AI目次
議論が停滞する「思想の壁」
異教は認め異端は許さぬ心理とは
現代社会で許されぬ「異端」とは
進まぬ安全保障議論とその影響
議論を阻む「思想の強さ」の正体
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:39
    1.

    「思想が強い」とはどういうニュアンスか

コメント

avator
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sek
9月7日
オールド左派の人々は自分たちの考えている思想こそが本当の平和への道のりであり、その考えはもはや誇りとでも呼ぶような信念になっているのではと思います。それが現実に対してどんなに非現実的な思想になっていようともその誇り高き思想を捨てたり変えたりしてはならないという感覚を持っているように思います。
このような考えだと現実に基づいて思想をアップデートするというロジックが入り込む余地がない。この状態では現実に即した安全保障の思想とは平行線のままではないかと思います。
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月8日
おっしゃる通りだと思います。
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くろ
9月6日
🎉
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Nerineri_20
9月5日
学校のお勉強ばかりできてバカな人っているんですよね。
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岡山あさひ
9月3日
「もう、火あぶりでいいです」に
吹き出してしまいました😅
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俊尚 佐々木公式アカウント
9月8日
恐縮です笑
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0827alen
9月2日
リンク先のYouTube動画見ました。国家による外交と軍事力のほかに、東浩紀さんが言われている第3項、確か人々による「観光の力」、まさに世界中のオーバーツーリズム、インバウンドがそうですが、世界の市民の人々自身が盛んに世界中の国と国を旅する事自体が、国家主導ではない、第三の抑止力の非常に大きな一つにもなりそうで、とても創造的で興味深い東浩紀さんの発想ですよね…。

批判もされましたが、外交面で安倍元首相の頻繁な外遊は、ロシアやイランなど関係各国との対話友好関係にも大きく寄与していましたよね…。
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佐々木俊尚

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