AI目次
「利他」と「ケア」の本質に迫る
言語ゲーム:心の壁を壊す方法
反抗期の娘とのコミュニケーション
セルフケアとしての「滑る」経験
ケアの本質:自己犠牲を超えて
心と思考を整える哲学ラジオ
近内悠太
  1. 33:09
    1.

    高橋晋平×近内悠太 新刊『利他・ケア・傷の倫理学』を語る

コメント

avator
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宇宙
2024年4月22日
本買います!
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高橋晋平/おもちゃクリエーター(Voicyパーソナリティ)公式アカウント
2024年4月17日
近内さん、ありがとうございました! この素晴らしい対話の時間に心から感謝します!
※前半もアップしました↓
https://voicy.jp/channel/1883/775254
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心と思考を整える哲学ラジオ

近内悠太

教育者・哲学研究者の近内悠太です。
『世界は贈与でできている』(第29回山本七平賞 奨励賞、紀伊國屋じんぶん大賞2021 第5位)がデビュー著作となりました。

哲学という営みは、人類史においてインフラのような存在です。
哲学は、あったらうれしいものではなく、無かったら困るものなのです。
なぜなら、僕らの脳は「ズレ」ているからです。
環境と調和する動物たち。
それに対して人間は、環境(=文明)を自ら変更するようになってしまった。脳は器質的には数万年前から大きく変わらないにもかかわらず。
人間は環境との調和から「はぐれてしまった存在」なのです。
はぐれ者であるがゆえに、僕らは哲学を必要とした。
進化の中ではぐれてしまった僕らの心、脳と環境がズレてしまった僕らの思考を整えるための哲学という視座で、いろいろとお話ししていきます。

https://note.com/yutachikauchi

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