知識の光で怒りを打ち消す【良い人間関係】
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良い人間関係を築くには?フランス哲学者、モンテーニュは怒りを『エセー』の中で16世紀の知恵でありながら現代にも通じる深い理解を示しています。相手の立場や背景を理解しようとする努力は現代の共感的理解や心理の概念と一致し、怒りの根本的な解決につながります。
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怒りを打ち消す
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医学的に
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ヨガ哲学的に
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コメント感謝のコーナー
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まとめ
コメント

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怒りは自分で決めている〜、確かに。
起こった出来事に対して怒りの矢印を
向けているのは自分ですね。
自分中心で考えると怒りの感情が出やすいですね。
周りへの感謝があると怒りもなくなりそうですね。
感情が現れたら「間」を感じ、
呼吸に意識を向けたら良いですね😊
私の会話には、ほぼ主語が無いようで日々家族から『主語は?』と連発されています😅
そのあたりは変わりませんが、ヨガをはじめてからは怒り💢💢💢を表に出すことが少なくなりました
まだまだ、フツフツを沸いてでる感情は滝のごとく流れてきますがコントロール出来るように学んでいきます🤗
ありがとうございます✨🙏🏻✨
*怒りとは
・心理学的に第一感情は赤ちゃんの感情、第二 感情が怒りで人間らしい感情である
・医学的には良い事無し!
→ストレスホルモン コルチゾール⤴️、血液ドロドロ、脳にも悪影響、自律神経 交感神経⤴️、高血圧、心臓への負担とろくな事がない
・モンテーニュ(フランス哲学者)16世紀の知恵であり、現代にも通じる
→怒りを排除することではなく、理性的にコントロールし理解のための材料として利用する
・ヨガ哲学ではアートマン(自分)の心の中の光(知性)は無妙から生じる闇を滅ぼす
昔は結婚することが当たり前で幸せだというイメージでしたが今は違うのでみんな違ってみんないいですね
昔は怒りは我慢する方が体に悪いと思っていましたが怒ってもスッキリすることもないし余計罪悪感を感じますね
体も暑く血液ドロドロになってる感じもします
怒られるのも悲しいけど
自分が怒られてなくても
怒っている人と一緒にいるだけで恐怖を感じることもあります
とはいえ
怒りの感情が止められないことがあるので
自分の心を冷静に見つめて選択していきたいです
誰でも 何かしらカチンと来ることもあります。
夫が、すぐ怒る💢ので、疲れます😓
そこで 学びました。
疲れる私は、どうするか😀
相手の感情に振り回されて疲れる時間がもったいない😀
怒ってるんだ〜と静観して スルーして、自分が楽しいことに注目すること❣️
自分が、腹立つことも こんなことに時間を割くのは、もったいないと思えるようなりましたね。
樺沢紫苑センセの「写文セラピー」を毎朝晩 書いてるうちに 自然に身につきました💪