AI目次
大学の変貌:学生たちの真面目な実態
危うい教育論:個人体験語りの落とし穴
誰もが語る教育:知られざる盲点とは
ミクロとマクロ:教育議論の多角視点
時代を超越?「体育教師嫌い」の謎
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:45
    1.

    教育の議論を自分の体験だけで語る危うさ

コメント

avator
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Atom s
11時間前
昨日のお話からの続きみたいですね。プライベートを語ることは諸刃の剣というか。かつての私小説文学論のようです。
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やすぅー
18時間前
なんと!大学生寝ないんですか。私は、パチスロ打ちに出て行っちゃって、目はギンギンだったけど。
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回鍋肉
20時間前
このVoicyでも俎上に上る「公正な報道とは」とも通じると思いますが、例えば、あるラーメンの味をどう評価するかは自由ですし偏りも出ましょうが、アベプラも陥りがちだと思うのが、根拠も無く「産地偽装だ」と言ったり、「美味しい(不味い)と評価すべきだ」という決めつけではないかと
教育でいえば、「日本は理屈を教えず丸暗記させる」というのなら教科書を持ってこいですし
先日のGDPの回では、「問題ないと思ってはいけない」という風向きになりがちだったのが気になりました
これもミクロとマクロのズレでしょうか
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シュナイダー
21時間前
全国皆教育を受けているので語りたがる。教育現場に勤めていてそれは強く感じています。デジタル化によりこれだけ世の中が変わってきているのに、いまだ紙が大事というレベルの話が熱心に交わされています。自分の体験に繋がる過去を美化してしまうのは人間の習性なのでしょうが、「受験戦争」など特に自身がその時代である程度の成功をおさめた人ほど。それが日本の教育がなかなか変われないブレーキとなっています。
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しゅうめい
21時間前
体育教師から走り方やら投げ方とか教えてもらった記憶はなく、運動神経の悪さも手伝って、体育は嫌いでしたね😅
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