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AI目次
嶋田珠巳先生とコメント返し対談
アイルランド英語の魅力に迫る
リスナーの鋭い視点と考察
言語とアイデンティティの深層
英語という選択の真意とは?
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 06:23
    1.

    なんとなんと贅沢な! 著者の嶋田珠巳先生とともにコメント返しします 📙嶋田珠巳『英語という選択 アイルランドの今』(岩波書店,2016年)

    チャプター添付画像
  2. 09:22
    2.

    Cf. 「#1437. 著者と語る『英語という選択 アイルランドの今』 (1) --- 嶋田珠巳先生との対談」📻

  3. 09:50
    3.

    Cf. 「#1444. 著者と語る『英語という選択 アイルランドの今』 (2) --- 嶋田珠巳先生との対談」📻

  4. 09:51
    4.

    Cf. 「#1452. 著者と語る『英語という選択 アイルランドの今』 (3) --- 嶋田珠巳先生との対談」📻

  5. 09:58
    5.

    プレミアムの helwa より「【英語史の輪 #232】アイルランドの英語史」もどうぞ!(初月無料です)

  6. 10:00
    6.

    嶋田珠巳先生,3回の対談および今回のコメント返しまで,ありがとうございました!

  7. 01:29
    7.

    絶好調の近刊もよろしく😇 唐澤 一友・小塚 良孝・堀田 隆一(著),福田 一貴・小河 舜(校閲協力) 『英語語源ハンドブック』 研究社,2025年.

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コメント

avator
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Jack
2025年5月25日
まさか著者ご本人からコメント返し頂けるとは!かたじけなく存じます。まずは「英語時いう選択」を読みます。🙇
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lively_old_fart
2025年5月24日
ご本人から直々にコメントをいただけるとは大変ありがたいです
グラフトンストリートと聞いて懐かしいと感じたのは多分自分だけかな...
日本で言うと原宿の竹下通りに近くて、観光客も多いですが、若者がよく行くイメージが強いですね
またアイルランドに行きたくなりました
西側は特にケルト文化が色濃く残っていて、膝丈ほどの牧草にゴツゴツした岩肌、車を運転してると羊の群れが横切る、みたいな牧歌的な雰囲気が漂ってます
訛りが強烈すぎて言っていることの半分も聞き取れない、という洗礼も受けましたが(笑)
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umisio
2025年5月24日
なんとご本人が登場してのコメントバックとは😲保阪先生のときのコメントバックがフラッシュバックして、「私はなにもコメントしてませんように🙏🙏」という祈りも虚しく、公開処刑第一号と相成りました😭まあ、今回は保阪先生のときほどのアホコメントではなかったので一安心ε-(´∀`;)ホッ嶋田先生のコメントを冥土の土産にさせていただきます🙇‍♀️
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umisio
2025年5月24日
ちなみに、嶋田先生の度胸は堀田先生のコメントとは関係なく、条件反射で出たワードです🔥💪また、嶋田先生のコメントバックというタイトルを見て、怖くてなかなき開けなかったことを告白しておきましょう😊
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umisio
2025年5月24日
10人に配ったのが100人になって、嶋田先生は引いてたんかーいΣ\(゚Д゚;)
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川上
2025年5月24日
heldio #1245 アホコメントてどれどれ?という方はこちらで読めます。
heldio #1298 umisioさんのフラッシュバックはこちらです。
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umisio
2025年5月24日
えっ?どれどれ🔭あっ、これこれ!懐かし~(ง ᵕωᵕ)ว♪、って言うてる場合かΣ\(゚Д゚;)こんなもん拡散せんでよか😂熱烈ファンの証拠ねに😎
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umisio
2025年5月24日
最後の「に」は不要⚠️ にしても、また保坂先生の「坂」を「阪」にしている😢今度は「間違ってはいけない」と思って念には念を入れたのだが、少ない方の「阪」が正しいと思い込んでいたので確実に間違えてしまう結果となった😢保坂先生、申し訳ありません🙏
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川上
2025年5月24日
アホコメ、あの頃よりも重みが増していると思っています。間違えた、軽みね❤️
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umisio
2025年5月24日
アホコメって言うとアホ度が増し過ぎや~~~😠😠😠
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ykagata
2025年5月23日
「安心」は第3チャプター1:50ごろ、ゲールタハトにアイルランド人や政府は「責任」や「期待」を背負わせている?という話の中で出てきたことばでした。
嶋田先生「責任よりは期待なんですよ。安心というか、自分たちは話さないけどあそこにいれば誰かが話してくれているよという。アイルランド人として彼らが言うのは、自分はそれを話せないことが恥ずかしいという気持ちなんですね。でも二言目には、でもあそこに行けば誰かが話していて、田舎に行けばちゃんとアイルランド語を話しているから聞いてきなさいというような感じで」
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ykagata
2025年5月23日
そうすると、裏返せば英語という「選択」はそのあとずっと不安を抱え続けることになるほど大変なことだったのか、しかしアイルランド語の存続はゲールタハトの頑張りだけでは「安心」とはいえないのでは…とここからいろいろ連想が働いたせいで自分の中では「安心」が重要語の印象だったのですが、いま聞き返したら出てきたのはこの1回きりでした。ともあれこれでレファレンス漏れを補えたので、Duolingo やって寝ます。
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白石悟
2025年5月23日
神回だ…😭最初のコメント送った時、なぜかアイルランドをイギリスの一部だと思い違いをして書いてしまったの、穴があったら入りたい…😱
対談回は話題や興味が広がって面白いですね。最近だとcaminさん寺澤さんとの鼎談も面白かったです、あれ聞いた後、英語のetymologyを究めるにはフランス語史とラテン語の知識もいるなと思って、本を取り寄せているところです。でもフランス語史で検索しても山田秀男先生の本しか出てこないの…🥹
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慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

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 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

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