中庸と中道を知って心の平穏を手に入れる方法
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『中庸』と『中道』はどちらも「極端を避けてバランスを取る」という点で共通していますが、その背景思想と実践方法に重要な違いがあります
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心の平穏を手に入れる方法
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中庸と中道
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具体例2つ
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コメント感謝のコーナー
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まとめ
コメント

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今回コメントするのにあたり、ちゃんとした事お伝えしないとと思って辞書を2つ見ました。
中庸が儒教から来てることは知りませんでした。
私のイメージでは、中道は2次元中庸は3次元的なこと思ってましたが調べてみて少し違うなと感じました。
中道は端によらずという一休さんのイメージも強くて真ん中というより偏らないと考えてます。
中庸は今回調べてみて、真ん中とめちゃくちゃ簡単な説明だったので、そうか〜と思っちゃいました。笑😆
儒教も根底には
インド、中国、日本と伝わった仏教は聖徳太子のおかげさまで今の日本人に伝わっています。
仏教の教えは調べれば調べるほど言葉も難しく、本当に難解なのですがその教えを簡単に伝えてくださった各宗派の開祖には感謝の氣持ちしかないですね。
ヨガ哲学に出てくる龍樹(ナーガルジュナ)や天親(世親)は菩薩で、浄土真宗では親鸞聖人が尊敬した七高僧のうちのお2人です。
大滝先生のおかげさまで久しぶりに辞書を開いて言葉の確認させてもらってありがたかったです❣️
具体的な例も分かりやすかったです〜😍
子ども達が中学生の頃、自分が親に言われて嫌な事は言わないように心がけてたので、ほぼ口出ししませんでした。子ども達の後日談を聞くとあまりにも何も言われなかったので自分でヤバイ😨と思って勉強したと言ってました。笑😆
それから合掌🙏について、胸の前で手を合わせると落ち着きますよね。これは、ただ手を合わせるということではなくて印を結ぶということになります。
私と仏様が繋がるということだそうですよ。☺️
これでは心も頭も疲れますね。
何事もバランスが大事なのはわかっているけど、ついつい崩れて極端になることがあります。
中道、その場でベストな選択ができるようありのままの自分を受け入れ他者との比較ではなく、そして完璧主義を手放し「まっいいか」の精神で一生学びですね。
中庸って言葉はまり親しみが無く 中道の言葉の方が受け入れやすかったです。
仏教には良いも悪いもなくとか読んだ気がします(よう知らんけど)
話は少しずれますが、
人に嫌われたくないから あっちにもいい顔 こっちにもいい顔。
他人軸に左右さることなく 自分の幸せとは何か? 心の安定を求める配信ありがとうご会います。
中庸はその時や事象に応じて真ん中をとる
中道は信念というか自分の真ん中の軸からブレない?
うーん難しいですねー
心の平穏平安欲しいです
ありがとうございました💕