AI目次
AbemaPrime討論への複雑な心境
田原総一朗氏に学ぶ議論の厳しさ
テレビ討論と国会の「聞かない」構造
ラジオ番組にみる対話の理想形
「話す」とは「聞く」ことの裏返しなのか
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 07:22
    1.

    テレビ討論にも国会にも「聴く」が欠けていると思う

コメント

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Akiko Kitamura
2023年12月1日
確かに!この聴きたくなるスピードが安心感と信頼感を感じられます。
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えいち
2023年6月3日
佐々木さんのボイシー
喋らず間が空く事があって、最初の何度かはアプリ落ちたかな?とか思ったのですけど
慣れると、何とも心地良い。
聞く方もじっくり考えながら進むスローな語り
とても良い感じですね
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年6月14日
ありがとうございます。嬉しいです。
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Atom s
2023年6月1日
テレビや国会の討論の形式は、自分の主張だけしたい人や、他人の書いた文章をただ読み上げているだけの人にとってはやり易く都合が良いのでしょうね。
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譚太郎
2023年6月1日
仰る通りだと思います。
そもそも論破って言葉自体が嫌いです。議論は分かりあう為にこそ意味があるのに対立を煽って支持を得ようとする連中にウンザリします。
その点国民民主の玉木さんはいい味出していると思ってます。
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豆太郎
2023年6月1日
「聴く」と「話す」は裏表の関係なんだなと自戒を含めて感じました。「聴く」があれば、コミュニケーションがときには昇華して、建設的な話に発展します。だから「良い話し合いができたな」というよろこびや、よい政策につながる気がします。町内会という小さな単位から国単位の大きなものまで、基本的なことだと思います。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年6月1日
おっしゃる通りですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

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佐々木俊尚

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