AI目次
70年代、シティポップはなぜ売れなかった?
『新幹線大爆破』が映す時代の空気感とは?
学生運動後、若者たちの心象風景とは?
70年代後半からの空気感の変化とシティポップ
50年経ってわかる、シティポップの真価とは?
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:02
    1.

    1970年代、シティポップはあまり聴かれていなかった

コメント

avator
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不空
2025年6月7日
歌の世界で言うと、1975年に「いちご白書をもう一度」を作ったユーミンが、学生運動をやっていた時代を完全に終わらせたと思っています。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年6月12日
それは確かに。
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naomi
2025年6月6日
ユーミン、杉山清貴、そして松田聖子と学生時代〜社会人になる時期に、どハマりしてました!懐かしい!
確かに環境によって聞く音楽のジャンルも違ってたんでしょうね。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年6月12日
懐かしいですねえ。
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ぴぴ
2025年6月5日
🎉
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たけ
2025年6月5日
70年代のヒットチャートを見てみると、確かに歌謡曲・フォーク・ロックが多くて、そのなかに大滝詠一のナイアガラ・ムーンが入っているのが改めて不思議に感じられますね。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2025年6月12日
大瀧詠一もロンバケまではあんまりメジャーじゃなかったですよね。
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北斎
2025年6月5日
長いスパンの俯瞰的思考で興味深く聞かせていただきました。

それと同時に、私は佐々木さんより少し下の世代ですが、良い時代を過ごせたな~と思いました😊
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