AI目次
能登地震復旧の遅れ、その真実に迫る
現場の努力を可視化すべき理由とは
公共事業縮減が及ぼす影響とは?
現場の哲学とリーダーシップの両立
忘れられた現場の声に耳を澄ませる
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:25
    1.

    能登地震の復旧であらためて認識すべき「現場の哲学」

コメント

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恵子 市橋
2024年5月9日
違う現場ですが、「カリフォルニアの親戚」という言葉を思い出しました。家族介護の場で、本人も家族介護者もさんざん頑張った結果出した結論を遠くからやってきた、今まで何もしなかった親戚が、正論を演説して、本人も介護者もますますしんどくなるという。そんなら、代わってやってみて、と思います。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年5月16日
カリフォルニアの親戚!日本でもあるあるな「遠い親戚」問題ですね。
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花鳥風月
2024年5月9日
現場は守秘義務などもあり、簡単に赤裸々に状態を語れないので、佐々木さんのように、現場の存在と働きについて繰り返し発言くださるのは、心強いです。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年5月9日
ありがとうございます。
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回鍋肉
2024年5月9日
中島みゆきさんが『地上の星』を書いたときのエピソードを思い出しました
「『見えないところの人にスポットライトを当てるような曲を』と言われ悩んでいたが、当てるまでもなく彼らは光っている」という思いで書き上げたとか
抑、無関係な外野が正義ぶるのはまだ良い(わけでもない)のですが、現地まで行って正義ぶる人がその現場の哲学を見ておらず、X等の住民が現場のことを考えているとは、どういう笑えない冗談か、と思いますね
何のために現地に行ったのか、と
返信
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俊尚 佐々木公式アカウント
2024年5月9日
まったくですね……。
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佐々木俊尚

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