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AI目次
井出新先生最終講義の核心とは?
シェイクスピア研究の知見を深掘り
グレーで持ちこたえる生き方とは?
16世紀英国社会の分断と現代社会
モヤモヤを抱え続けることの重要性
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
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  1. 02:05
    1.

    井出 新 『シェイクスピア それが問題だ!』 大修館,2023年.

    チャプター添付画像
  2. 09:37
    2.

    heldio 「#934. 『シェイクスピア,それが問題だ!』(大修館,2023年) --- 著者の井出新先生との対談」📻

  3. 01:46
    3.

    Cf. heldio 「#510. 中高生に向けて モヤり続けることが何よりも大事です」🔗

コメント

avator
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Yuz
2025年6月24日
何でもかんでも「論破ー!」と息巻いてる人が多いの何だかな〜、ですよね。聖書に出て来る律法学者のように。
「シェイクスピア〜」も積読の一冊です。やがてheldiお遍路さんも終わり時間が取れそうなので、やっと手に取れるかと。(おや?昨日Abemaでジークアクス観てなかった?)
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umisio
2025年3月25日
分断って言葉、良く使われますが何なんでしょうね?
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ちゃぶ台
2025年3月28日
価値観や思想信条が異なる人同士の間なら、見解の相違とか対立という言葉ですむと思います。ただ、それぞれについて譲らなかったり、盲信する人たちが集団を形成し始めると、その両者の間に分断が発生するのではないでしょうか。
例えば、堀田先生が英語史についてある説を唱えていて、それとは異なる説を唱える研究者がいたとします。それぞれに支持する人たちが集まるのですが、お互いに相手の説は間違いだ、嘘だと決めつけて議論が成り立たないような状況が発生してしまったら、それはとてももったいないことですよね。
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ちゃぶ台
2025年3月28日
ある説、ある考えを支持しても、時にはそれを本当だろうか?と疑いながら問い続けることがグレーで持ちこたえることなんだと思っています。
環境も人も変わっていくので、振る舞いを変えないで生きていくというのは難しいというか、危険なことでもあると思います。それだから多様性が大事なのだということにつながるのだ思います。

井出先生は今の時代に対する警告として最終講義を通じてメッセージを発せられたように、堀田先生のお話を聞いて思いました。Webで公開されるのが楽しみです。
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umisio
2025年3月28日
井出先生の門出に際して、その言葉に疑問を呈するかのようなコメントになってしまいました。早速、読み上げ不要の発動をお願いします😊
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lively_old_fart
2025年3月24日
安易にイメージ(あえて偏見やステレオタイプとは言いません)に当てはめ、1か100かの判断しかしないのはわかりやすくて楽ですが、個人や社会の分断が加速し情報が氾濫する世の中で、冷静に物事を見極める大切さや難しさにどう向き合うかという問いを突きつけられた気がします
そのイメージの解像度が低いのも問題ですが、1から100までグラデーションが豊かで多様性にあふれている、という当たり前のことに無自覚で無知でいることの方がよっぽど深刻
歴史は繰り返す、人類が歴史から何も学んでないことが再認識できました
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lively_old_fart
2025年3月24日
人間って昔から見たいものを見て、信じたいものを信じるのが変わってないんだなって思えてすごく示唆的でした
客観的事実よりも感情に訴える方が効果的なpost truthがoxfordのword of the yearに選ばれて久しいですが、そんな世の中を生き抜くために一度立ち止まって考える気づきを得られた気がします

英文学に関して全くの門外漢ですが、動画が公開されたら見ようと思います
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白石悟
2025年3月24日
『シェイクスピア、〜』Amazonで買いました!面白そう!
シェイクスピアといえば、(to be,or not to be,〜)をどう訳すかというのは難しい問題だと思いますが、ドイツ語やオランダ語の訳と比べた結果、今多分多く見られる(生きるべきか、死ぬべきか)という訳に落ち着いたのでしょうか?この辺りを研究した著書があれば読んでみたい。探してみよう🤓
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慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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