スターバックス凋落から学ぶ、ブランド戦略の失敗【1/2】コモディティ化と目先の収益(2026/7/15 #2269)
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かつては珈琲チェーンでおしゃれでゆったりできるサードプレイス戦略で一斉を風靡したスターバックスですが、日本国内にいると気づかないですが、海外にいくとなんか寂れているスタバが多数あるのに気づきます。かつての勢いは全く失われてしまっています。なんでこんなことになっちまったのか、やはり自ら拡大してコモディティ化したところを、目先の利益をあげるのに値上げしまくって、ブランドそのものを毀損したなーと思います。そしてインフレの中でその企業行動は当然支持はされませんよね。
木下斉の今日はズバリいいますよ!
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誕生日に飛行機のってきたらいいことありますw
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ブランドを積み上げるのは大変、使うのは簡単、毀損するのは一瞬。
コメント

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化粧品店でほぼセルフレジ対応でいいの?と疑問ですが、初代のブランドポリシーは孫には届かなかったようで、これからはオンライン購入一択になりそうです。
ブランドを維持しているので、思い浮かぶのはカルピスです。夏ですし!
コーヒー好きですがくわしくないので、基本的にはホットのブラックしか頼まないので、店員さんからは良い顔されないですね。
友人と行く場所としては使い勝手良かったですが、つねに人がいっぱいいる感じなので、他のところに行くようになりました。
海外のスタバの状況はちらほら悪いと聞いていましたが、日本のスタバがまだ好調なのはいつまで続くかもわからないですよね。
台数が少ないときには先進的でカッコよく見えていましたが、今は見ない日がありません。
すでにコモディティ化が始まってきているように思います。
大衆車はコモディティ化してからが勝負ですね。
とはいえ日本のスタバは頑張ってほしいので時々行こうと思います。