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80いいね突破!!第五回ヤバイよ銀行【前編】インフレ×AI時代の銀行生き残り大戦争と個人資産管理(2026/5/11 #2189)
46:40
今回は、住宅ローン金利上昇から銀行業界の構造変化までを話しています。ポイントは、銀行が「粘着性の高い預金」を集めたいと言っているけれど、AI時代には預金者側が最も条件の良い金融機関へ自動で資金移動する可能性があり、もはや預金は“粘着”しないということです。
一方で、メガバンクは住宅ローンのような薄利大量型から距離を置き、ネット銀行は低コストで住宅ローンやBaaSを拡大している。SMBCのOliveやTrunkも、単なる口座ではなく、個人・中小企業との接点を再構築する動きがさらに強化されていつています。
高齢化と認知症による資産凍結リスク。成年後見制度に入ると、親の資産が事実上動かせなくなる問題がある。金融機関は金利上昇で儲かっている今こそ、生活・相続・介護・住宅修繕まで含めた「信頼インフラ」へ進化すべきではないか?! 未来のある銀行か、ミイラになる銀行か。
一方で、メガバンクは住宅ローンのような薄利大量型から距離を置き、ネット銀行は低コストで住宅ローンやBaaSを拡大している。SMBCのOliveやTrunkも、単なる口座ではなく、個人・中小企業との接点を再構築する動きがさらに強化されていつています。
高齢化と認知症による資産凍結リスク。成年後見制度に入ると、親の資産が事実上動かせなくなる問題がある。金融機関は金利上昇で儲かっている今こそ、生活・相続・介護・住宅修繕まで含めた「信頼インフラ」へ進化すべきではないか?! 未来のある銀行か、ミイラになる銀行か。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
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インフレで変わる海外旅と国内資産管理が大切になってきています
- 37:092.
金融機関の戦略もかなり違いが出てきました
コメント

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銀行員との融資交渉で、チラっと話すと、「こやつ、、分かってやがる……(チッ)」という顔をされます。
相続・信託絡みで両親のメインバンク(某信金)との相談を進めたいのですが、アポすらままならないです。アポの取り付けに3ヶ月以上を要しています。しかも提出した一番遅い日程でようやく決まりそう。やる気あんのか。
イタリア観光、ツアーファストパスいくつか購入済み。ガイドに会うところからのゲームなんですね、やばい(笑)
ちょうど今まさに複雑怪奇な相続問題に父が直面しており、それのサポートをしていたところです。
私の場合、亡くなった当人がどう考えても負債しか持ってないので放棄一択ですが…
もし資産があったら、とかもし把握しきれてない相続人がいたとしたら、とか考えたら目眩がします。
あと、地銀の相続事務センターなるものに勤めている友人から、毎日かなりの数の相続処理があるとも聞いています。
神経系の病気で体が動かせない人がいて委任状も書けない状態で、対面で確認しようにも感染症対策で第三者が面会できず、定期の満期があるのに動かせず、保険に加入しているのに入院保険金の請求もできない状態はなんとかしてやりたいと思っても個人情報の壁で硬直しています。意思表示できるので成年後見制度も使えず( ノД`)