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AI目次
アイルランドの多様性と現状
アイルランド語と英語の共存
言語交代のメカニズムとは
文献学とフィールドワークの融合
母語・言語への新たな視点
AI文字起こし(β版)
英語の語源が身につくラジオ (heldio)
プレミアム放送配信中!
  1. 03:56
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    📙嶋田珠巳『英語という選択 アイルランドの今』(岩波書店,2016年)をめぐる対談の第3弾,最終回です!

    チャプター添付画像
  2. 09:57
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    アイルランドの多様化の話題も✨ 嶋田珠巳先生との対談第1弾はコチラ🔗

  3. 09:44
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    次は言語交替の話題です⚡ そして第2弾はコチラ🔗

  4. 05:21
    4.

    文献学はインフォーマントが生きていない~😭 Cf. 「#1446. アイルランド雑談 with ykagata さん & camin さん --- 皐月収録回@三田より」

  5. 02:08
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    本当にためになる対談でした✨ 3回を通じて,皆さんのアイルランド,母語,言語交替への考え方もお聞かせください📪

コメント

avator
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lively_old_fart
2025年5月22日
かつてアイルランドに滞在して肌で感じた魅力は、日本にはない多様性があること
移民を受け入れるかどうか、仮に受け入れるならどう受け入れるかは人口が減少してる日本が直面してる課題なので、政治的/経済的/文化的/言語的にも他民族とどう共生するかは日本人として真剣に考えていく必要があると思います
地元の方言は観光産業で積極的に活用されており、地元民としては複雑な気分ですが、多様で寛容な今の風潮は大事にしたいです

voicyの対談で終わらせるのはもったいないので是非youtubeの方にも呼んでください
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ykagata
2025年5月21日
堀田先生に同じことを2回言わせてしまった気がします。うまくいかないものですね…!

嶋田先生のお話、ぜひ継続的にうかがってみたいです。次は camin さんと対談とか、無責任に期待しています。
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camin
2025年5月21日
『英語という選択 アイルランドの今』読了のあと、この放送を聞きました。現在、実際に話している人がいる言語の問題なので、その話者の存在や思いを尊重しつつとなると、既に話者が存在しない言語の文献を研究するのとは、研究者のその対象への向き合い方は大きく異なります。いろいろと考えが浮かびもやもやしています。まず思い浮かんだのは、日本のなかの少数言語話者で、第一言語としての母語を喪失し、日本語を「選択」したアイヌ人や琉球人のことでした。またnoteなどに感想を書きたいと思います。
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Galois
2025年5月21日
ご指摘の内容とても気になります。ぜひ感想note読ませていただきたいです🙇‍♀️
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川上
2025年5月21日
「しんに迫る対話」という嶋田先生の肉声がとても心に残りました。
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Ko
2025年5月21日
嶋田先生のお話楽しかったです。
お声も聞きやすくずっと聞いていられます😊
何を持って◯◯とするか?やアイデンティティとは?と言う問題は根が深いですよね。

「英語という選択」高校生の娘に勧めてみます!
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いつも放送を聴いていただき、ありがとうございます。「英語史はおもしろい」を伝えたいと思い、日々お話ししています。差し入れとともに質問やコメントを添えていただければ、チャンネル内で積極的に取り上げます❤

英語の語源が身につくラジオ (heldio)

堀田隆一(英語史研究者) #heldio

▼このチャンネルでわかること
英語の語源の話しを中心に、英語の歴史の話題をお届けしています。「英語史をお茶の間に」をモットーに英語の歴史のおもしろさを伝え、裾野を広げるべく、日々配信しています。毎朝6時更新です。英語に関する様々な「素朴な疑問」にも英語史の観点からお答えしています。例えばこんなギモン持っていませんか?
 ?なぜ A pen なのに AN apple なの?
 ?なぜ不定詞には to 不定詞 と原形不定詞の2種類があるの?
 ?なぜ be going to は未来を意味するの?

▼放送回一覧
http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/hellog-radio/index.html

▼プレミアム限定放送「英語史の輪」(helwa)
英語史をお茶の間に拡げていく「英語史活動」(hel活)の拠点です。活動をご支援いただける方は、ぜひプレミアムリスナーになっていただければと存じます。アプリより月額800円です。http://user.keio.ac.jp/~rhotta/hellog/2023-05-29-1.html

▼プロフィール
堀田隆一(ほったりゅういち)
慶應義塾大学で英語史を研究しています。詳しくは下部のプロフィール欄、あるいはこちらの note 記事より?? https://bit.ly/3PnXWQ3

▼主著
 家入 葉子・堀田 隆一 『文献学と英語史研究』 開拓社、2022年。https://bit.ly/3WjY3iX
 サイモン・ホロビン(著)、堀田 隆一(訳)『スペリングの英語史』(早川書房、2017年)。https://bit.ly/3MXEfQ3
 『英語の「なぜ?」に答えるはじめての英語史』(研究社、2016年)。https://bit.ly/3MV16fc
 『英語史で解きほぐす英語の誤解 ー 納得して英語を学ぶために』(中央大学出版部、2011年)。https://bit.ly/3OGj8Tx

▼#heldio とは?
「The History of the English Language Radio」 を縮めたものです。

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