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AI目次
ラテン語由来の英単語、二重語の謎
translateとtransferの意外な関係
ラテン語動詞の活用と英語への影響
過去分詞と不定詞、異なる語源からの流入
英語における二重語の例:さらに探求を
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 01:36
    1.

    リスナーの受け身の受動態さんからのご質問にお答えします✨

    チャプター添付画像
  2. 10:00
    2.

    translate も transfer の語源的関係はいかに? 1月25日の配信回「#1336. lacolaco さんの「英語語源辞典通読ノート」最新回より」のコメント欄をご覧ください⚡

  3. 02:53
    3.

    改めて「#377. suggest, collect, direct ー なぜ英語はラテン語の過去分詞を動詞原形として取り入れているの?」もお聴きください📻

コメント

avator
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受け身の受動態
2025年1月31日
同じoで終わる単語でもmemento思い出の品は、記憶すべしという命令形だし、veto拒否権は私は拒否するという現在形だし、英語って節操ないなああ、ではなくそれぞれの単語に歴史があるんだろうなあ。
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受け身の受動態
2025年1月31日
ご回答ありがとうございました。大量生産するときに型にはめて作るか、少量生産で手作りするかの違い、でしょうか。以前、市民講座でラテン語の先生に尋ねたのですがわからずじまいでした。来週ラテン語の授業があるのでその先生に教えてあげようと思います。その先生が他大学での授業で、このチャンネルの話をしてくれれば、これも立派なhel活かな。
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

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▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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