TOPライフスタイルメンタル・心理学精神科医バクのぼんやりラジヲゆるふわ絶縁のススメ13:17 2021年12月29日 9,130再生 問題を報告する 再生する シェアする #精神科医 #毒親 #バクせんの放送 #ゆるふわ絶縁 #逃げ方 #逃げていい 精神科医バクのぼんやりラジヲバク@ 精神科医00:371.ゆるふわ絶縁とは?02:242.友達じゃなくて身内と絶縁していいの?03:363.ゆるふわ絶縁の逃げ方03:524.全部報告しなくて良い02:515.最後にコメント感想・質問・応援メッセージを書こう +moco ca+2022年9月22日成人する前に聞きたかったな…と、泣きましたが今日聞けて良かったです。1返信 とらきち2022年9月20日パク先生、今回とっても貴重なお話をして下さり本当にありがとうございました。過去回をずっと追って聴いていますが、毎回どっかでニヤついてしまっていましたが、この放送では号泣でした。私も父からゆるふわ絶縁をしています。盆暮正月に会うくらいですがその度に心がざわつきます(笑)ゆるふわってつける事で罪悪感がとても薄まりますね。自分のメンタルを安定させる為に継続していきます!ありがとうございました!!1返信 のん2022年6月25日 バク先生、貴重なお話を配信していただき感謝です🍀親と若干、共依存関係にあるような節があり、特に定年退職した同居中の父の言動に強いストレスを感じます。『離れたい』という気持ちもありますが、自分は現在33歳で独身ニート状態です。数年前に○○未遂の事故で身体的障がい者となり、一生車いす生活で、自宅から離れた生活に不安もありますが、『ゆるふわ絶縁 』という言葉も意識して、どのような形で親離れするか考えて、実行できたらと思います。1返信 まつやま2022年1月17日バク先生、実にいいお話を有難うございました。今回のテーマの話はもっと早く聞きたかったと思っています。私の場合は実の親同様の付き合いをしてきた師匠との絶縁に苦労しました。コロナ禍の状況を利用して、無理やり縁を切りました。師匠は納得した様子でしたが、半年後には師匠が出版した新刊の本が送られてきました。師匠は私が戻ってくると思っている様子です。でも今の私はバク先生の本を手にして、バク先生からの情報に支えられているから、どこかで師匠と顔を会わすことがあっても、距離を置くことができると思っています。返信 バク@ 精神科医2022年1月23日送られてくるのはビビりますね。でも重く捉えず、儀式的なもの(献本)としてスルーしてください。縁はいつまでも続く訳ではありません。師匠さんとの縁が終わったことに双方が気付かなくても大丈夫です。 まつやま2022年2月17日返信、ありがとうございます。バク先生の仰る通りですね。突発的に困った事態が起きたても、バク先生が発信している情報や本やから役に立ちそうな言葉を探し出して乗り切っていこうと思います。 ねこネコ2022年1月3日あけましておめでとうございます。いつも、楽しみに拝聴しています。この放送を聴いて、涙が出そうに切ない気持ちになりました。私は3年程前に一緒に仕事をしていた友人と絶縁しました。そこに来るまでにとても辛い日々を2年ほど過ごしうつ病になってしまいました。主治医や周りの大切な家族や友人に支えられ決心できました。今では離れて本当に良かったと心から思っておます。当時は縁を切るなんてこと絶対にできない、してはいけないと思い自分さえ我慢すれば良いのだと思い込んでました。今は周りのみんなに感謝です。返信 もっと見る
過去回をずっと追って聴いていますが、毎回どっかでニヤついてしまっていましたが、この放送では号泣でした。
私も父からゆるふわ絶縁をしています。盆暮正月に会うくらいですがその度に心がざわつきます(笑)ゆるふわってつける事で罪悪感がとても薄まりますね。
自分のメンタルを安定させる為に継続していきます!
ありがとうございました!!
親と若干、共依存関係にあるような節があり、特に定年退職した同居中の父の言動に
強いストレスを感じます。
『離れたい』という気持ちもありますが、自分は現在33歳で独身ニート状態です。
数年前に○○未遂の事故で身体的障がい者となり、一生車いす生活で、自宅から離れた生活に
不安もありますが、『ゆるふわ絶縁 』という言葉も意識して、
どのような形で親離れするか考えて、実行できたらと思います。
縁はいつまでも続く訳ではありません。
師匠さんとの縁が終わったことに双方が気付かなくても大丈夫です。
いつも、楽しみに拝聴しています。
この放送を聴いて、涙が出そうに切ない気持ちになりました。
私は3年程前に一緒に仕事をしていた友人と絶縁しました。
そこに来るまでにとても辛い日々を2年ほど過ごしうつ病になってしまいました。主治医や周りの大切な家族や友人に支えられ決心できました。
今では離れて本当に良かったと心から思っておます。当時は縁を切るなんてこと絶対にできない、してはいけないと思い自分さえ我慢すれば良いのだと思い込んでました。
今は周りのみんなに感謝です。