらした超重要単語 "law" --- 小河舜さんとの対談【第3弾】」📻

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  5. 02:56
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    エンディングです✨ Cf. 「#765. Wulfstan のキャリアとレトリックの変化 --- 小河舜さんとの対談【第4弾】」📻

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コメント

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阿拝桃青
2024年11月10日
だいぶ遅れて聴きましたが、聴けて良かったです。学校では、つい読み取りの練習が優先して音読の時間が取れない時があるのですが、これを聞いて、音読をせんとあかんなー、と反省してるところです。  話しは変わりますが、今日読んだ、松岡正剛さん(8月に亡くなった)のエッセイにも音読のことが書いてありました。同じ日に音として話すことに触れたので、なんか、感慨深いです。
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Jack
2024年10月26日
専門的な対談で正しく理解できてないかもしれませんが、お二人の熱意がビンビン伝わり大変楽しい回でした。本来句読法が音読の為のものというお話も興味深かったです。小河先生は音楽もやってらっしゃるので句読法もより深く広く洞察されてると感じました。昔、40年ぐらい前ですが、Typingを習った頃Periodの後のスペースは2つ開けると厳しく指導されましたがいつの間にか"Word"などではワンスペースに統一されてる様ですね。
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小河舜
2024年10月25日
こんなに色んな方に関心を持っていただいてただただ幸せです。みなさまありがとうございます。
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lively_old_fart
2024年10月25日
個人的に専門的な話は大歓迎

言語学/英語学/日本語学専攻あるあるですが、言葉に興味関心がある人が集まると、延々と熱く語れちゃうんですよね...
昔、なぜ、もの+ほし=物干しと、濁点がつかないにもかかわらず、うめ+ほし=梅干しと、濁点がつくのかを、先生と2時間近く論議を交わしたことを思い出しました

言葉に関する話題は個人的に刺さるトピックですし、大変興味深く拝聴できると思うので、これからもお願いします
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lively_old_fart
2024年10月25日
古英語はベオウルフしか読んだことないですが、Wulfstanの文体に韻脚がどの程度あったのかは気になります...
頭韻や脚韻はあったとのことですが、韻脚って、基本的に散文ではなく韻文に見られるものなので
代表的なものといえばiambic pentameterですけど、フランス語の影響を多分に受けていそうなので、古英語ではまだメジャーじゃない気がしますが
ゲルマン系の名残がある古英語では、trocheeやdactylなど前の方にアクセントがあるのが普通なのかな?
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英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

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堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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