AI目次
70年代思春期のリアルな音楽と街
昭和の怪しさと情念の根源とは
大野雄二の音楽が秘めたる二面性
現代に蘇る昭和の「怪しさ」の形
現代社会が求める昭和の新たな魅力
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:11
    1.

    昭和時代の妖しさと情念について

コメント

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くろすけ
9月1日
妖しさ、という表現、わかる気がします。大声で主張しない生命力というか…生きていくこと、生きることにまつわる要素が含まれているような気がする、そんなことを考えさせられました。
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月3日
「大声で主張しない生命力」、素敵な表現です。
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まーく
8月31日
今回も面白かったです!

大野さんのジャズに流れる泥臭い情念や、昭和のエネルギッシュさがすごくかっこいいですね!

なるほどなーと思って、思わずSpotifyで探しました笑

佐々木さんの仰るその昭和の妖しさや情念って、たぶん、立川談志が効率重視の文明より無駄の中に宿る文化を守れと語った江戸の風であり、バタイユの言う役に立たないことに命を燃やす無駄でヘンテコな情熱なのだと感じます。。。笑

佐々木さんの仰る昭和の妖しさとテクノロジーの掛け合わせに惹かれます!配信をありがとうございます!
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月3日
効率や秩序で包みきれない、はずれた部分ですよね。妖しさって。
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ユンユン
8月31日
小学生低学年?頃にシティポップを耳にしていました。きっと私達時代の方も色々聞いているかもです。
tokimekiレコーズのライブに行っても一回り年上くらいの方が多くて、楽しそうでした😊
良いなぁ、っていう気持ちわかりますが、昔は今の様に気軽にライブとか行ってない気が…
今でも新鮮な音楽、素敵です💓
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月3日
tokimeki recordsのライブに行かれたのですね。羨ましいです。
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naomi
8月31日
同じ世代を過ごしていても昭和の印象が少し違っていて面白いです。私の1970年代は、郷ひろみを追いかけ、角川映画を見て、バイクの免許を取り、夏はテニス、冬はスキーが定番の青春時代で、明るい印象です。バブル期に差し掛かる時に、小諸から東京の飯田橋に就職で転居しました。でも、確かに、東京は、怪しかったですね〜(笑)
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月3日
70年代文化、懐かしいです。
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芳賀博章
8月30日
いつも楽しみに拝聴させて頂いてます。
大野雄二さんの楽曲についてのコメントは腹落ちしました。
私は麻倉さんの「ミステイトワイライト」が好きな曲です。
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月3日
ありがとうございます。
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