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明後日まで特別価格・再配信[100いいね!突破]日本工芸再生に取り組む、13代目中川政七商店会長と語る「日本の未来を作る、ライフスタンスの時代」(2023/12/22 #0966)
1:01:35
ライフスタイルではなく、ライフスタンスの時代。
まちづくり、地域づくりにも取り組む中川さんが感じる時代の変化。かつて通じなかった「ライフスタンス」というものがなぜ日本にとって大切なのか。
ライフスタイルのような見られ方、目に見るようなもの、トレンドがあるものといったローコンテクストのわかりやすい内容ではなく、むしろ内発的に自らの人生を問いながら普遍の価値と向き合う、自分のあり方を持つというライフスタンスというハイコンテクストなものが大切なのか。
対談を通じてものづくりだけでなく、まちづくり、そして我々の人生において大切な価値について気づかせてくれる対談となっています。
まちづくり、地域づくりにも取り組む中川さんが感じる時代の変化。かつて通じなかった「ライフスタンス」というものがなぜ日本にとって大切なのか。
ライフスタイルのような見られ方、目に見るようなもの、トレンドがあるものといったローコンテクストのわかりやすい内容ではなく、むしろ内発的に自らの人生を問いながら普遍の価値と向き合う、自分のあり方を持つというライフスタンスというハイコンテクストなものが大切なのか。
対談を通じてものづくりだけでなく、まちづくり、そして我々の人生において大切な価値について気づかせてくれる対談となっています。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
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- 51:432.
私なりにこの対談を経た内容を通常放送でも2日連続で解説しています。プレミアム加入はこちら↓
コメント

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善についても"CSR"や"ソーシャルビジネス"などで一括りにされており、ぼやけてしまっているように感じました。共通善と個別善と言われるように、会社ごとにできることと求められていることは違ってくるので、企業は自分たちのそこを突き詰めること、消費者や地域は起業のそこを見極める必要があるだと感じました。
また、続けるためにリソースをどう配分するか、適切な経営をするためにマネジメントから逃げないなどは個々人の生き方にも通じますね。
職人の技術が買い叩かれることなく、適切な値段で取引されることが出来たらより工芸が発展するのだろうと思います。そのための経営ですね。
ちょっと、一度聴いて理解が難しいので、もう一度聴こうと思います。
自分発意のライフスタンスから外からの評価のライフスタイルへの発展、とても刺さりました。自分は本業では地方公務員として、プライベートではローカルデベロッパーとして、他にみない立ち位置で公民連携まちづくりに公私ともに関わっています。木下さんのvoicyやnoteでの発信をインプットして実践に活かしていることもあり、おかげさまで公私ともにまちに関わるライフスタンスが少しずつ認知され始めて、講演の依頼が2年ほど前から少しずつ増えています。今年もよろしくお願いします!
お客さんとはいえ断るのも重要なのは自分が会社勤めてしてよりわかりました。