2022/10/30 #0442 不登校が増えるのが当然【1/2】子どもたち問題ではなく、仕組み問題
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木下斉の今日はズバリいいますよ!
プレミアム放送配信中!
- 02:281.
おはようございます!!!! 本日は豊橋に参ります。
- 00:242.
この放送は、2022年10月27日〜10月29日開催「世界を変える声の祭典 Voicy FES ’22」の提供でお届けしています
- 10:003.
全体の5%を超える子どもたちが学校にいかないというのは、システム側がイカれている証拠。先生も職場離脱する人数も増加しており、双方にとって異常性が極まっている。
コメント

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学校なんて、たまたま同じ年代に同じ場所に生まれただけで、何で同じ教育環境にいなきゃならないんだって。全ての教科で優秀な先生がオンラインで授業して、現場はついていけない生徒の補助ぐらいで充分。一人の先生がすべてを教えるなんて、レベルが知れてるでしょう。子どもの都合に現場が合わせる(合わせられる)時代。それが今の教師達は、まるでわかってない。
・全体の5%を超える子どもたちが学校に行かないこと
・先生が職場離脱する人数もさらに増加していること
が問題であることもさることながら、
「不登校経験者=社会不適合者」と思い込んでいる大人が少なくないということを疑問に思っています。
今後の人生に影響すると思い、不登校こそは経験しておりませんが、
いつ不登校になってもおかしくなかった私にとっては、他人事とは思えない貴重な放送でしたので、コメントさせていただきます!
今後とも、木下節を楽しみにしております!
今の時代、勉強の手段はたくさんありますね。
子どもがどんな手段を選んで応援してあげたいなって思っています。
私は昔から先生を選べないことが本当に不満でした。
学校ごとに先生を配置する必要なくしてほしいです。
国語なら国語の先生を東京都〇〇区に何人か置いて、好きな先生を選んでリモートで授業を受けるとかしたいです。
視聴されない人気のない先生が一目瞭然だし、先生も切磋琢磨するでしょう。