年10万人以上が東京圏に出てくるのは「迫害」からの逃避(2024/6/25 #1242)
08:12
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東京には自分の人生を自由に生きたいと思う若い女性たちが集まる。それは全国でそう生きたいと思いながらも迫害を受ける地域が多数あり、そこから逃げてきていると考えるのが適切。東京が少子化だとか日経新聞もアホな論説を乗せていますが、違うんですよ。子供を生むだけではない人生を選べる地域が東京圏である、というだけ。そして田舎より県庁所在地、県庁所在地より政令市、そして政令市より三大都市圏、三大都市圏の中でも東京圏といった具合にその「多様性を認める環境」が確保されているだけなのです。
「お母さんこのサイズの布団を作ってきてください」なんていってたら、逃げ出すの当たり前だろw
人口流出、31道府県で拡大 「東京集中」少子化招く懸念 - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA297V90Z20C24A1000000/
「お母さんこのサイズの布団を作ってきてください」なんていってたら、逃げ出すの当たり前だろw
人口流出、31道府県で拡大 「東京集中」少子化招く懸念 - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA297V90Z20C24A1000000/
木下斉の今日はズバリいいますよ!
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コメント

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細野さんとの対談、今か今かと首を長くしておりました。楽しみにしております。
これらは都市と地方での選択可能なサービスの差ではなく、運営者が取り組めば変われそうなものですね。
実情と変化の差を感じられる放送回でした。
給食費を払うことは嫌ではないけど、この理由を議会で答えてしまうのかと絶望したことがありました。財源がないと言ってもらったほうがマシです。
あれから5年たち、子育て世代の女性議員が誕生したことでオムツの持ち帰りもなくなり、子育てしやすい環境になってきています。
子育て世代が議員としていることの大切さを実感しています。