TOPトーク専門家在宅介護の最前線から【対談】ぼくより熱量が高い人に久しぶりに会った-介護予防に挑む作業療法士の原点-18:26 9月20日 158再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コロナ禍で開始YouTube成功の鍵リハビリ卒業後の支援空白を解決高齢者向けマンツーマン指導の妙コロナ開業と出産重なる熱量の源日本の介護予防は海外へ通用するのかAI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。フリーランス社会福祉士のライトです。 インスタをメインに介護保険に関する発信活動をしています。 支援者と介護者がつながるオンラインコミュニティライトケアサロンを運営しております。 こちらのVoicyのチャンネルでは難しくてとっつきにくい 介護保険の世界を楽しく分かりやすくご案内していきます。 今日も在宅介護の最前線からお届けします。 はい、9月20日、20日、日曜日でございます。 はい、ということでシルバーウィークですよ。 世間はシルバーウィークでございますね。 こんな時期に連休あるんですね。 でもいいですね、ちょっとなんか最近涼しくなってきて 過ごしやすくなってきたし、もう旅行シーズンだなって思うんですけれども なんかちょっと雨めちゃめちゃ多くないですか。 まあ地域にもよると思うんですけど。 いやー、なんかね、ちょっと風が気持ちよくなってきて もうね、夏も終わって なんか夏が終わると寂しい感じもするんですけれども なんかいい、この気候もいいなと思いつつ はい、やっていくんですけれども どうですか、皆さん、調子いいですか。 はい、僕は元気にやってますよ。 はい、はい、はい、ということでね 今日、いつも毎週月曜日の朝7時に配信させてもらってたんですけども またまたね、こうわけのわからないタイミングで お届けさせてもらっていますけれども どうでしょうか。 はい、どうでしょうかじゃない。 今回はね、スペシャル対談ということで お届けをさせていただきたいと思っております。 はい、今回の対談なんですけどもね 行ってきましたよ。 行ってきましたよ。東京までお伺いして 対談させてもらいました。 YouTubeチャンネルのフラミンゴの介護予防チャンネルって ご存知ですかね。 体操のお兄さんなんですけども 作業療法士の小木野さんという方が そのチャンネルを運営されているんですけどもね YouTubeの登録者数が 30万人を超えている方なんですよね。 どうした? YouTube? 見ていいよ。 はい。 今何が起きたかっていうと 次女が来て 僕が今ボイシー収録してるんですけど 次女が来て YouTube見ていい?っていう 確認に来ました。 ちょうど今YouTubeの話してたんで 言っとこうかな。 フラミンゴチャンネル見たらいいよって言っとこうかな。 そうそう。 30万人超えてるんですよね。 すごい方です。 そのYouTubeも収録させてもらって また近々 多分20日、今日ぐらいに アップされるんじゃないかなと思うんですけども また概要欄にYouTubeチャンネルのリンク貼っておきますので 動くライトを見ていただけたらと思います。 今ね、ボイシーでいつも聞いてくださってるリスナーさんは この声だけでライトを感じてくれてると思うんですけども 動くとこんな感じなんで 見た目こんな感じなんだよっていうのを見ていただけたらと思います。 普通のチンピラでございます。 もうね、荻野さん本当に爽やかでね お話もうまいし声も聞き取りやすいし 回し方も上手だしね もう申し訳ないって感じでした。 なのでYouTubeの方 YouTubeとあとボイシーの方でもね 対談アップされるので 僕との対談、僕めちゃめちゃ喋ってます。 喋りすぎてるんじゃないかなってぐらいめちゃめちゃ喋ってるんですけど 何喋ったかな なんかいろいろ喋りました。 地域保活支援センターについてもそうだし あとはもう介護保険制度 今後どうなっていくのみたいな話もさせてもらいました。 すごい手前見そうですけど 台本なしでようあんな喋れたな自分みたいな感じなんで めちゃめちゃ面白い配信になっていると思います。 ぜひおぎのさんのチャンネルで ボイシーでもアップされているので そこを聞いていただけたらと思います。また概要欄に貼っておきます。 概要欄に一個ずつしかリンク貼れなかったので オープニングでYouTubeチャンネルで エンディングでか本編の方で ボイシーのチャンネルの方のURLを貼らせていただきますので またチェックしていただけたらと思います。 おぎのさんのチャンネルの方では 僕のお話をさせてもらったんですけど 僕の方ではおぎのさんとの対談をさせてもらいました。 おぎのさん、体操のお兄さんやってるけどどんな人なの? みたいな話ですよ。 年も近くてほぼ同年代ですよね。 子育て世代ということで どんな人なの?なんで発信してるの? みたいな話をさせてもらったんですけど 働いていて、独立されて会議をされて 話聞いてみるとコロナ禍に 介護予防教室オープンして お客さんゼロからスタートしてたんです。 そこから始めたYouTubeも 最初に見てくれたのはたった4人だったらしいですよ。 でも目の前の高齢者の課題に向き合いながら ここまで活動を続けてきた。 すごいですよね。 熱量結構ある方だと思うんですよ。 でも僕より熱量高い人に久しぶりに会ったなと思って 介護予防だとか保健会サービスとか 今後のことでこれからやりたいことまで 色々聞かせてもらっております。 かなり面白い対談になっておりますので ぜひ最後まで聞いていただけたらと思います。 タイトル付けさせてもらいました。 僕より熱量が高い人に久しぶりに会った もう一回最初から言う。 僕より熱量が高い人に久しぶりに会った 介護予防に挑む作業量奉仕の原点 というお話をしていきたいと思います。 ちょっと甘噛みでしたけどもお許しください。 それでは本編よろしくお願いします。 # 【対談】ぼくより熱量が高い人に久しぶりに会った-介護予防に挑む作業療法士の原点- はい、ということで今回スペシャルゲストに来ていただきました、作業療法士の小木野さんでございます。 はい、よろしくお願いします。 いきなりどんな紹介をしようかなって考えながら喋ってたら、作業療法士の小木野さんになっちゃって。 ただもんじゃないですよ、この人。 ただの作業療法士でございます。 皆さん、この人知ってます?本当に。 フラミンゴさんですよ。 フラミンゴの小木野さんって言う方が逆にわかんないじゃないですか。 YouTube登録者も30万人を超えているということで、 そんな小木野さんのお店にお邪魔させてもらったんですけども、 ちょっと簡単に自己紹介をしていただいてもいいですか? はい、わかりました。皆さんこんにちは。 先ほど少しご紹介いただきました。 私、YouTubeでフラミンゴの介護予防チャンネルを運営している小木野周一郎と申します。 職業は作業療法士といって、病院で今までリハビリをしたりとか、 ホーモンリハビリでリハビリの仕事をしておりまして、 YouTubeの方では高齢の方が一人でもお家で介護予防、運動ができるような動画を配信しております。 なので、今でもリハビリの仕事をやっておりまして、 地域の健康体操をやったり、老人ホームで体操をしたりと、 いろんな現場で健康づくり、体づくりをしております。 すごいですね。高齢者をターゲットにして、介護予防についてだったりというのを活動されていると思うんですけども、 YouTubeの登録者だったりも、発信をずっと続けているということもすごいんですけど、 なんで始めたのかなとか、なんで続けられるのかなとか、 そういう根っこの部分を聞きたいなと思っています。 まず、YouTubeを始めたきっかけのところなんですけどね。 さかのぼること、2020年です。コロナの時ですね。 その5月の時に、今ライトさんが来ていただいているこの予防教室フラミンゴというお店をオープンしました。東京都大田区ですね。 その時、コロナで全然人が来なかったので。 怖いですね。ヒリヒリしてる。 オープンと同時に人が来ないみたいな。 それで、これどうしようかなみたいになっていた時、2ヶ月後くらいかな、 もともとホーモンリハビリの仕事をしていたので、知り合いのケアマネさんとかいろいろいらっしゃって、 その方たちから、コロナで高齢の方がデイサービスに行けないと。 集団のとこにお母さん行かないでって言って、家に引きこもっている、閉じこもっているみたいな。 会うたびにどんどん筋力、体力、認知機能も落ちてて、 これ大源さん何とかなりませんかね、みたいな話をいただいたんですね。 その時に最初にやったのは、実はLINEのテレビ電話でつないでオンライン体操ってやってたんですよ。 それで実際直接体操してたんですけど、 これもうキャパが決まっちゃってる、人数決まっちゃってるので、 ちょっともっと多くの方に届けたいと。 きっとこういう家にずっと閉じこもってしまってる方って多いと勝手に思ってたので、 じゃあ何があるかなと思った時に、 YouTubeで高齢の方がね、僕の動画を見ながら運動できるようにと、 それを始めたのがきっかけで、 それで独学で編集とかも全部やってて、 動画をずっと配信し続けたんですよ。 それでですね、さっきね、なんでこんなに継続できるんだって言っていただきましたけど、 僕はお客さんがゼロだったんですね。 なのでYouTube投稿した時に4人ぐらい視聴されたんですよ。 その時に、うわっ、4人の人に見てもらってるみたいな。 4人の人のお役に立ててるみたいな感動があったんですよ。 お店がゼロだったから。 なるほど、そういう感覚なんですね。 それでこんなに見てくれるんだったら頑張ろうって言って、 それでどんどん投稿したっていうのがあるので。 いや、でもお店さん的にもこういう高齢者の課題があるなって思って、 だからって独立開業しようとは普通思わないじゃないですか。 最初、この予防教室フラミンゴを開業したきっかけとしては、 訪問リハビリでずっとリハビリしてた時に、 要介護の人が次回は要支援になりますと。 要支援から今度はなしになりますみたいな。 そういう被害となる方が何人かいて、 それで現場の方から、 先生のリハビリなくなったら私どうすればいいんですかって聞かれたんですね。 その時に僕は答えられなかったんですよ。 今となっては総合授業があってとか、 地域にこういう集まる場所、体操教室、地域包括センターがあってっていうのは 勉強したから知ったんですけど、 僕はその時答えられなくて、 そっか、こういう風に放り出されるって言い方したら失礼ですけど、 何もできなくなっちゃう方が増えるんだったら、 保険関係なく僕がリハビリできる場所を作ろうみたいな、 思いつきでやっちゃったっていう。 思いつきでそこまで動けるんですね。 だってなんか参考にされた授業とか、 そういうビジネスモデルがあるわけじゃないんですか? 意外と調べたらなかったんですよ。 高齢者専門のそういうマンツーマンの教室というのが。 だって儲かんないですもんね。 たぶんなかったんですね、その時。 それで、強いて言えば、 フィットネスクラブのシニアコースみたいな、 とかあったんですけど、 けどなんか、自分に通うって結構ハードル高いなとか、 けがや病気を抱えた方がそこに行くっていうのも、 確かにハードル高いと思ってたので、 ちょうど合間の、デイサービスとも合間の場所を作りたいって、 ちょっと自分で思っちゃって。 なるほど、基本的にマンツーマンでっていう。 そうですね、マンツーマンですね。 けどマンツーマンといっても、2人までOKにしてるんですよ。 というのも、家族の方が、 奥さんがちょっと、主人が全然運動しないから 一緒に連れてきていいですかみたいな、 それがきっかけで、じゃあ2人までOKにしようと思いまして。 そしたら意外と娘さんが親を連れてくるとか、 自分の運動にもなるとか、 結構この2人体制がすごいヒットして、 結構来てくれるようになりましたね。 そうか、もう本当にオリジナルで、 自分の考えに突き進んで。 突き進んでしまってと。 いやすごいですね、それでここまで上手くいってるのが。 いや、もう運よく綱渡りが成功しただけで、 いつ落ちてもおかしくないですから。 すごいなんか、僕も聞いててヒリヒリしたし、 先ほど伺った時も、コロナと同時にオープンして、 しかも出産も片方になって。 お店オープンした次の日が娘の出産日ということで。 それはもうめちゃくちゃですよね。 つまらない男ですよ、私は。 妻なかせの男ですよ。 いや、相当気合い入ってるなと思って。 その時は確かに、気合と熱量と勢いだけで、 もう本当に進んでしまったというところで、 恥ずかしながら。 こんなに穏やかで真面目な見た目からは、 想像できないぐらい熱量があるというか。 なんか感じていただけたら嬉しいですね。 熱量だったら僕も負けないかなと思ってたんですけど、 多分僕以上にある方なんだなと思って。 自分が火傷しないように気を付けますね。 年も近いってことはさっき分かってたよね。 本当ですね。 一個縁お兄さんということで。 嬉しいですよ。 どんどん先輩風吹かしていこうかなと思って。 ここからの展望だとかってあるんですか? どうしていきたいとか。 そうですね。 今、お店の方はこのままゆったり自分の考え内でやっていこうというところと、 あとはYouTubeに関してはどんどん広がりを見せて、 今だったら全国いろんなところだったり、 実は海外の視聴者も増えてて、 例えばカナダの方とかって介護保険制度とかもないし、 あとは冬なんて家に閉じこもるというか、 外行けないからあなたの動画が役に立ってますってお話いただいたりとか。 フィリピンの方も高温湿地帯でランニングなんてできません。 ウォーキングなんていう文化がないと。 だから結構部屋であなたの動画を見ながら、 友達と一緒に体操を楽しんでますというポイントとか結構くるんですよ。 実は展望としては海外向けにやろうとして、 今フル英語で喋ってYouTube動画を作ってるんですよ。 すごい。介護も輸出できるって今言われてますもんね、日本の。 介護保険制度っていう立派な制度、しっかりした制度があるから、 それを海外に輸出して、介護技術だったり、 もちろん介護予防の知識だったり技術もそうだし、 めちゃめちゃポテンシャルがある領域ではあるんですよね。 本当ですね。できたらこういう運動を続けたら、 これぐらい良くなったみたいなね。 そういう目安みたいな基準値みたいなのが、 データは欲しいって言って欲しいんですけど、なかなかそれを取るのが難しくて。 そうかな。じゃあいくいか学術大会で発表してもらって。 できたら、今地域包括センターさんと一緒に健康体操やってるので、 僕の体操だけじゃないですけど、来た方がこの地域の健康寿命が伸びましたとか、 介護保険の修得申請率が下がりましたとか、減りましたみたいな、 そういうのがあればすごく僕も嬉しいんですけどね、データがあると。 そうか、でもその辺のデータも商店街の理事もされてるってことなんですね。 行政とも繋がりつつ、地域とも繋がりつつ、がっつりやっていける方なんだなと思って、 そのうち海外展開して、僕の手の届かないところに行ってしまわないようにしがみついていきたいと思いますので。 さっき先輩風引かせて言ったじゃないですか。 逆になってた。 なんとかしがみついていきたいと思いますので、また引き続きこれからも仲良くしていただけたらと思います。 こちらこそどうぞよろしくお願いします。 はい、そんな感じで今日は沖野さんにおしゃべりしていただきましたので、また東京来た時も声かけさせてもらいますので。 ぜひね、羽田とか品川近いんで、ぜひ大田区来ていただけたら、理事やってますからおいしいお店紹介しますんでね。 ぜひこの後お店行きましょう。 行きましょう行きましょう。おすすめのお店行きましょう。 じゃあそんな感じで今日は沖野さんに来ていただきました。どうもありがとうございました。 はい、皆さんありがとうございます。 # エンディング はいはいはい、ということでいかがだったでしょうか。 どうですか、おもろい人ですよね。 東京まで行ってよかった、元取ったな、この交通費の元は取ったなという感じです。 すごい良いお話聞かせてもらって、またこうやって繋がりもできたり、 何だろう、こうやって発信活動していなかったら出会えない人だし、 すごい良い出会いだったなと思います。 また引き続きよろしくお願いします、皆さん。 はい、ご悲喜にしてください。 はい、そんな感じで、皆さんまた感想でもいいし、聞いたようだとかそういうのでもいいので、 またお便りコーナーでお便りいただけたらと思います。 お便りコーナーって何かっていうと、このVoicyのコメント欄にコメントを残すことをお便りって言ってます。 なぜならその方がラジオっぽいからです。 はい、そんな感じでやらせてもらってます。 はいはい、ということでお便りコーナーでございます。 はい、前回の配信ですね、職場でも家族にも言えないことを話せる場所の配信でお便りいただきました。 マーサンさんからありがとうございます。 おはようございます。支援する側の萌実をそうだったんですねと聞いてくださると楽になる。 共感です。ありがとうございます。 はい、支援者を支援するみたいな、そんな話をさせてもらったんですけども、 僕ら支援者、支援者っていうのもなんかなかなかおこがましいんですけども、 支える側も支援必要だよねっていう話をさせてもらいました。 そのために支える側がずっともやもやしてることを外に吐き出す、安心して吐き出せる場所って必要だよねっていう話をさせてもらった気がする。 そんな話でしたよね。はい。ありがとうございます。 そう、マジでそうなんですよね。健康でいなきゃいけないんですよ。心身ともに支える側も。 僕も高齢者虐待の研修とかたまにやらせてもらう機会もあるんですけども、 支援者自身が自己肯定感高く健康で、精神ともに健康でいないといけないよねっていう話で最後にいつも示させてもらうんですよ。 自分がね、もやもやしてたらいい支援展開できないですよねっていう話でございます。 そんな環境皆さんにありますでしょうか。はい、そんな感じでございます。 はい、お便りありがとうございます。また引き続きお待ちしております。 はい、ということで今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。 在宅介護の最前線から介護保険のスペシャリストライトがお送りしました。 皆様の健やかで幸福な一日を願っております。 それでは、いってらっしゃい。 もっと見る在宅介護の最前線からライト@介護保険のスペシャリスト05:481.オープニングhttps://r.voicy.jp/ybKyJ5GzemR10:072.【対談】ぼくより熱量が高い人に久しぶりに会った-介護予防に挑む作業療法士の原点-02:313.エンディングhttps://youtube.com/@yobouflamingo?si=yN8vgqLl48_A-e7Eコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
LCS、今日で2周年です。 12分・9月30日・ 98再生AI目次LCS 2周年、その先の進化とは?コンテンツより大切な「場の空気」異なる視点が織りなす学びの価値参加を強制しない安心な居場所共に未来を創る「仲間」との出会い
支える人も、支えられる人も、ひとりにしない。 17分・9月28日・ 135再生AI目次支援者と家族介護者の本音、その隔たり支え手も癒される、新たな共創の場一人では叶わない、共につくるコミュニティ異なる経験を越えて学び合う関係性「ひとりにしない」未来を共に創る仲間
あたたかい、けど本気の場。 14分・9月21日・ 134再生AI目次コミュニティLCSの「温かさ」とはモヤモヤや本音も話せる安心の場「励まし合い」が育む相互支えの関係多様な視点がもたらす「本気の学び」安心と学びが共存するコミュニティ像
【対談】ぼくより熱量が高い人に久しぶりに会った-介護予防に挑む作業療法士の原点- 19分・9月20日・ 158再生AI目次コロナ禍で開始YouTube成功の鍵リハビリ卒業後の支援空白を解決高齢者向けマンツーマン指導の妙コロナ開業と出産重なる熱量の源日本の介護予防は海外へ通用するのか
職場でも家族にも言えないことを話せる場所 15分・9月14日・ 188再生AI目次認知症カフェに学ぶ心の拠り所職場や家族に話せない理由の深掘り職場でも家族でもない「第三の場所」支援者が求める「話せる場所」解決よりも「受け止める」ことの意味
改めまして、ライトです! 24分・9月12日・ 207再生AI目次幼少期の統合保育経験から福祉の道へ組織で評価を追い求めたキャリア変遷地域包括支援センターがもたらした転機副業と独立、試行錯誤の末に掴んだものライトケアサロンと未来への新たな挑戦
400回目前!質問をもらって気づいたこと 17分・9月10日・ 132再生AI目次AI最新モデルの衝撃的な進化質問箱で気づいた自己の盲点語られなかった福祉への道標発信活動がもたらす自己整理400回で語る原点と目指す未来
支える人も、支えられる人も、ひとりにしない。 19分・9月7日・ 191再生AI目次支える側の本音、誰に話す?プロが抱える「知らない」の壁心理的安全性が生む変化言語化前のモヤモヤ解消法あなたは「ひとりじゃない」と言えるか
「次の1年へ」人とつながること、言葉にすること 14分・9月2日・ 179再生AI目次オンラインとリアルの相乗効果とは?モヤモヤ解消!言葉にするアウトプット術業界No.1へ、LCSが重視する居心地成長と安心、LCSが両立する理想次の1年へ、人とつながる言葉の力
介護が必要になる前にできることってないの? 15分・8月31日・ 194再生AI目次介護が必要になる前にできることとは?事例から考える「介護保険だけでは」の課題社会参加がもたらす介護予防の新たな視点介護保険に頼らない「地域での支え合い」地域で探す「介護が必要になる前の居場所」